寂しがり屋なキャバ嬢にお持ち帰られた話

この体験談は約 7 分で読めます。

半年以上前にキャバで知り合った子で、身長は150センチあるかないかの、顔は背の割には大人っぽい感じの子で、凄く色気のある子。
今回は、その子とその友達数人で飲み会をした時の話。

最初は合計8人位で飲み会を始めて二次会のカラオケでは5人くらいに。
三次会の飲み屋では2対2の状態になり、俺の連れはもう1人の子とタクシーで次の飲み屋へ。
それで最終的にその子はかなり泥酔で、自宅のマンションまで送って行くことになった。

顔も色気があり、背は低いけど足が細くて、胸はDカップ、凄く魅力的な子だった。
正直、ここまで来たらなんとか出来る!との思いはあったが、その思いとは別に、次の日の仕事のことなどを考えながら複雑な気持ちで彼女を抱えながら自宅の玄関まで行った。

そしてドアを開けて彼女を下ろした瞬間、彼女から、「今日は寂しいから、◯◯君、泊まってって」と言われた。
俺は正直全く酔ってなかったので、「明日仕事も早いし、今日は帰るわ。また改めて会おう」と言った。

「また会おうよ」とは言ったものの俺の中で、(この子をどうにかしたい!)という気持ちが強くなった。

その時、彼女の手が俺のズボンのファスナーにかかる。

「帰らないで・・・」

「だめだよ・・・お互いに明日、仕事辛いよ」

「大丈夫だから。◯◯君、少しだけ部屋に入って」

俺のチンポは爆発寸前。
そしてそんな事はお構い無しに彼女は俺のチャックを下げ始める。

「少しでいいから・・・」

その時、俺は立っている状態で、彼女は座っている状態。
彼女のワンピースから時折見える、Dカップの胸の谷間がたまらない。

「マジでダメだって・・・」

「・・・」

何も言わずにズボンのファスナーを全部下ろされ、パンツのボタンをはずしだした彼女。
そしてついに俺のチンポは、ズボンのファスナーから完全に出た状態に。

「カチカチだね」

もうここからは彼女のなすがままに・・・。
最初、彼女は俺のチンポを手で撫でる様に、そこから俺のチンポを握り上下に動かし始めた。
時折見える彼女のDカップと手の動きで、かなりやばいと思っていたところ、ついに彼女の小さく色っぽいグロスの付いた唇が俺のチンポに・・・。
そして彼女は俺のチンポを口に咥え、口の中で亀頭を舐め始めた。
それが終わり、今度は筋の部分をゆっくりと舐め、攻められっぱなし状態に。
その間、唇はカリの部分を行ったり来たりで、年は20代後半ということもあり、正直上手かった。
その動作が数回続いたところで、俺は正直もうイキそうになったので、立った姿勢から彼女を無理やり押し倒し、唇を奪い、舌を入れてディープキスをした。
そして彼女の胸を服の上から鷲掴みした時、「そこから先はここじゃ嫌・・・」と言われたので、逸る気持ちを抑え部屋の中へ。

そこから彼女をもう一度ソファの上に押し倒し、今度は彼女が攻める間もなくワンピースを脱がせた。
玄関の電気だけ注いた点いた部屋だったけど、黒いブラジャーと黒いTバックのパンティーははっきりと見えた。
小柄ながらもDカップの胸、くびれた腰回り、ほどよい大きさのお尻は最高だった。

「Tバックめちゃいいね」
「いつもは穿かないよ。今日はワンピが透けて下着が見えちゃうから・・・」

「マジでいい!お尻触るね」
「・・・」

彼女は小さく頷いた。
俺は彼女の綺麗なお尻を触りつつディープキスを繰り返し、満足したところで、黒いブラジャーの上から少し胸を触り、ブラのホックを外した。
黒いブラの中からはDカップの形のいいおっぱいが。
乳輪はやや小さめながらも乳首は適度な大きさ。
すでに彼女の乳首もピンピンで、凄く感じてるのが伝わってきた。
両手で彼女の乳を揉みながら片方の乳を吸いあげると、その間彼女は小さく悶えながら・・・。

「うん・・・んっ・・・」

とにかくひたすら乳首を舐めまくった。
彼女の胸は俺のよだれでベトベトになり、そして今度は俺の舌を彼女のへそに・・・。

「くすぐったいよ」

少し体をくねらせたけど、無理やり舐め続けた。
俺がへそ舐めをしている間、彼女も俺の乳首を指で触ってコリコリしてきた。

「気持ちいいよ」

「気持ちいい?」

そして彼女の手を退かし、ついに俺の舌は彼女の秘部へ。

「ダ・・・ダメ・・・恥ずかしいよ」

「いいから、少しだけ」

「ダメ・・・ダメ・・・ダメ」

俺はそんな言葉に構わずに彼女のクリトリスをじっくりと舐め始めた。

「あっ・・・う・・・」

今までで一番大きな声だった。
俺は彼女のクリトリスをひたすら舐め続け、舌で転がし繰り返した。

「あっ・・・ダメ・・・もう・・・いい・・・」

拒みながらも感じる彼女。
指入れは少し痛がったので即やめて、10分~15分舐め続けた。
舐め続けながらも彼女の色っぽく可愛い表情を上目で見続けた。

「見ちゃダメ・・・見ない・・・で・・・あっ」

その時、彼女は俺に両足を広げられ、恥ずかしい姿に。
それを下から見る自分が、たまらなく幸せに感じた。

「いっ・・・いっ・・・いっ・・・ダメダメダメ・・・」

今まで最高の悶えに、俺は彼女がイク瞬間だと気付いた。
それでもしつこく舐め続けた。

「ギブ!ギブ!本気でやめて・・・もうイッたから・・・」

彼女が一度イッたので少し疲れた状態になり、俺は彼女を優しく抱き締めて、2人で添い寝。
5分くらい休んだところで、「次は◯◯君ね」と言って彼女が俺の乳首を舐め出した。
一度もイッてはいないが、少し落ち着いていた俺のチンポもすぐに復活。

「チュッ・・・チュッ・・・」

キスをするように乳首を舐め続ける彼女。
彼女の口と手で乳首を攻められ、乳首を攻めていた手が俺のチンポに。
乳首を舐めていた唇が俺のへそを、チュッ・・・チュッ・・・。
そして彼女の顔が俺の股間に。
最初は亀頭を優しく舐め回す様に、そして次第に俺のチンポが彼女の口の中へ吸い込まれていく。

「どこがいい?」

「んっ・・・筋・・・」

唇はカリの辺りを上下に、右手は棒を握ったまま。
彼女の舌は口の中で俺の筋を舐めたり、亀頭を舐めたりでもうたまらない。

「◯◯ちゃん、かなり気持ちいいよ」

「ほんと?」

カリ、筋、亀頭を攻められかなりやばい状態に。
俺はたまらなくなってきた。

「そろそろ入れていい?」

「うん・・・ゴム取ってくるね」

彼女は引き出しからコンドームを出した。

「もう一回、少しだけ口でして」

「いいよ」

彼女は俺のを咥えた。
でも俺は結構イクのが早いので・・・。

「入れるよ」
「うん・・・」

「何がいい」
「バックは嫌・・・◯◯君の顔が見えないから」

そう言って彼女が仰向けの俺の上に乗る。
そしてゴムを付けた後、跨ぐ様に乗ってきた。

「入れるね」

「・・・」

俺は小柄な彼女のあそこに挿入した。

「んっ・・・」

「あっ・・・めちゃくちゃ締りいいね」

「そんなの・・・わかんない・・・」

小柄だからと言う訳ではないだろうが、俺が今までしてきた子の中では一番締まりが良かった。
仰向けの俺は上半身を起こし、彼女の乳首を吸いながら腰を上下に動かした。

「んっ・・・んっ・・・んっ・・・」

彼女は背が低いのでこの姿勢が一番俺的には好きだった。
腰の上下を繰り返しながら彼女の乳首を吸い、時には彼女とディープキスを繰り返した。

「マジで締まりいいよ~」

「んっ・・・わ・・・かん・・・ない・・・んっ・・・」

腰の上下を数分繰り返したところで・・・。

「◯◯・・・君のカチカチ・・・」

「◯◯ちゃんが・・・めちゃ・・・締まりいいから」

数分この動きを繰り返したところで・・・。

「あっ・・・イキそう・・・イクよ・・・いい?」
「あっ・・・う・・・ん・・・いいよ」

「イク・・・あっ・・・あっ・・・」
「あっ・・・あっ・・・あ~」

「ん・・・んっ・・・」

俺は彼女の中で朽ち果てた。

「◯◯君、気持ち良かった?」

「うん」

イッた後、俺は30分くらい寝ていた。
ふと目が覚めたら、彼女が俺のチンポを触ってた。

「小さい時のって可愛いから好きだよ」
「そうかな」

「大きくなると生々しいから嫌。それに◯◯君も大きくなるとスケベになるし」
「そうやって触るから大きくなるんだよ」

「えっ~じゃあ、やめよっかなぁ~」
「責任とってよ」

「しょうがないなぁ~」

彼女は俺の下半身まで顔を下げて、俺のチンポを咥え始めた。

「もうおっきくなったね・・・これ・・・嫌」

「大きくならないと入んないよ」

今度はさっきより長持ちしそうなんで、長めにカリと筋、亀頭を舐めてもらい、そのお返しとばかりに俺が彼女の乳首を舐めた。

「◯◯君、気持ちいい・・・」

「よかった」

1回目よりは性欲は収まっているので、あまり激しくはなく、優しく彼女の乳首を舐めた。
そして次第に俺の顔は彼女のへそから下半身へ。

「もう恥ずかしいから・・・いい・・・」

「ダメ!」

すかさず俺は彼女の両足を広げ、クリトリスを舐めた。

「ダ・・・メ・・・恥ずかしいよ・・・」

「い~の」

1回目と同じ様に彼女の顔を見ながら舐め続けた。
俺はクリトリスを舐めながら、色っぽくも可愛い彼女の表情を見るのが好きだった。

「んっ・・・見ちゃ・・・ダ・・・メ」

顔を見られまいと自分の表情を隠す彼女。
そこが余計に良かった。
クリトリスを激しく舐めて数分経ったところで。

「いっ・・・いっ・・・ダメ・・・イッちゃうよ・・・」

「いいよ」

舐め続けながら返事をした。

「ダメダメダメ・・・も~うダメ!」

構わず今度は舐め続けた。

「いや・・・いや!・・・嫌・・・おかしくなっちゃうからもうダメ!・・・。あっ・・・あっ!あっ!・・・本当にやめて!もう無理・・・」

片足を無理やり掴みながらクリトリスを舐め続けたが、激しく彼女に逃げられたのでこれ以上は舐められず・・・。

「も~う・・・馬鹿・・・」
「ちゃんとイケた?」

「2回もイッた・・・もうやだ・・・」
「少し休憩ね」

「うん」

5分か10分したら彼女が再び俺のチンポを舐め始めた。

「どうする?入れたい?お口がいい?」
「お任せします」

「じゃあ私はもういいから、お口でしてあげる」
「お願いします」

彼女に限ってではないと思うが、1回目より2回目の方が女性はいやらしさが増す気がする。
前と同じ様にカリを唇で、舌で筋を集中的に舐められた。
ただ激しさは今まで一番激しかった。

「◯◯ちゃん、イ・・・イクよ・・・」
「いいよ・・・出して」

「口の中でいい?」
「いいよ」

「イ・・・イ・・・イク!」

俺は彼女の口の中で精子を出した。
口の中でイッてる最中も彼女は筋を舐め続け、カリを唇で上下していて、この動きがたまらなかった。

「気持ち良かった?」

「う・・・ん、かなり」

それから少し添い寝をして、次の日も仕事が早いので深夜に帰りました。