男性視点

風俗コンパニオンが妻の友人だった・・・

僕は25歳で妻子がいます。先日、無性にやりたい気分になったので、クリニックに行きました。そこへは数回行ったことがあり、コンパニオンは人妻ばかりというのがウリの店です。久しぶりだったので指名はせずフリーで入りました。待つこと10分。男子店員に...
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友達の奥さんと同じ湯船の中で

去年の12月に友達夫婦と僕達夫婦の4人で群馬の温泉に出かけました。友達は中学から大学まで一緒で、今でも仲良くしています。友達の奥さんは25歳で、僕と友達の共通の友人でした。歌手のhitomiによく似ていて、性格もよく、かなりのレベルでした。...
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同じ団地に住む人妻と不倫関係

私は、35歳3人の子持ち平凡なサラリーマンです。結婚して以来割とまじめに暮らしてきましたが、今年になって同じ団地に住む妻の友人と不倫関係になってしまいました。その名は恵子、35歳2人の子持ちですが、見た目は20代半ばでも通りそうな、鈴木保奈...
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妻の姉の新築祝いで・・・

知り合いどころか妻の姉といい仲になっちゃいました。妻の姉は私の1つ年下で人懐っこい、笑顔が特徴的なかわいい女性である。人見知りな妻とは正反対の年下のお姉ちゃんは、いつも愛想良く振る舞ってくれ、私は大好きだった。もちろん異性としていつも見てい...
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m◯xiで元旦那と連絡を取り合っていた妻

私はバツ1、妻はバツ2で、再婚し2年になります。最初の旦那は5歳年上でカタブツ。娘を1人設けましたが9歳年下のジャニーズ系の男と不倫し離婚・・・。この男が失業し暴力を振るう様になり別居・・・離婚・・・某ローカル局のキャスターとして自立。しか...
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娘に性教育の一環として

俺は35歳、結婚して2年。妻は39歳。娘は中2で妻の連れ子です。俺と妻との出会いは、俺の働いてる会社にパート勤めしてたのがきっかけで、もちろんバツイチで子供がいるのも知ってた。俺と付き合うまでにそんなに時間はかからなかった。当時俺は30歳、...
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別れた妻は援交女・・・

仕事の都合で地方に転勤になり、新しい職場で元嫁と出会いました。笑顔がとても爽やかで、身長も高く、スタイルがバツグンに良かったのを今でも覚えています。職場のマドンナ的存在で、元妻に言い寄る男は沢山いましたが、決まった異性は当時居なく、元妻から...
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妻と友人の観察

友人と家族同士で大きな公園に遊びに行きました。私の友人は妻の元彼氏です。友人の奥さんはそのことを知りません。(公園には来ていません)私は結婚して何年も経つのに、妻が友人に抱かれていたということが頭から離れません。それでも何かにつけ、その友人...
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輪姦された妻の変化

昔のことですが、私の浮気に怒った妻が、私も浮気してやると言って金曜日の晩に家を出て行ったんです。そのまま土曜の夜も帰らず心配していたところ、日曜日の夕方に男の声で、「奥さんは××公園の公衆便所にいる迎えに行けや」と電話があったんです。慌てて...
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サッカー教室の手伝いに出掛けた妻が・・・

その日は土曜日で私は家に居た。妻は午後から子供のサッカー教室の手伝いで子供達と学校に出掛けて行った。私は一人で家に居るのも暇なので、散歩がてら子供のサッカーでも見に行こうかと家を出た。学校に着くと、子供達はグランド一杯に広がってボールを蹴っ...
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単純で浅はかで淫乱だった母・第11話[完]

私はベッドに寝ている母のもとにお湯を這った洗面器とタオルを持って行きました。「幸子、具合はどうだい?」「ええ、もうだいぶいいわ」母は起き上がると可愛らしく微笑みましたが、ここの所何日間か寝込んでいた為に少しやつれて見えます。「体を拭いてやろ...
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単純で浅はかで淫乱だった母・第10話

私は素っ裸の母を後ろ手に縛るといつものように胸にも縄を掛けました。そんな母をうつ伏せに寝かせると、右足首を取りお尻まで引き上げ後ろ手縛りに繋げて絞りました。そうしてから今度は母の体を左足が上にくるように横向きにして、左足首に縄を打ち天井の滑...
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単純で浅はかで淫乱だった母・第9話

私の家は小さいけれども総二階造りでしたので二階にはトイレのほかにウォーキングクローゼットの付いた七畳の部屋や押入れ付の四畳半の和室など三部屋がありました。母と暮らし始めて一年が過ぎた頃に『リフォーム』をして、二階の部屋を仕切っていた壁を取り...
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単純で浅はかで淫乱だった母・第7話

自分勝手な考えしか出来ない浅はかな母は、佐藤という存在をすっかり忘れて夫から再び愛される日を夢見ていました。しかし、そんな母の独りよがりな気持ちを打ち崩すかのように突然、その男が家の前に立ったのでした。母の旧悪を暴き立てるかのように『佐藤が...
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単純で浅はかで淫乱だった母・第6話

10月の半ばを過ぎたある夜のこと、八時過ぎに家の電話が鳴りました。「きっと旦那様だわ!」そう思った母がウキウキと受話器を取ると「おお、幸子か?元気か?」と聞き覚えの無い声がしたのです。(だれ?旦那様じゃあないし「幸子か?」なんてなれなれしい...