SM・調教

男性視点

友達のやさしいお姉さんをベッドに縛り付けて

俺が中3の時の話です。この日は友達の親が旅行でいないということで、泊まりに来ないかって話になり、暇だった俺はもちろんOKしました。友達の家に着いたのが夕方。友達の家に泊まる目的は夜中ゲームをすることでした。友達には3つ上のお姉さんがいました...
男性視点

無理やり妹とセックスさせられて・・・。

俺が高2のときの話。俺と妹(高1)、山本、榊原、高柳、かおりの5人で俺の家で菓子を食べながらゲームをしていた。俺と山本は仲が良く、その他は山本の友達であまりしゃべらない人だった。みんな同級で、かおりっていう女は顔は普通だが性格がめちゃ悪く、...
女性視点

中2の時、露出プレイが好きな変態男に処女をあげた

中2の夏休みの時。あたし(14歳)は、友達のM子とよく一緒に遊んでました。M子には16歳の彼氏がいて、あたしは彼氏なし。あたしも年上の彼氏が欲しかったので、M子の彼氏に頼んで、同じ職場の先輩を紹介してもらいました。その人は、R君(24歳)。...
男性視点

JKの姉貴に騙されて女4人に襲われた

もう昔の話ですが、姉と姉の友達に襲われた経験があります。ボクがまだ中学生の2年の夏休みの出来事でした。姉(久美、17歳)は、女子高に行っていました。この日は姉に、「荷物を運ぶから手伝って」と言われて姉の友達の愛さんの家に行きました。家にお邪...
女性視点

息子の友達に犯されて感じてしまったセレブ妻

夫は会社を経営しています。自宅は都内中心部にあり、稼ぎのいい夫のおかげで仕事をする必要もなくセレブな専業主婦をしています。うちは中学3年生の息子と小学校6年生の娘の4人家族なんです。幸せな有閑マダム生活を過ごしていたんですが、そんな私に事件...
男性視点

グロテスクに改造されていた姉の性器

姉の性器の異常に気づいたのは今年の正月のこと。姉が3年ほど付き合っていた彼氏と別れた時期だ。正確には捨てられたらしいが、とにかく別れて正解だった。僕が言うのもなんだが、だらしなさそうな茶髪の男、しかも年下だった。なぜ、地味で大人しい姉と付き...
男性視点

僕はテニス部の女子のおもちゃでした・後編

ここからは2年生になってからのことを書きます。僕が思うに、女の子って別の意味で男よりも性的に貪欲だと思いますね。そしてすごくエッチです。2年の時にある場所で合宿をしたんです。テニス部だけで。男子のテニス部は依然として僕だけの状況が続いていて...
男性視点

僕はテニス部の女子のおもちゃでした・前編

僕の通っていた高校は1クラスに男子が5人くらいしかいませんでした。商業高校です。自然に女子が主導権を握ります。入学してから1週間が過ぎた頃、3年生の女子5人に声をかけられました。不良ではなく普通の可愛い女の子たちでした。僕は水泳部に入ること...
女性視点

私がMに目覚めたきっかけ

私は普段は調教側だけど、じつはMの素養もSの素養もあります。ただ、よく言う『SもMもちょっとずつ持っている』とは少し違う。バチッとスイッチが入ると、オーガズムに達するまで、つまり私がイクまでスイッチが戻らないんです。S側に入ってるときはホン...
男性視点

美脚な義姉の甘い体臭・後編

昨晩の俺はどうかしていた。兄貴と義姉と俺の3人で、松茸のすき焼きをつついていた。兄貴と義姉はテーブルに向かい合わせ。俺は義姉の隣。ご飯を食べながら義姉のスカートの上から太ももを触りまくった。義姉は必死で平静を装いながら鍋に野菜を入れていた。...
男性視点

美脚な義姉の甘い体臭・前編

4歳上の義姉は27歳でまだ子供を生んでないためか、バストの形、腰のくびれと美脚、そして甘い体臭で目眩がしそうなくらいだ。俺は独身で設計士をしていて、兄夫婦と共に兄の建設会社を手伝っているんだが、とうとう義姉と無理やり性交に及んでしまった・・...
女性視点

性処理女に堕ちていった私

真面目な主婦だったのに、パートに行くようになってから淫乱熟女になってしまいました。私はパート先の出入りの業者のAさんに好意を持たれ、食事に誘われたんです。最初は、「私、結婚しているんですよ」ってはっきり断っていたんですが、つい魔が差して食事...
男性視点

調教しがいのある真面目そうなドM妻をゲットした

俺は独身だけど、趣味はサイトでの人妻狙い。特定の彼女はいないのだが年増の人妻狙いで、逢ってはハメ倒している。仕事の関係で他県に異動となり、早速サイトで片っ端からメールを送った。しかし最近ではサイトも廃れてなかなか難しい状況。だが、新しく教え...
女性視点

私の『足奴隷』になった男の子・後編

それから数日後の昼休み。体操服の上から制服の上着を着て、屋上で立ちながらオナニーしていたらKちゃんがやって来た。「Tさん、何してるの?」って後ろから話しかけられたから・・・。「オナニー」私はオナニーしたまま答えた。後ろから見たら立ったままだ...
女性視点

私の『足奴隷』になった男の子・中編

私もKちゃんもしばらくはハアハア言いながら床に力なく伏せていた。射精して疲れ切っている感じのKちゃんに、「ちょっと早くどいて!」と言うと、Kちゃんは体を起こした。Kちゃんに前を見られないように、下ろされたズボンを下着ごと上げて穿き直すと、床...