大学時代

男性視点

喫茶店の美人ママ・第4話[完]

何かを期待するように嬉しそうに笑う智美さんとは逆に俺は困惑するばかりだった。「じゃっ・・・じゃあ・・・。お・・・お姉ちゃん・・・」「なに?」「いや・・・何って・・・。あぁ~もう無理ですって!」俺が耐え切れずにそう言うと智美さんは大笑いした。...
男性視点

喫茶店の美人ママ・第3話

宮岸さんは15分ほど走った所にあったショッピングモールの駐車場で車を停めた。「大丈夫・・・?」宮岸さんは先程とは別人のような優しい口調で俺に言った。「正直・・・何がなんだか分からないです・・・。でも俺が原因なのは分かります・・・」「こらこら...
男性視点

喫茶店の美人ママ・第2話

「あの・・・みなさんは・・・」「智美以外はあれから帰ったわ。明日も仕事らしいしね。◯◯(宮岸さん)なんか幼稚園の送り迎えもあるし」「そうなんですか」「帰る前にみんなで、『寝てる◯◯君にいたずらしちゃおう』って話してたんだけど、智美に阻止され...
男性視点

喫茶店の美人ママ・第1話

専門学生の時、市内に出てきて一人暮らしをしていた。最初は貯金を食い潰してたけど、金は使えばなくなるもので、バイトでもしないと生活ができない状態になり、俺は職探しを始めた。いざ動き出してみたものの、なかなか思うようなバイトが見つからず、ある休...
女性視点

女の先輩のすっごい愛撫で人生観が変わった

私はずっと男好きでした。中1で初体験を済ますと援とかしまくって。高校でも、クラスメイト相手に援してたり。たぶん、色んな噂とかもされてたと思う。それでも男って単純で、陰で私の悪口を言ってるくせに、言い寄ってくと簡単にエッチできる。中学の時には...
女性視点

台風の夜、公園のトイレに引きずり込まれて

この間の台風の日のことです。私は21歳の女子大生です。その日の服装は、デニムのジャケットに花柄のミニのフレアスカートとショートブーツでした。女子アナの三田友梨佳さんに似てるって言われることが多いので、顔立ちは悪くない方だと思います。その日は...
男性視点

すっかりキレイになっていた大学生の従姉と

私が大学に入学した時、東京にいた親戚は従姉のアキだけでした。東京には兄貴もいたんですが、私と入れ替わりで卒業し、九州に就職しました。兄貴が家財道具をほとんど置いて行ってくれた部屋をそのまま借り受けたので、快適な学生生活が送れる気がしました。...
男性視点

女装して女子トイレや女湯に侵入・後編

僕はネットカフェの女性専用エリアが気に入った。それからの僕は、色んな会員証を女性の性別で作り、女性に成りすまして生活するようになった。初めて女子トイレに入った時は膝が震えるほどに緊張した。男だとバレれば警察沙汰になってしまう。しかし、女子ト...
男性視点

女装して女子トイレや女湯に侵入・前編

僕はよく女の子に間違われていた。その原因は顔が可愛いからではなく、男らしくない体形にあった。貧弱で肩幅が狭く胸板が薄い上半身に、男にしては丸くて大きなお尻・・・。遠目で見た僕のシルエットは女性に見えるようだ。人は第一印象で他人の性別や年齢を...
女性視点

夫の部下に奴隷のように扱われて

今年34歳になるごく平凡な2児のママです。いえ、平凡なママでした。夫からあのような話を持ち掛けられるまでは・・・。夫が突然私にした話とは、私たち夫婦のセックスに第三者を入れるという、簡単にはとても理解出来ない話で、当然私は断り続けました。と...
男性視点

お嬢様な先輩の彼女のシャワーシーンに興奮して

大学3年の冬、サークルの仲間とスキーに行った時の話。彼女が風邪を引いてしまい、俺は単独で参加した。一緒に行った先輩(4年)の彼女(1年)はお嬢様学校出身の色白で小柄な子で、説明会の日から先輩が目をつけていて、半年かかって口説き落とした自慢の...
女性視点

ストーカー化した男友達に無理やり

私は21歳の大学生。荒木とは以前バイトをしていたカフェで一緒に働いていた。「絵理奈、ゴメン!オーダー間違えた!」「も~何やってんの!」なんて感じで初めは楽しかった。同じ大学生で同じ年齢。同時期に店に入ったこともあり、仲も良かったと思う。バイ...
女性視点

拉致されて、1年半近く犯され続けました

私は大学1年生の夏、帰宅時に見ず知らずの2人組の男に拉致されて以来、約1年半近く、犯され続けました。そのことを、思い出せる限り細かく思い出して書いてみます。車に引きずり込まれると、目隠しと手錠をされ、口はガムテープで塞がれ、震える私を車に乗...
女性視点

脂ぎったおじさんの巧みな指使い

私は都内の大学に通う女子大学生です。毎朝、痴漢で有名な埼京線の満員満員で通学しています。この日も酷暑の日でした。いつものように満員電車に乗り込むと、私の後ろに脂ぎった臭そうなデブのおじさんがいて、体が密着してしまいました。なんとか立ち位置を...
男性視点

ぼっちな俺とミニスカサンタな男の娘

思い出は美しい。20歳、大学2年の秋、俺はぼっちだった。友達がいないので、いつも一番前の席で真面目にノートを取っていた。同様に、いつも一番前が指定席の子がいた。メガネをかけて真面目そうなコで、黒髪で可愛かった。実質隣の席でありながら、コミュ...