8年前に私が撮った従兄妹同士の地下ビデオ

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私は、歪んだエロスを映像化したいがために、学生時代の恋人をモデルにエロビデオを撮影したことがあります。
卒業1ヶ月前、卒業したら地元に帰る私と彼女はお別れになるので、最後の願いということで彼女に出演してもらいました。

彼女の名は安奈。
当時高校2年の17歳で、安奈のお相手は、安奈をずっと好きだったが遠慮があって安奈との思いを遂げられていなかった私の同学年の学友、吉弘でした。
実は、吉弘と安奈は従兄妹で、それが縁で私と安奈の交際はがスタートしたのですが、吉弘は安奈を好いていたことが後に判り、卒業する際にマゾ調教していた安奈を譲り渡す際の記念映像として私が映像監督をして撮影したのです。

設定は兄妹相姦で、妹をマゾ調教する兄の映像です。
私が監督した裏AVを、私が仕事上の接待で数人の男に見せたのです。
もちろん私が撮影したことや、吉弘と安奈の関係、安奈は本物の女子高生だということは伏せてあり、素直な感想が聞きたかったのです。

私と数人の男が見つめる画面に、『妹の安奈はマゾ女子高生』とタイトルが出て、三つ編み姿でセーラー服を着た10年前の本仮屋ユイに似た可愛い安奈が、兄の吉弘の部屋に入るところから始まっています。
安奈は肘掛けの付いた椅子に座らされます。
三つ編みで清純な少女に変身した安奈は、中学生に見えなくもないくらい幼く見えました。

「安奈、始めるよ」

紺色のセーラー服の襟にある三本の白線、そこに紅いスカーフが結ばれています。
そのセーラー服の上着を捲り上げると、白いブラジャーも一緒に外れ、安奈の乳房が露出させられました。
小振りな乳首はツンと立ち、清純そうなセーラー服の三つ編み高校生が兄に悪戯されるエロスに、男たちは画面を食い入るように見ていました。

「おい・・・この安奈っていうAV女優、本物の高校生、いや、中学生じゃないのか?」

「ああ、リアルだよな。中学生でも通るな・・・」

「それに、兄妹っていう設定も妙にリアルじゃないか?兄貴役の男優、何となく女優と似てるよね。こりゃあよくできてる」

セーラー服姿で、手の自由を奪われて乳房を露出させられた安奈が、胸のまわりを縄で縛られました。
スカートが捲られ、太腿を露わにすると股間に白いパンティが見えました。
吉弘が安奈の股間へ手を伸ばし、パンティの上から陰裂に沿って撫でていきました。
安奈は愛液を滲み出させて、パンティには染みが出来ていきました。

「清純そうな女子高生が、パンティの上から濡れてきてる・・・ゴクリ・・・」

「でも、どうせこの後、大人のAV女優のドドメ色マンコが出てくるんだろう?」

安奈のパンティが腰から外され、陰毛がセーラー服のスカートの下に見えました。
そして両足をM字に開かれていき、肘掛けに縄で縛られました。
前からのアングルで、安奈の股間はバッチリと画面に晒されました。
セーラー服の三つ編み少女が乳房を丸出しにして、パックリ拡げられた股間は実に卑猥に見えました。
清楚な三つ編みセーラー服で、淫靡に濡れた股間を開いて足首が肘掛けに括られた安奈・・・。

「ああ、ああ、恥ずかしぃ・・・」

安奈の声が微かに聞こえました。

「おっ!キレイな色してる・・・子供みたいじゃないか?」
「いや、大人のAV女優だろ?」
「いや、本当に高校生かも知れないぞ。美マン、滅多に拝めるもんじゃね・・・」

画面に釘付けの男たちは股間をモッコリさせていました。
安奈の股間と乳房が吉弘に弄られ、藻掻く安奈・・・。

「ああ、お兄ちゃん・・・もう許して・・・」

「乳首、ピンピンに張って、オマンコも濡れてるぞ」

「あ~ん、お兄ちゃん・・・許して・・・」

吉弘は、無抵抗な安奈の陰毛を撫で、指を陰唇まで這わせ、陰唇を指で挟み込むようにして縦に動かし、更に陰核包皮を剥いて吸引済みの腫れ陰核の中身を見せました。
セーラー服を着ていると中学生にさえ見える安奈。
そんな三つ編みの女の子が、清楚なセーラー服を着たまま股間を拡げられ、膣の中まで御開帳しているのです。

「クリが剥かれた!もう勃起してるのか、赤くなってるぞ!」

「あの陰毛、薄くていいね・・・」

「クリの下、ピンクの穴がクパァだぜ!」

吉弘の指が縦に走った秘唇を拡げました。
安奈は陰唇を拡げられて陰核を転がされ、甘い吐息を漏らし始めました。

「ああん、ああん、ふあ~・・・ふああああん」

本物の女子高生が上気した表情は、男たちを自然とうっとりした顔にさせました。
縛られて股間を拡げた三つ編みセーラー服姿の安奈、その膣の中へバイブの先端がメリ込んでいきました。

「ああ~ん、ああ~ん、はああん」

バイブのスイッチが入り、モーターの音が響きました。
縛られて身動き取れな三つ編みセーラー服の高校生の膣にめり込むバイブを大アップで映し出されていました。
バイブと膣の隙間から愛液が滲み出して、バイブの振動で僅かに飛沫になっているのが確認されました。

「可愛い女の子が感じてるわ~」

「ホンモノの女子高生にしか見えんな・・・しかも本気で感じとる・・・」

かつて私が愛した本物の女子高生・・・安奈の痴態・・・。
ついに吉弘がズボンを脱いで、バイブを抜いて生の陰茎を安奈の膣へ挿入しました。
安奈と吉弘の艶めかしい交わり・・・。

「ああ、ああ、お兄ちゃん、ああ・・・」

安奈は縛られて身動きできないにも関わらず、股間を拡げられて生の陰茎を突っ込まれ、唇を塞がれ、乳房を揉みしだかれ、快楽のうねりに漂っていました。

「あの女子高生・・・可愛い顔して、縛られたまま感じてるぜ・・・」

「しかし、本当に兄妹みたいだな・・・」

安奈と吉弘は従兄妹ですから当然似ています。
欲情した男達は、安奈の拡げられた股間に挿し込まれた生陰茎を羨ましそうに見入っていました。

「うう、ああ、イ、イク~お兄ちゃん、イク~」

吉弘が縛られた安奈を抱き締めるようにして、絶頂寸前にまで昇った安奈に腰を打ち付けていました。

「ああ、イクイクイク~~~~」

安奈は縛られたまま絶頂へと駆け上がりました。
同時に吉弘も射精したようでした。

「おいおい中出しかよ」

「マジで兄妹中出しっぽいな、おお、チンポ抜けたらザーメン出てきた・・・」

「タマランな・・・」

安奈は普段は三つ編みなどしなかったので、まるで別人のように映りました。

短大生の彼女が卒業して去って落ち込んでいる私を、高校生になった安奈が慰めてくれて、「吉弘お兄ちゃんがいいって言ったら、付き合ってもいいよ」と言われて、安奈はスレンダーな本仮屋ユイカさんに似た顔立ちの可愛い女の子でしたからお願いしました。
当時高1の安奈の15歳の処女を頂き、性を開き、女へと昇華させていきました。
親密になる私と安奈を見る吉弘の辛そうな表情に気付き、もしかしたら・・・と思い始めたのは付き合って1年以上過ぎて、性の快楽を身につけた安奈に色気が滲み出た頃でした。

「お前、地元に就職を決めたそうだが、安奈はどうなるんだ?」

そう吉弘に聞かれた時に確信を持ちました。
安奈は吉弘を「お兄ちゃん」と呼び、幼馴染のような親戚のお兄ちゃんとして見ていたので、吉弘は気持ちを伝えられずにいたのです。

私は、安奈とのお別れが近付いた時、安奈に吉弘の気持ちを『私の推理』として伝え、吉弘の思いを遂げてやってくれとお願いしました。
つまり、私は安奈をSMでマゾ調教していたので、吉弘には正直に話して、私が描いたストーリー通りに安奈とSMをして欲しいと頼んだのでした。

それがデジタルハイビジョンで撮影した、8年前のこの映像なのです。
安奈はその後、吉弘の子供を妊娠して、安奈ともども勘当されました。
今はどこで何をしているかわからない、安奈と吉弘の思い出の作品でもあるのです。