会社のトイレで若い女子清掃員にしゃぶらせた

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珍しく誰よりも早く出社して、トイレに行ったら清掃中だった。
構わず入ってびっくり。
20代の若い女の子(しかも結構可愛い)がトイレを清掃している。
思わず立ち止まってしまった俺に、「あ、どうぞ・・・」と彼女はうながした。

緊張しながら用を足す俺。
その近くで小便器を洗っている彼女。
小便しながら勃起してしまい、ちんこを仕舞うのに手こずってしまった。

・・・ふと視線を感じる。

横目で確認すると、彼女がチラチラと俺のイチモツを恥ずかしそうに覗いている模様。
少しイタズラ心が芽生え、俺は彼女によく見えるように、わざと彼女に体の正面を向けてゆっくりとちんこを仕舞った。
その間中、彼女は小便器を洗いながらもこっちを意識していた。
恥ずかしくて直視できなかったらしい。
俺はドキドキしながら手を洗って出ていったが、彼女はずっと無言だった。

そして翌日。
俺は用もないのに再び早く会社に行った。
もちろんトイレ掃除の彼女に会うためだ。
会社に着くと、案の定トイレは清掃中。
少し緊張しながら入ると、昨日と同じ彼女がいた。

「あ・・・おはようございます・・・どうぞ・・・」

今日は最初から意識している。
挨拶を交わし、用を足す。
横でやはり彼女が俺の股間をチラチラ見ている。
今日も俺は勃起したちんこを彼女に見えるように彼女に向けてゆっくりしまった。
相変わらず直視しない彼女。
無言で立ち去る俺。

そんなことを数日間続けたある日。
俺は用を足しながら彼女に話し掛けてみた。

「あの・・・いつも俺のモノ、横目で見てるよね?」

すると小便器を洗っていた彼女がびくっとして、おずおずと俺の方を向いた。

「横目でチラ見なんかしてないで、ちゃんと真正面から見てよ」

俺はそう言い、彼女の正面に仁王立ちになって、勃起したちんこを鼻先に突き出した。
彼女は目を丸くして、「あっ」と小さく声をあげた。

「別に初めて男のモノを見るわけじゃないんだろう?」

「こんなに近くで見るのは初めてです・・・」

俺はさらにイタズラしたくなった。

「そうなんだ。ちょっと触ってみる?」

すると彼女は手袋を脱いで、細い指を俺のイチモツに絡めてきた。
慣れない手付きがすんげー気持ちいい。

「いいね、上手だよ。じゃあ舐めてみようか」

彼女は何かに取り憑かれたように頷くと、まだ少し小便のついている俺のちんこを口に頬張った。
会社のトイレで、しかも個室とかではなく、いつ人が入って来てもおかしくない状態で可愛い女の子にちんこをしゃぶられているというシチュエーションに俺は激しく興奮した。
そして、ものの数回のストロークだけで大量に口内発射してしまった。
彼女は慌ててそれを小便器に吐き出した。

以来、俺は毎朝、会社のトイレでフェラしてもらったり、個室に連れ込んでバックでガンガン突かせてもらっている。