大学生

女性視点

通学バスで味わった至極のクリトリス責め

今日は1講目から講義のある日なので、朝早くに家を出ました。始点となるバス停から、ちょうど終点までの道のり。朝のラッシュ時間だと、およそ4~50分かかる予定です。さほど混みあわない路線のバスなので、いつもギリギリの時間に並びます。バスの出入り...
男性視点

エロくなった元バイトと半個室の居酒屋で最後まで

以前の職場で店長として働いていたときのことです。小規模な飲食店でしたが、バイトを何人か雇っていまして、楽しくやっておりました。そのバイトの中に活発で可愛い女の子がいました。彼女は『アユミ』と言って、頭もよいのですが天然でもあります。しかし仕...
男性視点

レズのお姉さんに頼まれたショック療法・第4話[完]

抜いた瞬間、お姉さんのことが欲しくてたまらなくなった。(早く入れたい。またお姉さんの中に入りたい)僕の頭の中はその事でいっぱいになり、チンコが硬くなりすぎて逆に痛かった。お姉さんはカバンからコンドームを取り出すと、慣れない手つきで僕のチンポ...
男性視点

レズのお姉さんに頼まれたショック療法・第3話

僕の唇を吸い、舌を舐め回しているお姉さんはどこか幸せそうな表情で、これがないと生きていけないといった表情だった。僕はお姉さんの執拗なキスに、いつしか(もう好きにしてください)という、どこか諦めの境地に近い精神状態になっており、抵抗する気など...
男性視点

レズのお姉さんに頼まれたショック療法・第2話

さすがに僕は自分の体の変化に気付いていた。お姉さんと離れたくない。ずっとこうしていたい。目の前の唇に吸い付きたい。僕のチンポはガチガチに硬くなっていた。「ああああぁぁぁぁぁ!!!」お姉さんが全身をビクビク痙攣させながら、突如声を漏らした。僕...
男性視点

ストリップ小屋でオバチャンと生板ショー

卒業の話を読んでると俺の悲しい思い出が蘇ってくる・・・。もう15年以上前の話なんだけど、当時大学2年だった俺はとある町工場でバイトしていた。町工場といっても従業員が30人くらいいる、そこそこ大きな町工場だった。たぶん正社員というか職人さんは...
女性視点

若いって素晴らしい!混浴温泉で3人の大学生と

リコです。30歳で独身、アパレルメーカーに勤めるOLです。5年前、結婚を約束した彼に裏切られ、それがトラウマで、恋愛が上手くできなくなりました。結婚適齢期も過ぎ、子供は欲しいと思う気持ちがありますが、恋愛が怖くて少し悩んでいます。でも、仕事...
男性視点

彼氏持ちの女子がしてくれたローション手コキ

大学3年のときのサークル合宿の話。出発前日の夜、暇な奴ら5、6人で酒や摘みなどを買ってきて、部室に置きに行ったんだ。他のみんなは置いたらすぐに帰ったんだけど、俺は帰っても暇だし部室で漫画を読んでた。5分くらいすると、帰ったと思ってた同学年の...
女性視点

レイプ男にレズ強要されたのがきっかけで

今から40年前の話です。中学1年の冬、友達の直子(仮名)と山の中を探検していたら、急に30歳くらいの男が現れて悪戯されました。脅かされて2人とも全裸にされました。1人が悪戯されている間、もう1人は逃げられないように近くの木に荒縄で縛られまし...
男性視点

最高の女に逆ナンされて人生初の生中出し

バイトの帰りにいつものコンビニに寄った。バイト先の制服のままいつも利用しているので、店のオーナーやバイトの学生なんかも顔見知りだ。「今日は早いですね?クビにでもなったんですか?」「余計なお世話だw」なんて会話も。俺の仕事は一目で職種が分かる...
男性視点

粗チンでも痛がる元カノと今嫁

知らぬ間にチンポが成長していた。もちろんチン長は、定規を腹にめりこませないようにしてチンポの上側から測る。高3の時に測ったら、最大で長さ13センチ、太さ4センチ。これ以上はどう頑張っても無理だった。普通より小さめかな?でもまぁ実用的に大きさ...
男性視点

俺と愛子と香ちゃん・第4話[完]

4日目、朝早く起こされた。つーか、ほとんど寝ていない。当初は電車でプールのある遊園地に行く予定だった。だが、TDLからの帰り道、アトラクションはもういいってことで、海水浴に行きたいと変えられてしまったのだ。朝一でバイト先のマネージャーの車を...
男性視点

俺と愛子と香ちゃん・第3話

愛子が湯船に浸かりたいとバスタブの掃除を始めた。香「私じゃ代わりにならないかもしれないけど・・・」俺「何言ってんだよ」香「ごめんなさい」愛子「何話してんの?お湯溜まったら哲兄ぃ先に入っちゃって」俺が風呂に入ってると愛子がドアを開けた。愛子「...
男性視点

俺と愛子と香ちゃん・第2話

しばらくすると香ちゃんはスヤスヤと寝息を立て始めた。俺は悶々としてなかなか寝つけなかった。両親や叔父叔母(愛子の両親)の顔が頭に浮かんだ。ピピピピ!ピピピピピピピピ!!朝か。まだ早いじゃんか。あと5分。愛子「ふぁー。よく寝たぁ。哲兄、起きて...
男性視点

俺と愛子と香ちゃん・第1話

大学2年の夏休み、帰省せずにバイトしていた。当時の俺は京王線沿いのワンルームに一人暮らし。ある日、母から電話がありました。母「愛ちゃん(従妹、当時中3)が友達と一緒に5日間ほど東京に遊びに行くって言うんだけど、2人面倒みてあげてよ」俺「5日...