偶然地元のパチ屋で再会した人妻同級生と

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このお盆に人妻をいただいてきた。

俺:デジタルドカタ、20代後半、独身。
相手:中学の時の同級生、結婚2年目、子無し。

お盆に帰省したは良いが、ツレの休みと合わず、1人でパチ屋へ。
2つ隣の席に、見覚えのある顔のねーちゃんが座ってた。

(誰だっけなー?)

思いつつチラ見していると向こうも俺に気付いたようで、こっちの顔をチラ見。
お互いに誰だっけ?って感じでしばらくチラ見し合ってたが、「もしかして◯◯君?」と向こうが声を掛けてきた。

「◯◯だけど、ごめん、名前が思い出せない」

「M子!中3の時に同じクラスやった!」

自己紹介してくれて、やっと思い出せた。
記憶が繋がったところで、お茶に誘ってみた。
車で幹線道路沿いのコメダ珈琲へ移動。
M子の左手薬指に指輪を確認したが、彼氏からのプレゼントなのか実際に結婚してるのか、ちょっと気にはなった。

喫茶店でお茶を飲みながら、お互いの近況について話をしてた。
M子は2年前に結婚して、派遣で事務の仕事をしてるらしい。
旦那は以前バイトしていた飲食店の店長で、お盆は当然のように仕事のため休みが合わずに、暇潰しにパチ屋に行ってみたということだった。
俺が盆に実家に帰省したはいいが、ツレと休みが合わず暇してる事を話し、「暇ならどっか行こう!」と誘ってみた。
拒否するかと思ってたが、意外とあっさりOK。
とりあえず車で山の方へドライブにということになった。

車の中でM子の近況をもう少し聞いてみた。
旦那は30代前半で、M子がバイトしていた店の店長。
店長になって数年だが、旦那の休日と自分の休日が全く合わず、生活サイクルが全く合わない。
なので、いつも休みの日は1人で家にいてつまらないという話だった。

M子は身長は低めで、髪は黒髪ロング。
胸は結構ありそうな感じ。

地元の近くまで戻り、俺が実家から離れた後にできたであろう知らないイタ飯屋に入った。
コースを食べながらM子と中学の頃の思い出話。
運動会の時どうだったとか、音楽発表会の時の曲が気に入らなかったとか、同級生のだれそれが、今何をしているとか、誰が結婚した、まだしてない、なんて他愛もない話。
その時点でM子は1人で白ワインをボトル半分以上開けてた。
俺は車なのでソフトドリンク。
イタ飯屋ではM子から、もう少し突っ込んだ内容が聞けた。
結婚して2年以上経つが、旦那の仕事がハードすぎて夜もダメとか。

食後、M子を車に乗せ、「門限何時?」と冗談っぽく聞いてみた。
旦那が帰ってくるのはいつも午前1時を過ぎるから、今日中に帰れば全然大丈夫とのこと。
俺は車を埠頭へ走らせ、車の中から夜景の見えるポイントに停車。
車を停め、M子の核心をついてみた。

俺「今日は久しぶりに遊べて楽しかったよ。M子は?」

M子「そうだねー。うちも最近毎日つまらんかったけど、久しぶりにデートした感じで楽しかったよ」

俺「デートかw」

M子「うん、デートみたいだったねw」

俺「じゃあこの後にもデートの続きがあるって言ったらどうする?」

M子「・・・」

M子が無言のまま満更でもなさそうな表情をしているのを確認し、俺はM子の唇を奪った。
M子が決心したような表情になったのを見逃さなかった。
俺は車を走らせ、ラブホへ。

部屋の扉を閉めると、俺は立ったままM子の背後から手首を掴み、少し壁に押し付けるように体勢を入れ替え、M子にキスをした。
俺が舌を差し込むとM子も舌を絡めてきたので、かなり激しく舌を絡めたキスをしつつM子の髪を撫でたり、胸に手を当てたり。
この時点でM子の息が結構荒くなり、酔いも手伝ってかなり興奮した様子。
M子はまっすぐ立てずに、壁にもたれかかったように。

そのまましばらくじゃれ合った後、先にM子をシャワーに行かせ、M子が出た後、交代で俺はシャワーに行った。
俺がシャワーから出てくると、M子はバスタオルを巻いたままの状態でベッドの上に座ってテレビを観ていた。
俺はバスローブを羽織ったままソファーに座り、ホテルの冷蔵庫から冷たいお茶を出して飲み、それをM子に手渡した。
M子はお茶を美味しそうに飲んだ。

M子の横に座る形になり、M子の目を見たまま近づき、もう一度キス。
M子が抵抗せずにキスを受け入れたので、そのままM子ごとベッドに倒れ込んだ。
もう一度キスしつつ、M子のバスタオル越しに胸を軽く揉みつつ、バスタオルの前を握っていたM子の手を払う。
バスタオルの前を肌蹴させ、直接M子の胸を揉んだ。
乳首がすぐにカチカチになってきたのを手のひらの感触で楽しんだ。

俺は少し起き上がり、M子の全身を目の当たりにした。
M子はまだ身体のラインも崩れておらず、お腹もスリム。
胸はDかFなのか?
俺は見た目だけで判断できないw

俺「こんなに身体きれいなのに、M子が人妻とか残念すぎるわー」

M子「人妻とか、こういう時は言わないの」

M子が俺の首に両腕をかけて目を閉じたままキスをせがんでくる。
俺はM子にキスをしつつ、乳首を指先で転がしたり弾いたり。
そのままM子の耳にキスをすると、M子は激しくくすぐったそうにした。
どうやらM子は耳の開発をまだされていないようだった。
とりあえず俺はあまりM子の耳を攻めても、まだ効果薄と判断。
M子の胸に顔を持っていき、石鹸の香りのするM子の乳首を舌で転がしてみた。
M子は少し喘ぎ声を漏らし、俺の頭に手を乗せてくる。
M子の胸を舌先で転がしたり、口全体で乳首全体を甘噛みするとM子は素直に喘ぎ声を上げ始めた。

俺はそのままM子の股間に手を忍ばせ、アソコを指でなぞってみた。
M子は俺の手がアソコに行っても全く抵抗せず、かといって股を開くこともなく、されるがままになっている状態だった。
M子のアソコは、この時点でこのまま入れても問題なさそうな程すでにヌルヌルになっていて、クリトリスをなぞるとM子は完全に吹っ切れたように喘ぎだした。
俺の手が股を開かせると、されるがままに両足をM字に広げ、俺の指での愛液をクリトリスに擦り付けてなぞると喘ぎまくりだした。

俺「M子、めっちゃ敏感なんやな?M子の声、結構エロいよw」

M子「ちょぉ、あたし今日はあかんかも。エッチするの久しぶりやし、俺君にされてると思ったら、どっか行ってしまいそうになる」

俺「いいよ。M子の声もっと聴かせて」

俺はクリトリスからアソコへ指を移動させ、愛液でヌルヌルになったアソコに中指を侵入させた。
M子のアソコはすでに超熱く、中指を抵抗なく飲み込む。
俺は指でM子のアソコを掻き回しつつ、さらに乳首を舌で転がして、M子の膣全体から音が出そうなぐらいグチョグチョに掻き回した。
M子の声が完全に理性が飛んだような音色になり、M子の愛液は、比喩表現なしで完全に決壊して尻の方まで垂れるほど溢れ返ってきた。

ちなみに、俺の指は根元から先まで約10センチあり、女が興奮しだして子宮が下がってくると、子宮口に指の第一関節辺りまで届くようになる。
M子の子宮口が俺の指に当たるようになってきて本格的に感じ始めていることを察した俺は、そのままM子の足の間に身体を移動させた。
俺はM子のアソコを舌で愛撫しようとしたが・・・。

M子「舐めなくていいから、このまま来て!」

早くも本番のご要望。
そのまま俺はM子の股間に俺の粗品を持っていく。
ちなみにゴムなし。
M子もそれは理解できているようではあったが、特に抵抗もしないのでそのまま生でM子に挿入。
M子の表情がエロさを増してきたように見えた。

俺「俺、今日M子に再会できてすっげーよかったわ」

M子「あたしは、まさか今日こんな事になるとは思わんかったわ」

俺「M子って中学の時から結構可愛かったけど、今はめっちゃいい女やな。身体もめっちゃエロいけどw」

M子「そうかなー?あたしは自覚ないけど、そうなん?」

俺「M子のめっちゃ熱いし、すっげーグチョグチョやし」

M子「だから今日はあかんかもって。ホンマにうち、自分でもやばいって自覚あるもん!」

M子と正常位で繋がった状態で腰をゆっくり動かし、そのままもう一度M子にキス。
今度は唇同士をくっつける程度。
そのまま腰を動かし続けていくとM子の喘ぎ声が激しくなり、表情も「あかんかも?」状態になっていく。

顔を離し、M子の腰を両手でしっかり押さえつつ俺は本格的にピストン運動を行った。
腰を固定した状態で膣のお腹側に向かって突き上げるようにするとM子の声がさらに大きくなり、結構隣の部屋まで聞こえそうなボリュームにw
そのまましばらくピストンしているとM子の足がピンと硬直しだしたので、(そろそろイキそうか?)と感じた俺はピストンしつつM子のクリトリスを指で刺激してやった。

俺「M子、イキたいんやったら、ちゃんと言えイク時は、イクって言うんやぞ」

M子「あああぁぁ、イ、イ」

性癖なのかもしれないけど、どうしても女がイク時には「イク」と言わせないと気が済まない。
言わせた方が、なんとなく支配欲が満たされる気がするから。

俺「M子、イッていいよ。ちゃんと声に出して言ってみ」

M子「イ、イク、イク、イクッーーー」

俺「M子、イケよ。声に出してイケ」

M子「ああぁあ、イ、イ、イク、あ、あ、あ、ああ、ああああぁぁぁ」

両足が完全に伸び切り、目は白目を剥き、M子はそこそこ深くイッたようだった。
先にイカれた俺は、M子の呼吸が整うまでしばらくはピストンも停止。

俺「M子、めっちゃエロい声でイッたな」

M子「あたし、今日はまじであかんわ。こんなに早くイッたの初めてやし」

俺「もしかして俺ら、身体の相性いいんかな?」

M子「もーわからんわそんなことー。でも、めっちゃキモチよかったわ。俺君まだやんな?」

俺「あーまだやよ」

M子「じゃあもっかいして」

M子は少し落ち着いたようで、2ラウンド目をさっそくご所望。
俺は正常位からM子の両足を抱えさせるようにさせ、仰向けのままM字開脚の状態にし、もう一度腰を動かした。
これも俺の性癖?
女のM字開脚ってそそるよね?

そのままM字にした状態で突き始めると、またM子が喘ぎ声を出し始めた。
M子が通常営業(?)の喘ぎ声に戻ったのを確認し、俺はM子の足を戻しもう一度正常位の体勢に戻しつつ腰をグラインドさせ続けた。
そのままM子の喘ぎ声を聞きつつ、またクリトリスを指で攻めるとまたイキそうなほど声を上げて喘ぎだしたので、少し指はやめておいた。
腰を動かしつつ、M子に覆いかぶさるようにし、俺の顔はM子の顔の横に。

俺「M子、またイキそうになってたやろ?すっげーエッチな子やな」

M子の耳元で囁きつつ、耳を軽く舐めてやった。
M子の耳が未開発だったので、このままM子の耳を開発してイカせるつもりだった。
腰を突かれ、耳を攻められたM子は激しく喘ぎ、わけのわからない声をあげる。
やっぱり耳が弱い女は、他の快感と同時に耳を攻められると耳での快感を身体が覚えるっぽい。

M子「ああぁぁぁ、いーいーいー」

わけのわからないM子の喘ぎ声を聞きつつ、M子の耳をもっと攻める。

俺「M子、ほらもっと感じてみ。腰が浮いてきてるで。足を絡めていいで。ほら、手も俺の方に持っておいで」

俺はとにかくM子に性的興奮を起こしそうな言葉を耳元で掛けつつ、耳、うなじ、首を舌で攻めた。
M子は完全に自我がなくなったように、ひたすらでっかい声で喘ぎまくってた。

俺「あーM子、俺イキそうや」

M子「あ、あ、あたしも、い、い、い、い」

俺「M子一緒にイこうな」

M子「一緒に、一緒に、い、い、い、い」

俺「イクぞ」

M子「あ、あ、あたしもイク、イッちゃう、来てきて、きーー」

俺はM子がイッたのを確認し、M子の腹の上にたっぷりとぶちまけた。
そしてM子の上に覆いかぶさって余韻を味わった。
M子は完全にイッたようで、全身を痙攣させた状態になっていた。
M子はハァハァ言いつつ、「月に行ってきた」と言った。

M子「イッた瞬間に目の前がめっちゃ明るくなって、目の前に月みたいな光の世界があって、あたしはそこにおってん」

俺「おかえりw」

その後M子を誘い、2人でシャワーへ。
もう俺と一緒に明るいシャワーを浴びても全く気にしない様子。
さすがに肉体関係ってすごいですね。
シャワーではお互いにボディーソープを塗りたくって洗いあい、M子にキスしつつ胸をソープでヌルヌルにしたり、M子に俺の粗品を洗わせたりしてじゃれ合った。

シャワーから出て、そろそろ良い頃合いだったのでホテルを出ようかと促したところ、M子は最初に俺がシャワーを浴びている間に旦那にメールで、『今日は実家に泊まる』と連絡を入れていたようで、このまま今日はホテルにお泊りすることになった。
ここは俺にとってもM子にとっても地元であり、M子の実家も当然近辺にある。
日頃旦那と時間の合わないM子はちょくちょく実家に帰っていたこともあり、まったく怪しまれることもないらしい。

今朝、M子とファミレスで朝食を食べながら、これからについて話してみた。
M子はこれまで不倫の経験はなく、昔の同級生だった俺と再会し、今の寂しい生活を忘れたくて最後までしてしまったと言った。

「旦那には悪いことをしたと思っているが、一緒に生活しているとも言えない状況が結婚以来続いていて、このままの生活では正気を保てない」と。

俺は基本的に土日休みで、実家までは高速を使えば1時間の距離。

「もしM子が望むのであれば、これからも時々デートを楽しみたい」

そう言うとM子は嬉しそうに俺の方を見ていた。