不倫

男性視点

上品な人妻と淫猥な関係を2年続けました

半官半民の職場に就職したばかりの23歳の頃、隣の建物にいるアルバイトの奥さんに恋をして、大真面目に口説いたことがあります。美貌の奥さんは絹代さんと言って当時29歳、慎み深い上品な女性でした。何とか飲みに行く機会を作りました。「今時、絹代って...
女性視点

家族よりも愛欲を選んだ自分勝手な私を許してください

みなさんのお話を読んでいたら、私の話も聞いてもらいたいと思うようになりました。現在、私は37歳、彼は44歳になります。彼と付き合うようになってから5年くらいになります。ある時、両親のことで悩んでいた私は上司である彼の家へ相談に行きました。平...
女性視点

伯父のお葬式の日に大好きだった兄と・第4話[完]

翌日、伯父さんの葬儀が終わると、私は兄の車で帰りました。兄も私も疲れていて帰りの車の中ではあまり話をしませんでした。昨日はベッドの後、私は再びラブチェアーに固定されて股間を舐められ、また兄に膣穴をじっくり見られてしまったのです。もうその時に...
女性視点

伯父のお葬式の日に大好きだった兄と・第3話

翌日、私と兄は伯父さんの通夜に出るためにお昼から家に向かいました。朝9時頃に目覚め、ラブホテルのサービスモーニングを食べ、もう一度兄に抱けれても時間は十分にありました。すでに枕元にあったコンドームは使い果たしていて、部屋に戻る途中の自販機で...
女性視点

伯父のお葬式の日に大好きだった兄と・第2話

しばらく休んで兄と一緒にお風呂に入りました。今度はシャワーでなく湯船にお湯を溜めて。私の記憶では、兄が中学生になるまでは一緒にお風呂に入っていたと思います。湯船の中で私たちは自然と抱き合いました。でも私は兄に顔を見られるのが恥ずかしくて、兄...
女性視点

伯父のお葬式の日に大好きだった兄と・第1話

私は奈緒美、今から2年前の話です。当時私は25歳、結婚して1年でまだ子供はいませんでした。主人は26歳、長距離トラックの運転手をしていました。朝食を食べていると母から電話がかかってきたのです。「奈緒美、お母さんとお父さん、今新幹線で岡山に来...
男性視点

携帯ゲームのサイトで仲良くなったエッチな子持ち妻と

携帯のゲームサイトで仲良くなった女の人がいました。お互い年齢を言わず、他愛のない話やゲームの話を半年くらいしました。サイトを通してメッセージをしていたのですが、お互い面倒くさくなりアドレスを交換しました。アドレスを交換してから毎日メールをし...
男性視点

メール調教されて性奴隷に堕ちていった美人な兄嫁

近所に住む兄嫁(26歳)は評判の美人で、兄貴や両親の自慢のタネ。そんな兄嫁に対しての興味とちょっとした悪戯心からとんでもない展開になってしまった。「携帯の機種変をしたいけど、どんなのがいいか分からないから教えて欲しい」と兄嫁から。「同じキャ...
男性視点

とにかく淫乱だった訪問先のアラフィフ妻

2年前の話ですが、僕は浄水器とかミネラルウォーターの営業をしていました。一般家庭を一軒一軒、飛び込みの訪問販売をしてたんですけど、訪問先のひとつだった鈴木さんという40代後半の人妻さんとセックスしたことがありました。旦那さんがもうすぐ還暦だ...
女性視点

旦那に仕組まれて男友達と不倫エッチ・・・からの3P

私と旦那と男友達は高校の同級生。高校から旦那と付き合い始め、21歳でデキ婚。結婚前も後も、ずっとその男友達は毎月遊びに来て、ちょくちょく泊まっていく。私にとって唯一の男友達です。夫婦関係も良く、男友達との3人の関係も良く、20年くらい続いて...
男性視点

トラック野郎がインテリセレブ妻を堕とした

俺は和夫、38歳の既婚者だ。俺は娘と同じ小学校に行っている女の子の母親の麻美さん(36歳)を好きになってしまった。同じマンションに住んでいるが、たまに顔を合わせても子供のこと以外、何の関係もない。彼女は清楚でスタイル抜群、それに超美人と言っ...
男性視点

平日の昼間のジムは人妻食べ放題タイム

35歳のサラリーマンです。ちなみに結婚はしています。見た目はごく普通の私ですが、人妻ばかり狙って食っています。お互い既婚者なので安心するんですかね。若い頃からかなり食ってます。今回は、記憶に残っている人妻との体験をお話しします。私はもともと...
男性視点

夫婦で寝取られに目覚めたのかもしれない・第4話[完]

奈緒は、普段こんなに明るい中で騎乗位はもちろんバックの姿勢をしたことがなかったので、恥ずかしがって少し抵抗するかと思ったが、そんな素振りは全く見せず、アキラが後ろから奈緒の姿を眺めている間も四つん這いの姿勢を崩さずにじっと恥ずかしさに堪えて...
男性視点

夫婦で寝取られに目覚めたのかもしれない・第3話

奈緒はかなり素直な性格なので、暗示にはかかりやすいのだろう。(もしかすると、このまま奈緒が落とされるかも・・・)そんな心配が現実的になり、俺は胸が引き裂かれそうな気持ちになった。だが、そんな思いとは別に、普段エッチに関しては消極的な奈緒が快...
男性視点

夫婦で寝取られに目覚めたのかもしれない・第2話

翌週の土曜日の夕方に作戦は決行された。作戦通り、怜奈が新しく出来た彼氏であるアキラの紹介を兼ねて俺達のマンションに遊びに来たという設定だ。4人でリビングの小さなテーブルを囲んで飲み会が始まった。俺とアキラが向かい合って座り、俺の右に奈緒、左...