巨乳な女友達と“乳イキ”の話になって・・・。

この体験談は約 3 分で読めます。

高校の時から同じグループの巨乳の女友達で、互いに彼氏彼女がいながら大学ん時に酔った勢いでキスしたりとかしてたヤツとの話。

社会人になってから、そいつがフリーになって合コンを依頼される。
会うの半年ぶりくらい。
合コンは普通に盛り上がり、終電をパス。
途中で『今日寝るだけだから泊めてよ』とのメールが来る。
皆と一旦解散してから落ち合って、タクシーでウチへ。
なんとなくその時から、なんかあるんじゃないかという予感があった。

んでウチに着いて、そいつ(K美)だけシャワー浴びて、俺の服貸して、んで飲み直しな状況になる。
合コンの時に盛り上がった下ネタで、「乳イキはあるか?」って話にまたなった。

K美「Y子っておっぱいでイッちゃうんだ?」

Y子というのは俺が高校から大学の時に付き合ってた女で、K美も友達。

俺「何回かイカせたことあるよ」

K美「うっそ、信じらんないw」

俺「いや、マジだって」

K美「おっぱいでイクとかないからw」

俺「いや、現象としてあるのは確かだから」

K美「いやないでしょw」

みたいな話から・・・。

俺「え、じゃあ試してみていい?」

K美「いいよ」

あっさりOK。
ま、俺も話の流れで言ったものの、乳イキはY子しかないし、俺のテクっていうよりもY子の体質だろと薄々思ってて、実は自信なかった。
けどK美の巨乳を触りたくてたまんなかったから、もうやるしかないモードで。

電気暗くして、ベッドに腰掛けて、K美前に座らせて、「キスだけしよ」って言って振り向かせて、しばしディープ。
そこからシャツの上から撫でるようにさわさわしてるとK美の息が荒くなってくる。
シャツを捲りあげて、下乳から横乳、手をあげさせて脇と何度も焦らして、乳首の脇に触れる。
乳首周りを指でグルグルしたり、先端だけ指の腹で擦ったりして最後に乳首を摘むと、すごい声をあげるK美。
そこから乳首攻めまくりで、K美もだいぶ声出してるが、イク気配はまだなし。
そこから右手を前に回してパンツの中に入れると、もう大洪水。
そのままクリを擦りながら左手で乳首攻め続けてたら、「あっ、あっ、イク、イッちゃう」状態になって、K美が俺の右手と左手をぎゅーっと掴みながら、そのままイッた。

K美「・・・ズルいw」

俺「でもイッたじゃんw」

K美「でも、だけじゃないじゃん」

って話になったから、後ろから抱き締めながら勃起しまくったモノを押しつけた。

俺「入れさせてよ、これ」

すかさず腰を動かす俺。

K美「え~~」

俺「お願い!」

K美「じゃあこれは?」

と言ってフェラ。

K美「立って」

指示されて立たされる。
異様に興奮して1分ほどで発射。
で、この日はとうとうやらずじまい。
ま、やんなかったけど、体験としては人生一エロい思い出。

後日談。
K美にグループで飲んで以来メールしたところ、『彼氏できたんだよ~』だって。
あ~あ、あの晩マジで強引にやっときゃよかった。