貧乳

男性視点

メンヘラビッチな薬剤師とロータープレイ

近所に住んでいる薬剤師のユイ(仮名)は淫乱な女だ。「私、基本的に男は誰でもOKですよw」地元の飲み会で出会ったその女の口から出たのはこんな言葉だった。ユイは20代後半の薬剤師。外見的にはスレンダーで、蒼井優似のショートカットの似合う女だ。貧...
男性視点

酒乱で淫乱の先輩OLにまんまと食われた

まだ新入社員だった時の話。就職氷河期を乗り越え、俺は第一志望の会社にどうにか就職できた。しかし、研修を終えて配属されたのは、一番の不人気の部署だった。俺は凹んだが、持ち前の体育会系の明るさと体力でなんとか切り抜け、仕事にも慣れ始めた。半年の...
男性視点

同僚の若い女の子に告白されて・後編

エッチのペースが月1回から週2回になってしばらくすると、友子のエッチは驚くほど変化してきた。身体のあちこちが感じやすくなり、とりわけ乳首がとても敏感になった。おっぱいを口全体に含んだまま舌先で乳首をチロチロと舐めると、たまらないように喘いだ...
男性視点

同僚の若い女の子に告白されて・前編

世間一般に言えば、ありふれた不倫体験かも知れませんが、結構忘れがたい体験です。あるとき会社内の友人たちと、その中の1人の誕生日パーティをやった。そして、2次会で飲んでいる時に23歳の誕生日を迎えた彼女(以下、『友子』)に告白されてしまった。...
男性視点

姉の魅力的なパンティーライン

私には3歳年上の姉がいる。姉は、はっきりってブスである。またスタイルも悪く、胸は小さい。脚は太く、肌もきれいでない。そして太り気味(良く言えばぽっちゃり型)。性格も気が強い方で、女らしさは一つも見当たらず、異性として何も魅力がないのである。...
男性視点

物置をエレベーターに見立てて痴漢ごっこ

僕が小学校の頃、近所の借家に僕より2つ下の真姫ちゃん(仮名)という女の子が住んでいた。母子家庭で、母親は日中は仕事。真姫ちゃんが幼稚園の頃から、学校が終わってから夕方まで彼女を自分の家で預かったり、僕が彼女の家に行って遊び相手をしたりしてい...
男性視点

神父さんのいない教会の浴室でフル勃起

俺の初恋は幼稚園、そして2番目の恋は小学4年の時だった。これは、その時のお話。旅行に行った時に無料でもらえる下敷きを何枚か持って帰った。ほんと下らないもので、紙でできた下敷きだった。それをクラスの奴らに配ってやろうと思ったのだ。仲がいい連中...
男性視点

小6の従妹と禁断の関係の一歩手前まで

高1のとき、従妹のKちゃん(小6)の家に冬休みを利用して遊びに行った。長い休みがあるたび、どっちかがどっちかの家に来るので面識はあり、お互い1人っ子なので僕のことを「お兄ちゃん」と慕ってくれる可愛い子だ。ある日、2人で並んでコタツに入ってテ...
男性視点

俺と妹と姉のエッチな三角関係

俺が高校生の時の話。姉:りか、20歳、OL。妹:りみ、14歳、中学生。女2人に板挟み状態。姉も妹もずっと見てるので特に可愛いと思わず、鬱陶しい存在。でも、俺の友達らは2人とも可愛いと言う。俺の成績は悪い方で、いつも2人にバカ扱いされていた。...
女性視点

私が変態になったのはエッチなお兄ちゃんのせいだよ

これは私が小3の時のお話です。私にはお兄ちゃんが2人いて、その当時はお兄ちゃんは小6と中2でした。小6のお兄ちゃんをB男。中2のお兄ちゃんをA男とします。エッチなことがあったのはB男とです。高学年だったから、お兄ちゃんは漫画とか友達同士でも...
男性視点

痛がることなく生でアナルセックスをしていた彼女

この前、仕事の同僚であり、僕の彼女である理恵のセックスを見てしまいました。21時頃にレジ締めをやった後、同じチェーン店のお店の前を通過して帰るんですが、見慣れた彼女の車が停まっていました。(もう店は閉まっているのにどうしたのかな?)僕は車を...
男性視点

出張先で入院したら37歳の人妻事務員が下の世話まで

27歳の時、出張先で倒れたことがある。病院へ連れて行ってもらい、過労で2~3日入院すれば元気になるという診断だった。ここ1ヶ月くらい、ほとんど休みもなく、出張が多かったのが原因か?まあ飲み過ぎもあったと思う。週末で連休にも掛かるので、会社と...
女性視点

露天風呂で彼とヤッてたらJK3人に覗かれて

私も彼も温泉が好きなので、よく混浴の露天風呂巡りをしています。行った旅館にはいくつも露天風呂があるので、明るいうちからほとんど全部を回りましたが、寝る前にもう一度、お風呂に入ることにしました。平日だったこともあり、私たちが入る時には誰もいま...
男性視点

私が愛したフランス人の美少女・第5話[完]

私たちは繋がったままぐったりした。私のペニスが緊張を解すと、繋がった部分からスペルマが少しこぼれてきた。ソフィー「あっ、お尻がヌルヌルする、温かい・・・」私「拭こうか?」ソフィー「ううん・・・まだこうしていたい」私はそんな彼女と再びキスを交...
男性視点

私が愛したフランス人の美少女・第4話

かぐや姫が終わり、佐野元春のCDを入れた。何曲目かに以前ギターで弾いた曲が流れた。ソフィーが、「この歌詞の意味を教えて」と言う。私は辞書を片手にあらすじの意味を伝えた。「悲しい曲なのね。でもメロディーがとても美しいわ」なんだかんだと言いなが...