キスも未経験な処女JKにアナル調教・第3話

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美人JKの彼女は真面目そうに見えて、実は性的なモノへの好奇心が強く、アナルにソーセージを突っ込んでオナニーをした経験まであるような、隠れ淫乱JKだった。
そして今、彼女は四つん這いで自らお尻を左右に広げ、おまんことアナルを剥き出しにした状態になっている。
浣腸をして腸内を綺麗にした芽依は、すでに私の指で充分にアナルをほぐされている。
見た目からして少し開いてしまっている感じのアナルは、さらに太いモノの挿入を期待しているようにも見える。
私は、手に持ったディルドにたっぷりとローションを塗りつけた後、芽依のアナルにそれを押し当てた。

「んっ!」

ローションの冷たさからか声が漏れる芽依。

「ほら、もっとリラックスして、力抜かないと」

私が指示をすると芽依は少し震えたような声で、「は、はい・・・」とだけ答えた。
そして多少力が抜けたような感じになると、私は思いきってディルドを押し込んでいく。
十分にほぐされたアナルは、呆気ないほど簡単にディルドを飲み込んでいく。

「ぅ、ぅんっ!」

すでに一番太いカリ首の部分が肛門を越えたが、芽依は思いのほか小さな声しかあげなかった。

「痛いの?」

私が冷静な口調で聞くと、芽依は痛いという感じではなく、微妙に気持ちよさそうな感じで、「痛くないです・・・。もう少し、奥まで入れてみて下さい・・・」と、四つん這いで顔だけ振り返って言った。
本当にゾクゾクするほどの快感を感じていた。
こんなにも清純で、まだ何色にも染まっていないような少女が、アナルオナニーの常習者だったこと、そして初めて経験したディルドをもっと奥に入れて欲しいとおねだりしてくるところ・・・。
私はたくさんの女性を調教してきたが、これほどの逸材とは巡り会ったことがなかった。
これからのことを思うと、年甲斐もなく期待で胸がドキドキしてしまった。
芽依があまり痛そうではないことと、もっと奥まで入れて欲しいという言葉を聞いて、ディルドを一気に引き抜いた。

「ンヒィッ!」

さすがに一気に引き抜かれて、痛そうではないが呻き声をあげる芽依。
ディルドを抜いた瞬間はポッカリとアナルが開いていたが、若さのせいかすぐに閉じてしまう。
それにしても本当に綺麗なアナルだった。
アナルだけではなく、おまんこも綺麗なピンク色で、まだ誰にも汚されていないのがよくわかる。
本当に私は良いタイミングで芽依と知り合ったものだと思う。
もう少しタイミングが遅ければ、彼女は彼氏に処女を捧げていただろう。
私は彼女と約束したので、処女を奪うつもりはまったくない。
処女のまま、アナルイキが出来る少女にするつもりだ。
それを想像すると、私は年甲斐もなく興奮して勃起してしまう。

「ど、どうして?」

芽依は奥まで入れてもらうはずが、いきなり引き抜かれて驚いた顔で言う。
少し不満そうな顔になっている彼女に何も言わず、彼女のアナルから引き抜いたディルドを壁にくっつけた。
凹凸のない素材の壁紙なので、ディルドの底面の吸盤がバッチリと吸い付く。
だいたい芽依の腰の高さに、ディルドが生えているようなシュールな光景になる。

「ほら、自分で入れてみなさい」

なるべく冷たい声でそう言った。

「えっ?自分で・・・ですか?でも、位置が高すぎると思います・・・」

不思議そうな顔で言う芽依。
エッチな女の子の芽依でも、このやり方のオナニーは知らないらしい。
私は彼女の髪をツインテールにまとめながら、「立ちバックで入れるんだよ」と教えた。
すると芽依は立ち上がり、物凄く上気した顔で私を見る。
興奮で震えているようにも見える。
そして壁際に移動して壁から生えた形のディルドを握ると、自分のお尻に押し当てていく。
ツインテールの真面目そうな少女が、壁にくっつけたディルドを自らのアナルに入れようとする姿は、あまりにもギャップが大きくて私は背徳感を強く感じながらも興奮していた。
でもなかなか上手く入らないので、焦れたような顔で私を見つめる彼女。

私は、「少し腰を突き出すようにしてごらん」と告げた。

言われた通りに腰を突き出した彼女。
すると、スルンという感じで呆気なく芽依のアナルに入ってしまった。

「んふぅっ!は、入りましたぁ・・・」

どう聞いても感じている声だった。
私は彼女のそんな姿を見て、真面目そうな彼女の秘めた欲望に興奮しながら、「可愛い声出てるよ。感じちゃってるの?」と聞いた。

「は、はい・・・。でも、もう少し・・・もう少し奥に・・・。もう少しで当たりそうです・・・」

恥ずかしそうに言う芽依。

「何に当たるの?」

私の質問に、「き、気持ちいいところです・・・。これだと少し触れる程度なので・・・」と、言いづらそうな彼女。

「もどかしいってこと?もっとガンガン当てて欲しいってこと?」

「はい・・・当てて欲しいです」

顔を真っ赤にして上気しきった顔で言う芽依。
もう彼女の中では完全に吹っ切れてしまったようだ。
初対面の男にアナルを調教されることや、彼氏を裏切っていること・・・。
それよりも肉の欲求が勝っているようだ。

「じゃあ、もっと当たるように腰を振ってごらん」

私がそう言うと芽依は顔を真っ赤にしたまま頷き、そろそろと腰を動かし始めた。

「ン、うぅ・・・、あっ!ン、ふぅ・・・」

芽依は腰を振り始めてすぐに、信じられないという顔をした。

「気持ちいいの?」

「コ、コレ凄い・・・。こんなの初めてです・・・」

芽依は私と話しながらも腰を振り続ける。
ゆっくりだったのが徐々に速くなっていき、芽依の可愛い声が大きくなっていく。

「んっ!ンふぅ!あ、あっ!気持ち良いです・・・。うぅあぁっ!アン!あぁんっ!」

腰の動きはどんどん速く強くなっていき、お尻と壁がぶつかる音が響き始める。

すると電話の着信音が響いた。
一瞬、私のかな?と思ったが、芽依の顔色が変わった。
私は芽依のカバンから音がしているのを確認して、彼女のカバンの中から電話を取り出した。
地味で真面目な見た目のイメージ通り、ガラケーを使っている芽依。
そんな所にも好感を覚えてしまう。
私は二つ折りのガラケーを開けて画面を確認する。
すると、さっき聞いた彼氏の名前が表示されていた。

「ほら、貴弘君からだよw」

「いやぁ、ダメ、戻して下さい!」

ディルドで串刺しになったまま、芽依が叫ぶ。
私は彼女に見えるように通話ボタンを押し、そのまま彼女に渡した。
彼女は、それでも冷静に通話を始める。

「ごめんなさい・・・。自転車がパンクしちゃって・・・。うん・・・。まだかかっちゃうと思う・・・」

彼女は、今日は彼氏と約束をしていたようだ。
彼氏は、今日こそはセックスを!と、燃えていたのかもしれない。
そんな風に彼氏と一見普通に会話を続ける芽依を見て、女の強さを再認識した。
そして同時に、イタズラ心も持ってしまった。
私は彼女のふくよかな胸に手を伸ばし、コリコリに勃起した乳首を摘んだ。
恐らく痛みを感じるであろう強さで容赦なく摘まむと・・・。

「んンッ!あ、何でもない・・・。へへ、自転車押してるから脚ぶつけちゃった。うん、気をつけるね・・・」

芽依は彼氏と会話を続けながらトロンとした顔になった。
こんな事をされても抵抗するでもなく、とろけた顔のまま私を見つめる芽依。
彼女も背徳感でおかしくなっているようだった。

「ゴメンね、1回お家帰ってから行くから・・・。うん・・・。早く会いたいよ・・・」

アナルにディルドを突き刺し、私に乳首を摘まれながら彼氏と甘えた声で話す芽依。
その顔のとろけ具合は、真面目な女の子がするような顔ではない。

「私も・・・。あ、愛してる・・・」

芽依は彼氏に愛の言葉を囁きながら、ついには腰を動かし始めてしまった。
さっきみたいに力強い動きではないが、ゆっくりと抜き挿しをする芽依。

「う、うん・・・。家出る時・・・んっ、で、電話するね・・・クゥ・・・」

芽依は彼氏と通話しながら甘い声が混じり始めている。
こうやって実際に様子を見ながら聞いていると、バレバレなのではないかと思うが、普通は電話の向こうで自分の彼女がアナルオナニーをしているとは想像もしないはずだ。
そして電話を切ると、芽依は泣きそうな顔で腰を力強く振り始めた。

「あぁっ!あっ!も、もっと!奥に!ダメぇ・・・届かない!んっ!!お願いします!もっと大きいの下さいぃっ!!」

芽依は彼氏と話をしたことでリミッターが外れてしまったようだ。
もどかしそうに、それでいてとろけきった顔で腰を振り、喘ぐ芽依。

「彼氏と話して興奮しちゃったの?悪いって思わないの?」

私がねちっこく聞くと、泣きそうな顔で・・・。

「イヤァァ・・・。言わないで・・・下さい・・・。バレたらって思ったら余計に・・・、どうしようもなく気持ち良くなっちゃうの・・・」

芽依は泣きそうな顔でカミングアウトしながらも、腰の動きをさらに強くする。
でも、微妙に彼女の気持ちいいポイントに届かないようだ。
なまじ軽く触れるだけに、もどかしさが増しているようだ。
アナル越しに膣の気持ちいいところを刺激するには、今咥え込んでいるディルドでは短いと思う。
と言っても、そのディルドも日本人の平均くらいはあるのだが、エッチな芽依にとってはすでに物足りないようだ。
私はベッドに寝そべると、ペニスを誇示するように見せつけた。
芽依は、私のペニスに目が釘付けになっている感じだ。

「これなら届くと思うよ」

私がそう言うと、「・・・い、入れて下さい・・・」と、こらえきれないように芽依が言う。

「何を?どこに?」

私が冷たく言うと・・・。

「そ、そのおちんちんを・・・。芽依のお尻にです・・・」

ついに芽依は我慢しきれずにおねだりを始めた。

「彼氏に入れてもらえば良いんじゃないの?」

イジワルを言う私。

「ダ、ダメです!こんなの言えないです!嫌われちゃうもん・・・」

芽依は必死で言う。

「じゃあ、彼氏以外にケツの穴を犯されるのはいいのかい?」

わざと汚い言葉で言う私。

「・・・もう我慢出来ないです・・・。お願いします。芽依のお尻に入れて下さい!大っきなおちんちん、芽依のケツに入れて下さい!!」

芽依は開き直ったように絶叫する。
こんなにもエッチな女の子だとは想像もしていなかった。
でも、本当に調教しがいがあると思う。

「好きにしていいよ」

私はベッドに寝たまま言う。
すると芽依は壁のディルドを引き抜き、ヨタヨタと私の方に歩いてくる。
近づいてくる時も私のペニスを見たままの芽依。
本当に欲しくて仕方ないのだと思う。

この様子も、全て私は隠し撮りしている。
この、肉の欲求に勝てず信じられないほど淫らな顔になっている芽依を、彼氏に見せてやりたい・・・。
私は、それを想像して、信じられないくらいに高ぶっていた。

<続く>

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