手マン

女性視点

生理が近づくたびにレズプレイを楽しむ36歳の私

私は36歳の女なんですが、生理が近づくと左の乳首がすごく敏感になるんです。自転車に乗っている時など、ブラジャーで擦れるだけで感じて、それがサドルに当たる所に連動してアクメ自転車みたいなことになっちゃうんです。先日も交差点で信号待ちしている時...
男性視点

その名器に死角はなかった

あれは26、7歳の頃だったか。仕事にも余裕で慣れ、合コン三昧の日々を過ごしていた。そんな酒池肉林の中で出会った女。それが佳子だった。見た感じは身長155センチほど、鈴木杏に似てややぽっちゃりの微妙なルックスだったが、合コンの席で甲斐甲斐しく...
男性視点

ずぶ濡れになった女子高生と車で雨宿り

某薬品メーカーの営業マンをしています。1週間単位で地方に泊まりで出掛けて、営業や商品補充をしています。とある地方の見渡す限り水田だらけの一本道を走行してると、まだ15時くらいなのに見る見る空が暗くなり、ライトが必要かなって思うくらい暗くなっ...
男性視点

初体験からずっと続いている従妹との関係

叔母の夫が地方銀行員で県内を転勤しているのですが、私がもうすぐ中1になる3月下旬に、同じ賃貸マンションに越してきました。叔母には、今度小5になる娘がいました。私との関係は従妹になります。今までは盆と正月くらいにしか会ったことはありませんでし...
男性視点

ネトゲで知り合った三十路の黒髪処女と

ネトゲ全盛期、俺はネトゲを通じて三十路熟女と知り合った。名前は『ミク』と言って、アラサー女なのにキスしかしたことがない、高齢処女なおばさんでした。血気盛んな年頃だった俺は、これはレア物だと意気揚々になり、処女熟女とセックスしてみたくなった。...
女性視点

彼氏とエッチするときよりグチョグチョでした

昨日、痴漢に遭いました・・・。初めはマジで嫌だったけど、5分くらい触られてたらすっごく気持ちよくなってきて・・・。もうアソコがびちょびちょでした・・・。私がドアの隣の手すりのところにもたれかかっていたら、痴漢(たぶん30後半くらい)が体を押...
男性視点

こっそり筆下ろししてくれた友達の彼女

携帯電話もCDもなかった昔。高2の俺は友達の彼女と初体験をした。友達をB男、その彼女をA子とします。友人から借りた英会話のテープをダビングして欲しいと、A子が電話で頼んできた。B男のは壊れていて修理中、俺のダブルカセットのことはB男から聞い...
男性視点

人妻デリで近所の若い奥さんと棚ぼた本番・後編

再会までの話は長くなるので省略します。30分後、俺は無事になつきと落ち合うことができた。さっきまでの事もあってか、なつきは目を合わせようとしなかったが、とりあえず俺は、「ごめんね。でも俺も、なつきだからここまで来たんだよ」と言った。なつきは...
男性視点

バイト先の人妻がしてくれた七色のフェラチオ

美紀さんは同じラーメン屋さんで働くパートのお姉さんです。僕よりも1週間早く勤め始め、僕は美紀さんに仕事を教えてもらったりして少しずつ仲良くなりました。美紀さんにはご主人がいるのですが、コンピュータ関係の仕事で日本全国を転々としているをしてい...
女性視点

やることなすことすべてがエロい人、みーつけた!

むしゃくしゃしたので募集→ガツガツしてなかったし、何より原田泰造が大好きなのでこの方に決める。サイトでメールのやりとりをして、お会いすることに。相手が先に着いてたみたいで、人が多くて探すの大変と思っていたら、『電話の方が早そう、非通知で良い...
男性視点

出会い系で会った女と会社をズル休みしてセックス三昧

現在同棲中の彼氏はレストラン勤務の36歳。帰宅が遅く、休みも合わないし、生活が合わない。要するに彼女は、暇と欲求を持て余しているらしい。久々に最初っからエロ話で、3日後には飲みの話になった。写メ交換を拒否られたのが気になったが、可食範囲なら...
男性視点

真っ黒デカ乳首の五十路熟女とカーセックス

出会い系サイトで55歳の素人妻と知り合いました。亭主関白な旦那さんらしく、「旦那が定年したら離婚する!」と、熟年離婚を考えている高齢奥さんでした。かなりストレスを溜め込んでいるよう感じで、「思いっきりセックスしたい!」って感じがビンビン伝わ...
男性視点

某カルト教団のハレンチな修行

たぶん信じてもらえないと思う・・・。時期や地域(日本とは限らない)など、詳しい内容は省略する。家族で某カルト教団に入信した。入信して1年くらい経った夏、僕は小6だった。幹部の人から、「今後は各人のステージに応じたメニューに移る」と告げられた...
男性視点

テニス部帰りの美少女に襲いかかった何本もの指たち

今年の夏のことだった。駅にすごくきれいな子がいた。年はよく分からないが、まだ10代だろう。何かの大会の帰りらしく、ジャージ姿でラケットを抱えて友達と談笑している。そばに寄ってみると話の中身まで聞こえてきた。2人とも可愛い声でよく笑う子達だ。...
男性視点

一目惚れした職場のアイドルはヤリマンだった・後編

モエちゃんは柴田さんの巨根を自分からしゃぶってしまいました。柴田さんは、「あああ、気持ちいい、ああ・・・マジで最高」と変態っぽく感想を言っていました。もう2人だけの世界って感じで、僕は何も言えないで見ているだけでした。今考えたら、僕が遠慮し...