男性視点

娘に見られた3P

色んなことをやってると見られたり覗かれたりしましたが・・・。中でも一番ひどかったのは私たち夫婦が40代の頃、以前から遊んでいた友人と3人で素っ裸で3Pをしていた時です。もう夜中の12時頃でしたが、一人娘は二階の自分の部屋で寝ているか、テレビ...
女性視点

母親の借金のカタにされた私

うちは母親と私の2人家族だった。母親には借金があった。私が学校から帰ると、母親と男がひそひそ話をしていて、私は何も言わず自分の部屋へ入っていた。男は母親が借金をしている男で、返済はいつまでだとか、そんな話ばかりしていた。私が学校から帰ると2...
女性視点

もう誰も信じられない

・・・もう誰も信じられません。自分すらも・・・。数年来の友人と夜通し飲み明かす約束で出かけたものの、友人が急に具合が悪くて来れなくなり、私は家に帰りました。すぐには家に入らず、私は庭のベンチに腰かけました。庭作りが好きな私達家族。丹精込めて...
女性視点

娘の旦那にオナニーを見られて

私は専業主婦で44歳になりました。1年前に一人娘である幸恵(23歳)が結婚したのですが、同居して1ヶ月くらい経った頃から娘の旦那(28歳)と肉体関係になってしまいました。私の主人は4年前に他界しており、一応、私も女ですから寂しい夜もあり、体...
男性視点

あぶない親子丼

近所に2歳上の幼馴染みの女性Kが住んでて、彼女とは中学の時に付き合ってました。高校になると自然消滅。大人になり、俺は結婚し子供もできて、彼女は何故か現在も独身。二人目の子供の出産で妻は実家に帰ってた時のことです。仕事帰りにKとバッタリ会って...
男性視点

由美子と由紀の親子丼 2

今度は私の方から提案があるということを言って、由紀に何か書く物をもて来てくれと言い今からこの三人だけの誓約書を作ろうと言うと了解したのか二人が顔を見合って頷いていました。―――――誓約書1)私を由美子は旦那様もしくはご主人様と呼ぶこと。2)...
男性視点

由美子と由紀の親子丼 1

人生にはいろんな事があります、私も喜んだり悲しんだり悔しい思いもした事が多々あり人を憎みもしました。でも人生とは捨てたもんではないようです。今から書いて行こうと思うのは、悔しい思いをして今は満ち足りた時を過ごしている自分についてです。私は今...
男性視点

バツイチ美熟女の美香さんと、その娘

オレが居酒屋チェーン店でバイトしてた頃、パートに美香さんという美熟女がいました。年は30代後半ですが、見た目的には20代後半くらいのバツイチで中学生の娘がいました。その店には、おっさんとおばさんばかりが働いていたので、オレはどうやら美香さん...
男性視点

変態母娘と親子丼

2年前のこと・・・。出会い系で、ちょっと頭の悪い18歳の女の子とメールで知り合った。彼女は少し色黒で、化粧が濃いめ。顔とスタイルは中の下って所で、スペックは正直低いと思う。ヤリマンなのか、会ったら即ホに直行だった。ビール瓶をバックからガシガ...
男性視点

不倫関係だった人妻の娘・Yちゃん

Aさんとの不倫関係が続いて4年くらい経った頃です。関係が始まった頃、まだ中学生だったYちゃんも19歳になっていました。当時、僕はガソリンスタンドで働いていて、土曜の夜にはよく峠を攻めに行っていました。愛車はもちろん、86トレノです。Yちゃん...
女性視点

同じマンションに住む、娘の友達の男の子

32歳、小学三年生の娘と、旦那がいます。同じマンションに娘の友達がいます。四年生の男の子です。その子の母親とは私も友達同士。男の子の母親はお店を持っていて、帰りがいつも夜中です。その子はよく遊びに来て、お風呂に入れたり、食事を一緒に食べたり...
女性視点

母が恋のライバル

私は22歳になる大学生です。私には小学校以来の付き合いがある親友がいます。その親友のお兄ちゃんは、私のことを本当の妹のように昔から可愛がってくれました。初めて不思議な体験をしたのは、小学校のときでした。親友と、お兄ちゃんと、私とで一緒にお風...
男性視点

笑顔の裏の陵辱

「康さん、やっと一緒に暮らせるのね」「美佐、長かったけどやっと夫婦になれたんだよ」康と美佐はお互いバツイチであったが、康が出入りする会社の事務員として働いていた美佐にアプローチしたのだった。美佐には20になる娘のめぐみがいたが、人なつっこい...
女性視点

初潮を迎えた一週間後の出来事

美咲27歳。私が父と寝たのは11の初潮を迎えた一週間後。母から泣きながら綺麗なドレスを私に着せ、初めて薄いながら化粧をし、子供の頃から休みのたびに遊びに行く伊豆の別荘へと連れて来られました。母もいつもより綺麗ないでたちをし、滅多に付けない真...
男性視点

母が本当に好きな男性と一緒にさせてあげたい

これは私が小学4年生の時の話です。一年ほど前から母がよく私に、「預かり物」などと言っては、私が集めていた文具やお菓子などを渡してくれていました。「誰がくれたの?」って聞くと、母のパート先に出入りする業者のお兄ちゃんだとのことです。私は特に何...