友達

男性視点

中学生なのにGカップもあった同級生

中学の時の同級生だった徳恵ちゃんのGカップ巨乳が忘れられない。制服の上からでも胸の大きさや形が丸わかりだった。歩くたびに揺れる胸を見て勃起していた。ある日、徳恵ちゃんと一緒に帰宅した。途中の公園でジュースを飲みながらひと休み。僕の隣に徳恵ち...
男性視点

友達の姉貴の口に精液をぶちまけた

友達の姉貴にしてもらったことがある。高1の夏休みだったんだけど、プールの監視員のバイトで一緒になって仲良くなった。中学から一緒だった友達の姉貴なので、前から何度か会ったことはあったけど、ちゃんと話すようになったのはバイトを始めてからだった。...
女性視点

処女なのに乳首イキさせられた

14歳の時に友達2人でカラオケに行った。隣の部屋のお兄さんが2人、こっちの部屋に入って来たんだ。かっこいい曲を歌ってくれて、かなり盛り上がった。お兄さん達は隣の部屋からお酒を持ってきて飲んでたけど、私達は未成年だからって決して勧めてこなかっ...
女性視点

大学時代、私は輪姦され続けました・・・。

大学時代、卒業するまでに何人にも輪姦されていました。今は普通に1人の人とお付き合いしていますが、その人とのエッチでは気持ち良くなれません。彼とのエッチ中はいつも輪姦されているときのことを思い出しながら感じるて誤魔化してきました。現在は25歳...
男性視点

僕の下半身を笑った女医と看護婦と5人の女子

最高に恥ずかしかった出来事を小説風に書いてみます。僕の名前は『瑞樹(仮名)』。それは放課後の全校運動の時間だった。僕の小学校では、下校の前にみんなで運動をする決まりだった。6年生の中で女の子も含めて一番身長が低い僕は運動が苦手で、なんとかサ...
男性視点

高校の時に幼馴染と相互オナニーに耽った話

高校時代の幼馴染との秘密の遊びについてのエロ話です。ちなみに相互オナニーまでで、最後まではしてしません。僕と幼馴染は高校卒業後、それぞれ別の相手と初体験しました。僕の家は郊外のベッドタウンにあり、一戸建てです。隣の一戸建てに幼馴染の美沙子が...
女性視点

再会した同級生と嬉しい初体験・後編

ついに入ってきた。ゆっくり小刻みに前進後退しながら入り口あたりが広げられていく。だんだんピリピリしてきた。オナる時にもそれ以外でも、物を入れたことがなかったから、△△君のはさっき見れなかったけど、入れることのできる限界を超えてるんじゃって思...
女性視点

再会した同級生と嬉しい初体験・前編

小学校の頃から発育が良過ぎて、すでにおでぶちゃん・・・。中学の時には、顔も似てたから男子からはアンパンマン呼ばわり。だから進学は女子校を選び、高校と短大は出会いなし。おまけに就いた仕事は保育士。おかげで彼氏いない歴は22年目に・・・。そんな...
男性視点

『愛人』というあだ名を持つエロい後輩の誘惑に負けて

彼女には内緒のここだけのエロい話をさせてください。僕は都内の大学に通う4年生です。2年間付き合っている3年生の彼女がいます。僕は全然モテなくて、たまたま2年の時に偶然仲良くなって奇跡的に付き合えたのが今の彼女です。正直、今の彼女ができるまで...
男性視点

見違えるほど可愛くなった元同級生に告られて

俺の初体験の話。8年前の話で、会話の細かいとことかはさすがに覚えてないから少し想像で補ってます。俺が中2の頃の話。その日は最寄りの駅から自宅まで歩いて学校から帰宅する途中、突然土砂降りの雨に降られ、パンツの中までびっしょりになりながら帰りつ...
男性視点

喫茶店の美人ママ・第4話[完]

何かを期待するように嬉しそうに笑う智美さんとは逆に俺は困惑するばかりだった。「じゃっ・・・じゃあ・・・。お・・・お姉ちゃん・・・」「なに?」「いや・・・何って・・・。あぁ~もう無理ですって!」俺が耐え切れずにそう言うと智美さんは大笑いした。...
男性視点

喫茶店の美人ママ・第3話

宮岸さんは15分ほど走った所にあったショッピングモールの駐車場で車を停めた。「大丈夫・・・?」宮岸さんは先程とは別人のような優しい口調で俺に言った。「正直・・・何がなんだか分からないです・・・。でも俺が原因なのは分かります・・・」「こらこら...
男性視点

喫茶店の美人ママ・第2話

「あの・・・みなさんは・・・」「智美以外はあれから帰ったわ。明日も仕事らしいしね。◯◯(宮岸さん)なんか幼稚園の送り迎えもあるし」「そうなんですか」「帰る前にみんなで、『寝てる◯◯君にいたずらしちゃおう』って話してたんだけど、智美に阻止され...
男性視点

喫茶店の美人ママ・第1話

専門学生の時、市内に出てきて一人暮らしをしていた。最初は貯金を食い潰してたけど、金は使えばなくなるもので、バイトでもしないと生活ができない状態になり、俺は職探しを始めた。いざ動き出してみたものの、なかなか思うようなバイトが見つからず、ある休...
男性視点

マゾっ気のある妻と妄想目隠しプレイ

飲み仲間の小林さんを連れて帰ったとき、妻の久美恵はもうパジャマに着替えていた。玄関を開けた俺の後ろに小林さんの姿を見つけると久美恵は狼狽えた。「小林さん、遅くなっちまって終電に乗れなくなったから、うちに泊まることになったから」俺が言うと妻が...