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男性視点

会社を辞めたら2人の女とやれた・第1話

3年ほど前の話です。私は、とある広告制作プロダクション勤務で、独立することを決意しておりました。で、その『退社独立記念の宴会』があったわけです。メンツは、社長(私の師匠、男)、デザイナー3名(男2女1)、見習い2名(男1女1)。デザイナーの...
男性視点

後輩のストッキング美脚にKOされました

去年の秋の話です。会社の若手を中心にしたバーベキューが行なわれました。私(29歳)は、新人の尚子(20歳)の住まいに一番近いので、車での送迎係になりました。帰りの車中、尚子がトイレに行きたくなったので、私の一人暮らしのマンションに寄りました...
男性視点

泥酔した姉にいたずらしまくって最後は中出し

よく近親相姦モノの動画で、『睡眠薬で眠らせて』とか『泥酔して』とかあるじゃん?俺にも姉が3人いるから、試してみたいと思ってたんだ。でも強力な睡眠薬を手に入れるのは難しそうだから半分諦めてた。いつも通り動画を観てシコってたら、夜中に2番目の姉...
女性視点

婚活で知り合った一流企業の彼と満員電車で痴漢ごっこ

私は31歳になる婚活中の女です。大学を卒業して会社に入ってから早9年が過ぎ、色々なところに旅行に行きましたし、色々な男性と付き合って、自分の好きなことばかりしてきました。気がつくと30代になり、周りの女性社員は、社内結婚やコンパなんかで知り...
男性視点

人妻美人課長のセクハラ接待

私は30歳サラリーマンです。去年の秋にこちらのミスで地方の大口客をカンカンに怒らせてしまい、私と亜矢子課長(35歳、人妻)とで謝罪に向かいました。この客との取引がダメになると、小さい我々の会社は死活問題になりますし、担当の亜矢子課長の責任問...
男性視点

押しに弱いOLの正体は調教済みのドMだった・後編

その次の週。これだけされれば避けられそうなものだが、カナは次の呼び出しにもやって来た。俺「この間はごめんね?」カナ「大丈夫です・・・。でもやっぱり中に出したりとかは・・・付き合ってないですし・・・」俺「付き合ったら中出ししてもいいの?」カナ...
男性視点

押しに弱いOLの正体は調教済みのドMだった・前編

25歳のカナ。カナに出会ったのは俺の会社の取引先。カナの仕事は事務員の補助だが、訪問するたびにいつも上司に怒られており、気の弱いカナいつも小さくなっていた。細身で胸はAとBの間くらい。オドオドした姿がS心を誘う女だった。(なんだかいつも怒ら...
男性視点

知らない男とツイスターゲームに興じていた妻

もう10年も前の話になるけど、妻が僕との結婚で会社を退職したときの送別会でのお話。ちなみに僕と結婚することは会社には内緒だった。当時、妻は僕と同じ職場に勤めていたが、部署が違うため僕は宴会には出席せず、家で帰りを待っていた。23時頃を過ぎて...
女性視点

女だけどパンストフェチです

私は25歳のOLです。女の子だけどパンストフェチなの。『ストッキング』って言う子が多いけど、私は『パンスト』って言う方が好きだな、なんかエッチっぽくて。高校3年の時、就職した親戚のお姉ちゃんが遊びに来たの。その時、スーツにパンストだったの。...
男性視点

デカチン虐めに夢中になったマドンナOL

マゾといっても嗜好は様々で異なるものです。私はモテない男で、初体験も大学1年になってから、相手は綺麗な先輩女子大生でした。彼女は、童貞の私の肉棒やタマを虐めて、たまらず射精すると、「我慢が足りない」と言って肉棒やタマを縛り上げて射精制限の強...
男性視点

巨乳マゾの年上妻に甘えて赤ちゃんプレイ

一昨年結婚した妻は4歳年上の29歳。出産を終えてしばらく実家に里帰りしていましたが、先日戻ってきました。妻との出会いは私が大学3年の時でした。バイト先にいたとても綺麗なOLさんで、妻は当時25歳でしたが、色白で派手過ぎない落ち着いた和風の美...
男性視点

お高くとまった人妻をドM調教して飲精女に・後編

クリスマス前に会った日、とうとう夏美のプライドが崩れ落ちたのを見た。それはハプニングバーで。ハプバーのことは知ってたし、「行ってみたいけど怖いから無理」と夏美が言ってた。だったら見るだけでもいいじゃんって話になり、ちょいと強引に連れて行った...
男性視点

お高くとまった人妻をドM調教して飲精女に・前編

今の部署に飛ばされたのが5年ほど前。厳密に言えば飛ばされたと言うよりも、部署が無くなっての異動。そしていきなり現場にも行けと言われて、本社と店舗を行ったり来たり。辞めたくなるほど嫌だったが、慣れてくると割りと美味しいことに気がついた。まずバ...
男性視点

年上な彼女との淫靡な記録・後編

23歳差の彼女(42歳、事務管理職、既婚)と交際を初めて1週間。その日、Yさんが初めてアパートに遊びに来てくれることになった。手料理を振る舞ってくれるとのことで、朝から食事を抜いて空腹を最高の調味料にする。Yさんは家庭内別居状態にあるらしく...
男性視点

年上な彼女との淫靡な記録・前編

平成10年の頃の体験記である。高校を卒業してすぐ福祉施設に入社した私は、若さも手伝って同僚たちと毎晩のように居酒屋や家で遊び、仕事の愚痴や下らない話に花を咲かせる日々を過ごしていた。当時19歳、箸が転がっても楽しくて仕方のない日々だったが、...