処女

男性視点

友人宅に行ったら中学生の妹がオナってた

大学に行ってた時、友達に貸していたDVDを返してくれって言ったら、学会の発表の作業があってどうしても手が離せないからと、そいつのアパートの部屋のカギを渡してきた。DVDだけ取りに行ってすぐカギを返そうと思い、アパートに直行してカギを開けてド...
男性視点

自慢の嫁をデカチン男に抱かせた・第1話

狂おしい表情でピクピクと身体を跳ねる妻の姿は、今思い出しても興奮の極致です。32歳になった妻、由美と結婚したのは今から11年前。合コンで知り合い、私の一目惚れから強引とも思える電話攻勢をかけて結婚までこぎつけたのです。166cm、51kg。...
男性視点

人妻さんで童貞を卒業した直後、旦那にアナルを奪われた

大学1年のとき、アパートの隣の部屋に住む、涼香さんというOLさんと仲良くなった。涼香さんは僕より8歳年上の27歳で、とても綺麗なお姉さんだった。僕は恥ずかしながら当時童貞で、綺麗な涼香さんと話すだけで顔が赤くなっていた。5月の連休のときであ...
男性視点

20歳になった幼なじみに大人の証の初クンニ

オレに近所に住む家族のこと。両親と娘の3人家族だった。オレはご近所づきあいの延長で、その家族にもお邪魔させてもらってご飯を頂いたりもしている。娘とも仲良くしていた。初めて会った頃の娘は、まだ15歳くらいだったろうか。彼女が中学を卒業すると同...
男性視点

幼妻の処女喪失を録画した昭和時代の裏ビデオ

15年前、VHSからDVDにダビングしたハメ撮りビデオがあります。それは今から37年前、妻の処女喪失を録画した裏ビデオです。当時、妻は中学を出たばかりの15歳。卒業式の10日後なのでまだ中学3年生ということになります。昭和50年代末期に撮ら...
男性視点

天然な同い年の従姉と初めて同士のエッチ・第3話

面倒その1、オレん家に美樹が来てるときに友人が襲撃。高校時代の写真で、同じ地元なのがバレる。地元では珍しい苗字でないこと、高3から付き合ってることにしてスルー。ただ男友達は隙あらば美樹を狙ってきそうなんだが、美樹が相変わらずの天然っぷりを発...
男性視点

天然な同い年の従姉と初めて同士のエッチ・第2話

で、話は飛んで正月です。祖父さんの家に親戚一同が集合します。祖父さんは麻雀好きで、地元の商工会関係者とかが2日とかから挨拶を兼ねてわんさかやって来ます。オレの父は7人兄弟の6番目、美樹のお父さんは5番目。影の薄いポジション同士、そして地元に...
男性視点

天然な同い年の従姉と初めて同士のエッチ・第1話

大学時代、同い年の従姉と付き合うことになった。2人とも田舎から上京して各々一人暮らし。父方はいわゆる昔の豪商だったので、いとこも多かったし、貧乏ではなかった。なので、「どうせ同じ大学なら一緒に住む?」というような展開はなし。従姉のほうが半年...
女性視点

処女だったのに10人のヤンキーに輪姦されました

私は17歳の高校生ですが、ちょうど1ヶ月前にレイプされました。夕飯の時、勉強のことで父親に叱られてムカついたので、思わず家を飛び出て女友達の家で夜中の2時頃までしゃべっていました。眠くなってきたので、そろそろ家に帰って寝たいと思い、友達とサ...
男性視点

キスだけで感じてしまう処女の同級生と・後編

「恥ずかしいから電気消すね?」部屋を暗くするM。見たい・・・けど、Mの部屋のカーテンは庭で作業をしてるおじいちゃんから見えないようにと閉めてあるから真っ暗でよく見えない。俺は仰向けになりマグロ状態。Mが俺のチンコを握っているのがわかる。「・...
男性視点

キスだけで感じてしまう処女の同級生と・前編

学年末試験中、学校は半ドンで普通はみんなは家に帰って勉強をするのに、俺(T)とS(男)とM(女)の3人は制服のまま学校の近くで遊んでた。学校の周りは海と畑と運輸会社しかなかったから当然することがなく、暗くなるまで学校のこととか色々な話をして...
男性視点

痴漢仲間の強力を得てJKを好き放題触って中出し

出張で東京に行ったんだが、怖い思いをしたが素晴らしいことも2つあった。いつもは痴漢が下手な俺だけど、昨日は最高だった。まず6日前に大学生らしき女の子に痴漢したんですが、「警察に連れて行かれたいの!」とものすごい怖い顔で睨んできた。正直、もう...
男性視点

コスプレ好きなオタクな妹・第7話[完]

引越しの日、ほとんどの荷物はあらかじめ郵送してしまったので、俺はほとんど身一つで家を出て行くことになった。母は朝から俺に持たせる弁当を作ってくれ、父は思いのほかやることがないらしく、不用意にウロウロしては妹に鬱陶しがられていた。前日、妹は俺...
男性視点

コスプレ好きなオタクな妹・第6話

やがて夏が終わり、木々の葉も赤く染まり、風が少し肌寒くなってきていた。引っ越しの時期も決まり、来年の1月には俺は生まれ育ったこの家を離れることになった。あの夜から、俺と妹が肌を合わせる回数はすっかり減っていた。多くて週に2度くらい、2週間ほ...
男性視点

コスプレ好きなオタクな妹・第5話

それからの一年間、俺は出来るだけバイトを多く入れ、休日もあまり遊びには行かず、たまに妹を映画に連れて行ってやるくらいにしか金を使わずに貯金に励んだ。理由は一つ、大学のキャンパス移転に合わせ、3年生から通う新キャンパスの近くにアパートを借りる...