高校を卒業したての白ギャルと

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出会い系で出会ったリナ。
いつも男とヤリまくってるヤリマンの女友達Mに、「いつもどこで男探してんの?」って聞いたら、「コレだよ」って無料の出会い系サイトを教えてくれた。
無料と言いつつ料金を請求してくるサイトもあるので不安だったが、Mは2年くらい使ってて1度も請求されたことはないらしい。
万が一請求されたらMに文句言えばいいやって早速登録。
地元の掲示板を開くと『割り切りホ別2』だの『縁3』だの、謎の単語が並んでいた。
頭ん中が???だらけになってMに連絡すると、要するに援助交際の誘いで、「ホテル代とは別に2万円くれたらエッチしてもいいよ」ってことらしい。

サイトは無料でもエッチするのはやっぱ有料か~。
しかもホテル代と別に2万なら風俗と変わらないよな~。

たまに援助じゃなくて、純粋に『会って遊びましょう』ってカキコしてる子もいたけど、そういう子は人気があるのか、メールを送ってもほとんど反応無し。
たまに反応があっても、『もう決まっちゃったからまた誘ってね』とかそんな返事ばかりだった。

それでも暇になるとたまにサイトの募集を覗いて、援助目的じゃない子を探していた。
そこで目に留まったのが、18歳で登録していたリナちゃん。
平日の昼間に『近い人遊ぼ』とだけ書かれていた。

(近いってどこだよ?)

そう思いつつ、こっちの簡単なプロフと住所を送るとすぐに、『メールありがと。こっちは◯◯町だよ』って返信が来た。

◯◯町は電車で1駅の隣町。
あまりの近さに(美人局とかじゃないよな?)って不安になったけど、せっかく来た返信なので、やり取りを続けることにした。

俺『◯◯って隣町だよね』

リナ『そだね』

俺『リナちゃんは今どこにいるの?』

リナ『駅前の×××』

(×××なら人通りも多いし、万が一怖いお兄さんが出てきても大丈夫かも・・・)

って情けない打算をしつつ、『俺も暇してるから遊ぼっか』って返信。
リナちゃんも、『じゃあ、このままここで待ってる』って返してきたので速攻で隣町へ。
途中で『見つけやすくするため写真とか見せて』ってお願いしたら、『プリでもいい?』って送られてきた画像を見ると、金髪細身で色白な美少女。

(怪しい・・・)

ホントにこんな子が出会い系で遊び相手なんか探すのかな。
送ったプリは拾い画かなんかで、駅前でキョロキョロしてる俺を遠くから見て笑うんじゃないか・・・とか疑心暗鬼になりつつも、下心に負けた俺は◯◯駅前に到着。
×××を遠くから眺めて探すと・・・。

(いた!)

ホントにプリと同じ子が携帯を弄ってる。
近くに怖いお兄さんもいなさそうなので、意を決して声を掛けてみた。

俺「こんちは、リナちゃん?」

リナ「うん、早かったね、じゃ行こっか」

改めて近くで見るリナちゃんは、“白ギャル”ってのかな。
少し幼い感じがするけど、服装は大人びてて少しアンバランスに見えた。

俺「一応聞いときたいんだけど、リナちゃんいくつ?」

リナ「ん?サイトに書いてあるじゃん、18だよ。あ、高校生とか思って心配してんの?(笑)」

俺「そりゃ、まぁねぇ」

リナ「ちゃんと卒業してるから大丈夫だって(笑)」

俺「安心したよ」

リナ「てかさ、そんな心配するってことは、エッチなことする気満々ってことじゃん(笑)」

俺「いやいや!高校生と遊ぶわけにはいかないしさ」

リナ「じゃあしないの?」

(どっちなん!?)

リナちゃんはケラケラ笑うと歩き出した。
俺は慌ててリナちゃんを追いかける。
俺は童貞じゃないし、そこそこ女の子との経験もあるが、年下のリナちゃんになんだか振り回されてるような気がする。
つか、ギャルっぽい子と遊ぶのはあんま経験ないしね。
そのまま駅前からゆっくり遠ざかるリナちゃんの後をついて行く俺。

俺「どこに行こうか?」

リナ「あたしがよく使うとこでいい?」

俺「どこ?」

リナ「あ、ほらあそこ」

リナちゃんが指差したのは、どう見てもラブホテル。

俺「あそこってラブホだよね?」

リナ「ラブホだね」

俺「いいの?」

リナ「そのつもりで来たんでしょ?それともホントに普通に遊びたかったとか?」

俺「えーと、したいです」

リナ「おにーさん、なんか童貞みたい(笑)。あ、ホントに童貞だったらゴメンねー(笑)」

リナちゃんにめっちゃ爆笑された。
ホテルに入るとリナちゃんは持ってた鞄をソファに放り投げるとベッドにバターンと倒れ込んだ。

リナ「ホテルのベッドって大きいし、汚しても自分で掃除しなくていいから楽だよね~」

(ハァ、ソウデスネ)

リナ「じゃあ相場でいいから、2ね」

俺「2万?」

リナ「もち」

(あ、やっぱりタダじゃないんですネー)

しかしここまで来てはもう引き下がれない。
ホテル代も払っちゃったし。
いや、今ならまだお金が返ってくるかも、なんて一瞬悩むと・・・。

リナ「もしかして2無いの?じゃあイチゴーは?」

まさかのディスカウント!!
俺は現金に、「お願いします!」と頭を下げた。

リナ「じゃー先にシャワー浴びてくるから」

リナちゃんは目の前でいきなり全裸になると、タオルを掴んでバスルームに消えていった。

リナ「あ、もし一緒に入りたいならおいで~」

俺「行きまーす」

俺がバスルームに入るとリナちゃんは浴槽にお湯を溜めていた。
白くて小さなお尻がこちらを向いている。
俺は年下に振り回されっぱなしでなるものかと、リナちゃんのお尻に手を伸ばすと・・・。

リナ「ハイハイ、シャワー浴びてからね」

軽くあしらわれてしまった。
どっちが年上なんだか・・・。

リナ「めっちゃギンギンじゃん(笑)」

リナちゃんが指先で俺のペニスをグリグリしてくる。
振り向いたリナちゃんの身体を改めてマジマジと見ると、大好物のパイパンガール!

俺「それって天然?」

リナ「んーん。金髪に黒いマン毛って変でしょ。だから全部抜いてんの。だからチクチクしないよ」

お気遣い、ありがとございます!

リナ「はい、じゃあちょっとサービスするから手を上げてー」

リナちゃんは両手にボディーソープを付けると手馴れた様子で俺の身体を手で洗い始めた。

俺「もしかしてリナちゃんってそういうお仕事?」

リナ「違うし、専門学生だから(笑)」

その間もリナちゃんの手洗いは徐々に下がっていき、ペニスを丹念に洗い始めた。

リナ「立ってるから洗いやすーい(笑)」

リナちゃんの細い指で洗われて危うく暴発しそうになったけど、なんとか我慢。
それからリナちゃんは俺のお尻の穴まで丁寧に洗ってくれた。

俺「じゃあ次は俺がリナちゃんを・・・」

リナ「ハイハイ、あたしは大丈夫だから先に部屋に帰っててくださーい」

追い出されてしまった・・・。
しょんぼりしながら部屋に戻りテレビを点ける。
平日の昼過ぎだからろくな番組が無い。
試しにAVにチャンネルを合わせると、粗い画像の中でセーラー服を着た女の子が先生っぽいオッサンにやられてた。

リナ「ただいまー」

リナちゃんが全裸のままで帰ってきた。

リナ「エッチなのやってんの?」

俺「ん、面白い番組、他にやってないし」

リナちゃんが横に座ったので、早速リナちゃんに軽くキス。
リナちゃんは「せっかち」って小さく笑うとソファからベッドに移り、足を大きく開いて腰掛けた。
俺もリナちゃんを追いかけてベッドに腰掛けると、リナちゃんの肩をポンと押した。
リナちゃんは大袈裟にバターンと倒れると目を瞑ってくれた。

リナ「どうしたい?」

俺は少し悩んで、「まずは69かな」と答えた。

普通の69じゃなくて、お互い横を向いて寝転がって舐め合った。
リナちゃんの足に顔を挟まれながらクリにむしゃぶりつく。
リナちゃんも深く俺のモノを咥え込む。
しばらく部屋にニャチャニチャとお互いのアソコを舐め合うお互い響く。
リナちゃんのアソコは子供まんこみたいでマンスジがピッタリ閉じてて、ラビアも小さくビラビラしていない。
それどころかクリから穴にかけての部分がぷっくり膨らんでいて、本当に子供のまんこを舐めてるみたいだった。
それにアソコ全体が他の部分と変わらない色白で、今まで見た中で断トツに綺麗なまんこだった。

リナ「そろそろいいよね?あたしも濡れたから前戯とかしなくていーよ」

リナちゃんが枕元のコンドームを渡してきたので、早速リナちゃんを仰向けにして正常位で挿入。
わざとゆっくり亀頭まで埋めるとリナちゃんは、「うぅ・・・ん」って可愛らしく喘いでくれた。
俺は華奢なリナちゃんの腰を掴むと徐々にスピードを上げながら腰を動かした。

リナ「あっあっあっあっあっ!!」

色白なリナちゃんの全身がピンク色に染まってきた。
その中でも一際目立つピンク色の乳首に吸い付く。
リナちゃんのおっぱいは小さいけど、すごく感度は良好。
乳首を唇でムニムニしてあげるとリナちゃんの喘ぎ声が高くなった。
首を仰け反らせて喘ぐリナちゃん
俺はリナちゃんを抱き締めると身体を起こして対面座位に移行。
自分の体重でより深く刺さったことでリナちゃんは身体を震わせて感じていた。

リナ「もうイク・・・かも」

俺「一緒にイこうよ」

ベッドの弾力を利用して下から強く突き上げる。
リナちゃんはギュッと俺を強く抱き締めると、ブルっと身体を震わせて徐々に身体の力が抜けていった。
同時に俺もリナちゃんに挿入したまま射精。
繋がったままリナちゃんの背中を撫でるとイッたばかりで敏感になってるため、ビクンビクンとリナちゃんの体が跳ねる。

俺「気持ちよかったよ」

リナ「あたしもイッちゃった」

こうしてリナちゃんとのエッチは終了。
お互いサイトで使えるサブアドを交換していたので、後日またメールをしてみたが、すでにメアドが変わって繋がらなくなってしまった。
もう一度リナちゃんとエッチしたいな~。

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