男性視点輪姦された妻の変化昔のことですが、私の浮気に怒った妻が、私も浮気してやると言って金曜日の晩に家を出て行ったんです。そのまま土曜の夜も帰らず心配していたところ、日曜日の夕方に男の声で、「奥さんは××公園の公衆便所にいる迎えに行けや」と電話があったんです。慌てて...2024.06.11男性視点
男性視点家に帰れない女の子先週の金曜日の事です。夜の9時頃に帰宅のために車を走らせてると、一人の女児がトボトボと傘もささずに夜道を歩いているので、女児趣味の自分は車を停めて声をかけてみた。「雨が降ってるから家まで乗せてくよ」女児はTシャツにスカート姿で「今日は家にか...2024.06.11男性視点
男性視点寮生活の思い出当時、女子寮にいたツヤ子さんは23、4歳でまさにセックスしたくてたまらない盛りだったんだと思います。僕も30を目前にしていたものの、週に2~3回は精液を抜いておかないと落ち着かない状態で、男子寮に戻ると週刊誌のグラビアを見て興奮を高めて射精...2024.06.11男性視点
男性視点サッカー教室の手伝いに出掛けた妻が・・・その日は土曜日で私は家に居た。妻は午後から子供のサッカー教室の手伝いで子供達と学校に出掛けて行った。私は一人で家に居るのも暇なので、散歩がてら子供のサッカーでも見に行こうかと家を出た。学校に着くと、子供達はグランド一杯に広がってボールを蹴っ...2024.06.10男性視点
男性視点派遣社員と書類保管室で今、会社にいる派遣社員と不倫してます。彼女は千晶28歳。顔はイマイチですが、スタイルはモデル並で身長174cm、体重49kg。脚は特に長い人妻です。そんな彼女が3月前から派遣会社からやってきました。当然そのスタイルには周りのOLからは飛び抜...2024.06.10男性視点
男性視点単純で浅はかで淫乱だった母・第11話[完]私はベッドに寝ている母のもとにお湯を這った洗面器とタオルを持って行きました。「幸子、具合はどうだい?」「ええ、もうだいぶいいわ」母は起き上がると可愛らしく微笑みましたが、ここの所何日間か寝込んでいた為に少しやつれて見えます。「体を拭いてやろ...2024.06.10男性視点
男性視点単純で浅はかで淫乱だった母・第10話私は素っ裸の母を後ろ手に縛るといつものように胸にも縄を掛けました。そんな母をうつ伏せに寝かせると、右足首を取りお尻まで引き上げ後ろ手縛りに繋げて絞りました。そうしてから今度は母の体を左足が上にくるように横向きにして、左足首に縄を打ち天井の滑...2024.06.10男性視点
男性視点単純で浅はかで淫乱だった母・第9話私の家は小さいけれども総二階造りでしたので二階にはトイレのほかにウォーキングクローゼットの付いた七畳の部屋や押入れ付の四畳半の和室など三部屋がありました。母と暮らし始めて一年が過ぎた頃に『リフォーム』をして、二階の部屋を仕切っていた壁を取り...2024.06.10男性視点
男性視点単純で浅はかで淫乱だった母・第8話一流ホテルの寿司屋のカウンターで寿司を摘みながら二人で楽しくお酒を飲むと、夫とでは決して味わえないであろうセレブな奥様になったような高揚した気分を、久しぶりに佐藤が母に味わわせてくれるのでした。浅はかで単純で淫乱な母は、先ほどの夫との幸せな...2024.06.10男性視点
男性視点単純で浅はかで淫乱だった母・第7話自分勝手な考えしか出来ない浅はかな母は、佐藤という存在をすっかり忘れて夫から再び愛される日を夢見ていました。しかし、そんな母の独りよがりな気持ちを打ち崩すかのように突然、その男が家の前に立ったのでした。母の旧悪を暴き立てるかのように『佐藤が...2024.06.09男性視点
男性視点単純で浅はかで淫乱だった母・第6話10月の半ばを過ぎたある夜のこと、八時過ぎに家の電話が鳴りました。「きっと旦那様だわ!」そう思った母がウキウキと受話器を取ると「おお、幸子か?元気か?」と聞き覚えの無い声がしたのです。(だれ?旦那様じゃあないし「幸子か?」なんてなれなれしい...2024.06.09男性視点
男性視点単純で浅はかで淫乱だった母・第5話ある時、母と私が一度目のセックスを終えて気だるくベッドに横になっていると、私の股間に覆い被さるようにした母が、いつものようにフェラチオをして私のペニスを再度勃起させようとしていました。その時、ペニスから口を離した母が、右手でペニスをしごきな...2024.06.09男性視点
男性視点単純で浅はかで淫乱だった母・第4話次の週、母は佐藤の運転する『佐藤組』と名前の入ったバンタイプの車に乗って二泊三日の予定で群馬の温泉へ出かけました。『二人だけの結婚式』と言う甘い言葉に酔っている母は、佐藤の肩に頭を寄せながら長い道のりを行くのでした。『S』という比較的大きな...2024.06.09男性視点
男性視点単純で浅はかで淫乱だった母・第3話家に帰り寝室で着物と長襦袢を脱いだ母は、腰巻一つの裸体を姿見に映して見ました。胸と二の腕には、夕べ佐藤からつけられた縄目の痕が痣となって幾筋もくっきりと残っています。ここ何日も母の身体には、縄目の痕が途絶えた事はありませんでした。腰巻の紐を...2024.06.09男性視点
男性視点単純で浅はかで淫乱だった母・第2話母がいかに父を忘れて、佐藤の意のままになっていったかを、少し長くなりますがお話いたします。始めは、昭和40年の頃ですからもう41年くらい前になります。父「義男」39歳。母「幸子」33歳。私「順次」10歳(小4)。佐藤さんは「寛治」と言い、当...2024.06.09男性視点