潮吹き

男性視点

「1回だけ」の約束が定期になった先輩の奥さん

美人と評判の先輩の奥さん(S)を落としました。先輩の奥さんながら、一つ年下のSとは、うちの嫁さんとも友達で、たまに飲みに家に来る。その関係もあり、連絡先の交換は先輩の目の前で違和感なくできた。だけど、しばらくしてからSとは毎日連絡を取り合う...
男性視点

俺の彼女は中出しオンリー

彼女と付き合い始めて半年。28歳の彼女です。今までの付き合った女の中で一番エッチが激しい女です。激しいと言うよりか、淫乱そのもの。俺、33歳の普通のサラリーマン。彼女も普通の会社員。合コンで知り合った。元AVの並木優ちゃんぽい感じ。結構可愛...
男性視点

五十路の美魔女教官・秀子さん・前編

数年前、俺が43歳の時の話だ。某大都市で行なわれたセーフティードライビング教室に何気なく参加した俺は、担当者が女性であった。とても話し好きな女性で、教習中も運転そっちのけでよくしゃべる人だった。俺の評価は「ウインカーの点灯が遅い」以外は全て...
男性視点

会ったその日に潮を吹いてイッた看護婦の卵

この間、地下街をフラフラとあてもなく歩いている女の子を見つけた。「遊ぼうよ」って声を掛けたら、口に手を当てて「えっ?えっ?」と言いながらもついて来るので、そのまま手を取ってラブホにしけ込んだ。ベッドに腰掛けながら話を聞くと、春に田舎から出て...
男性視点

熟女好きの俺と欲求不満な嫁の母親

不倫って呼べるかわかんないけど、嫁の母と半年前から関係を持っています。熟女好きの俺が、たまたま出会い系のサイトで知り合ったのがきっかけです。俺の嫁は自分で言うのもなんだけど、26歳ですが、中学生でも通じるくらい幼く、身長も149センチしかな...
男性視点

憧れの叔母と、叔母に瓜二つな従妹・第4話[完]

「叔父ちゃんと結婚して、トモくんが叔母ちゃんと一緒にお風呂に入った時のこと覚えてる?」ボクは照れ臭くて曖昧な返事をした。「あの時ね、トモくん、もうおっきくなってたんだよ」「え?それって・・・」「そう、これ」叔母はボクのジュニアに軽く触れた。...
男性視点

憧れの叔母と、叔母に瓜二つな従妹・第3話

ボクはボーッとした頭で叔母ちゃんの話を聞いた。ボクが幼い頃からの言動やこの間の葬儀の時のボクの視線を総合して考えて、ボクの叔母ちゃんへの想いが今も続いていることを女の勘で感じ取っていたという。だから葬儀が終わったら、ボクが叔母ちゃんのところ...
男性視点

顔に潮を吹きかけてきたワイン好きの未亡人

48歳、バツイチで独身、グループ会社代表をしています。3月6日の事ですが、住んでいる高層マンションの自治会交流会があり、その日は新鮮な海鮮と自然栽培の野菜に合わせたワイン会ということなので、ワイン好きの私は参加してみました。参加者の皆さんの...
女性視点

兄のセックスを覗いてたら性欲が爆発してしまった

はじめまして、あかり(仮名)と申します。20歳を迎えたばかりの大学生です。今回、人生初の人のセックスを見てしまったのでここに報告いたします。それも、兄のセックスです・・・。正直見たくなかったのですが、不覚にもそれはとても刺激的でした。彼氏の...
女性視点

寝取られ好きな旦那の希望で黒人5人と乱交した

私の旦那さんは私より15歳上の42歳です。付き合い始めてから今日まで4年の付き合いです。旦那には変わった性癖があります。それは、私が他の男の人とエッチしてる所を観察すること。しかも複数の男の人にヤラれてるのを見るのが大好き。もちろんこの性癖...
女性視点

自分からおねだりして挿入させちゃうダメ嬢です

私は体操の田中理恵ちゃんに似てるってよく言われるダメ嬢・・・。デリヘルでバイトしてます。本物の理恵ちゃんも大きいけれど、お乳は95センチのHカップあります。ポッチャリでなく、ほっそりしたカラダにアンバランスな巨乳ちゃんなので、「エッチなカラ...
男性視点

Mだった叔母をM字に縛って・・・。

叔母の純子さんは51歳。黒木瞳さんに似た小柄な綺麗で可愛い女性です。自分でも髪型などを意識しています。叔母は、僕が大学の4年間を過ごしたこの県の県庁所在地に住んでいて、僕の初体験の相手です。当時、僕は19歳、叔母は39歳でした。僕は叔父や従...
男性視点

騎乗位で前後左右にクリを擦り付けながらイッたスリム妻

出会い系で知り合った美佐子と梅田のシティーホテルで落ち合った。フロント前の椅子にスレンダーな身体で、茶系のスカートに濃紺のサマージャケットを着た美佐子が座っていた。美佐子は44歳。清楚で綺麗な奥様で、緊張した面持ちであった。私は隣の椅子に座...
男性視点

仲良くなったホテルのフロント嬢をガチイキさせた

私の仕事はちょくちょく出張があります。一時期、工場と会社の往復で朝晩関係なしの日々でした。会社は都内にあるんですけど、工場は某県にあります。新幹線で2時間弱といった場所で、日帰りも可能なんですけど、たまに遅くなり泊まりになることもありました...
男性視点

セックスでしか関心を引く術を知らないメンヘラ女

繁華街を歩いていたら、下ろしたシャッターを背にして女の子が座り込んでいた。酔い潰れているのかと思って声を掛けると、「大丈夫だってさぁ・・・」と呂律の回らない声を出した。「ほら、立って」「たかしぃ・・・、サエコ、大事にしてやんなきゃ、ダメだよ...