出会い系で会ったムカつくOLに中出し

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俺は1年くらい前から、たまに出会い系を利用している。
基本はエッチ目的w
俺は早漏だから、車内エッチが基本。
ホテル代が勿体なく感じて・・・。

とある日曜日、暇過ぎたのとムラムラが止まらなくて、出会い系を覗いていた。
市外だったが、車で20分くらいの23歳の自称OLの子とコンタクトを取った。
身長は160センチで体重は45キロのスリムな体型。
でも顔写真は無理とのこと。
『ホ別1.5』でゴムは絶対につける条件だった。
迷ったけど、スリム好きだったし、実際に会ってみて可愛くなかったらバックレるつもりだった。

14時に駅前で待ち合わせをした。
時間前に着くと、ピチピチのジーパンに上は茶色のジャケットを着た彼女を見つけた。
顔は木村文乃に似ていて、体型は確かにスリムで美脚が眩しかった。

俺「まきちゃん?」

まき「さむさんですか?乗ってもいいですか?」

俺「どうぞ」

俺はすぐに駅地下の駐車場に向かった。
着くと、後部座席にまきを招き入れた。

まき「あの・・・先にいいですか?」

(あー、金が先か~、萎えるな~)と思ったが、「いいよ」と渡した。

俺「俺、早漏だから、やさしいフェラでお願いできる?」

まき「いいですよ」

まきは俺のズボンとパンツを脱がした。

まき「あのー、剥いていいですか?」(←俺は仮性)

俺「いいよ」

彼女は優しく皮を剥いた。

まき「舐めますね」

最初こそ優しく丁寧だったけど、すぐに激しくなった。

俺「ちょっと待って!出ちゃうって!」

でもまきはフェラをやめない。

(この女、早漏だとわかってて、口でイカして終わりにする気だな)

女の魂胆を見抜いた俺は頭にきた。
俺はまきを押し倒し、上着を脱がせ、胸にしゃぶりついた。
大きくはないが綺麗な形の良い胸だった。

まき「あん、気持ちいい」

明らかに演技だったので余計に頭にきた。
まきのジーパンとパンティーを一気に脱がした。

まき「ヤダ、乱暴はしないで、優しくしてね」

(乱暴なのはお前のフェラだ!)

まきは、毛が薄く綺麗なまんこをしていた。
俺はむしゃぶりついた。

「やだ、恥ずかしいです」
「あんまり見ないで」
「アン、アン、イッちゃいます」

もう全部演技。
マジでムカついた。
俺はまきの股間に入り、そのまま生で入れようとした。

まき「あっ、ゴムしてください、私持ってますから」

俺「少しだけ、すぐゴム付けるから」

まき「絶対ダメです。今日危険日だし、生なんて彼氏ともありません」

仕方なく俺はゴムをつけた。
そして正常位で挿入。
1分もしないうちに出そうになった。

俺「やばい、出ちゃう」

まき「いいですよ、出してください」

俺「待って、早すぎ!」

俺はまきからチンコを抜いた。

まき「なんで抜いちゃうんですか?」

俺「正常位だけで行くのは寂しいし、俺バックが好きなんだ」

まき「わかりました。じゃあバックでイッてくださいね」

まきを四つん這いにした。
彼女が四つん這いになる瞬間、俺はゴムを外した。

まき「あーん、なんかめっちゃ気持ちいいです」

俺「俺もめちゃ気持ちいいよ」←生出しw

いい感じだったが、すぐにまきは異変に気づいた。

まき「なんでここにゴムがあるんですか!外したんですか?」

彼女は危険を感じてチンコを抜こうとする。
俺は彼女の腰を掴んで阻止した。

俺「ごめん、まきが可愛いから、どうしても生でしたくなって」

まき「ダメ!抜いて、本当に今日危ないの!」

まきは暴れた。

俺「ダメだー、イキそう」

まき「えっ、ダメ!中に出さないで!抜いて!」

俺「ダメだ、気持ちよすぎる、中に出すよ」

まき「絶対にダメ!本当に危険日なの!外に外に出してください」

彼女が泣き出した。

俺「ダメだ、出る!」

まき「ダメ、ダメ、お願いだから外に出してください、中なんてイヤー」

俺は嫌がる彼女の腰を掴んで膣奥に出した。

まき「いやー出てる、妊娠しちゃう!早く抜いて!」

無視して、しっかりと出しきってから抜いた。

まき「ひどい、妊娠したらどうするんですか?」

泣きながら激怒しているまき。

「10万払え」とかってうるさいから、裸のまま外に放り出した。

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