SM・調教

男性視点

PTAで知り合ったドM妻とW不倫

初めての出会いは某区で開催された幼稚園のPTA会長会でした。僕(山崎タカシ・仮名、38歳)は初めての会長会ということもあり、また、お受験系の幼稚園の集まりだったので多少緊張気味で参加しました。会長会も終わり、懇親会で指定のテーブルに座った僕...
男性視点

寝取られと寝取りは紙一重、なのかもしれない

地方へ2年間出張していた頃、出張先の盛岡で彼女が出来た。俺は22歳、大学卒業後すぐに長期出張を命じられて2年間行くことになった。一人暮らしを始めて1年が経とうとしている頃、行きつけの飲み屋にある女性が来た。名前は『なおみ』、年は28歳。俺に...
女性視点

Mな私よりもドMな彼

私はどっちかと言えばMなんですけど、彼はすっごくMなんです。普段は私がM寄りなので、それに合わせて彼が責めてくれます。でも、やりまくった翌日とか仕事が忙しい時とか、彼が疲れていると勃たないことがあります。そんな時は、彼のM部分を刺激してあげ...
女性視点

目が覚めたら仲良しの女の子に拘束されてた

先月の話。学校のそばに、サキという私の大学での一番の親友が一人暮らしをしていた。サキの家は大学の近くでとっても便利が良く、実家住まいの私は試験前やレポート提出前は何度も泊まらせてもらったりした。サキの見た目は可愛く、サークルの男の子も何人か...
女性視点

舅の虜になった私・第3話

私は舅に何度も何度もイカされ、そのたびに失神するようになりました。そして夫が出張から帰ってきた時、私は自分の中の恐ろしい変化に気づかされ、驚いたのでございます。夫が帰ってきてくれて嬉しいはずなのに、私の心はなぜか塞いでいました。帰ってきまし...
男性視点

貧乳お嬢様にお尻の穴まで犯された僕・後編

大学4年で就職も決まっている僕は、暇潰しと旅行費用を貯めるために、家庭教師のアルバイトを始めました。そして初日、圧倒的にデカい家と、駐車場の高級車に圧倒されながら、高校生の美帆ちゃんと出会いました。小脇にヴァイオリンケースを抱えた黒髪の美少...
男性視点

貧乳お嬢様にお尻の穴まで犯された僕・前編

僕は大学4年生で、早々に就職も決まっていたので、バイトの家庭教師をしながら、のんびりと毎日過ごしていた。元々それほど社交的というわけではなかったので、大学の3年ちょっとの間に彼女を作ることは出来なかった。でも元々彼女が欲しいという気持ちも、...
男性視点

ハプニングバーで3Pやってる彼女を見たら愛情が冷めた

まだ独身者だった20年前、20代半ば頃の話です。会社同僚2人と名古屋のクラブへナンパに行き、2人組の娘のナンパに成功しました。私は22歳の香織とペアになりました。今で言うと、ミニスカが似合う壇蜜似。色々世間話していましたが、香織は女子大生で...
男性視点

金髪ビッチだった嫁の過去・第4話[完]

「ち、違うの!あなた、違うんです!」男にスカートの中に手を突っ込まれ、弄られながら言い訳をする純子。でも、そんな風に言いながらも、純子の顔は上気してしまっているように見えた。「違わねーだろwここまで濡らしといて何が違うの?」チャラチビが言う...
女性視点

不良高校生の若さとテクニックに溺れて・後編

夫が帰って3日目のことです。息「今日、友人達と映画見に行くよ」夫「何見るんだ?」息「SF物だけど」夫「俺も行こうかなぁ?どうだお前も一緒に」私「私も?」夫「いいじゃないか?せっかく帰って来て、家でゴロゴロしているのも何だし」息「いいよ!一緒...
女性視点

不良高校生の若さとテクニックに溺れて・前編

息子が高校受験した年、夫が海外転勤となりました。中学の時は野球一筋で、高校でも続けるんだと思っていました。それが第一希望の高校に落ちてしまい、私立の高校へ進学することになったんですが、ちょっと悪い噂も聞こえる高校で心配していたんです。高校に...
女性視点

中学生なのに女同士でイッちゃった

友達のS子は見た目小さくて可愛いんだが、エロい話が大好きで、挨拶代わりにスカート捲りをしたり、乳揉んだりを女同士でするような子だった。で、修学旅行でのホテルの部屋がS子と一緒になった。普通に翌日の準備などをしつつ、「浴衣姿が見たいから部屋に...
女性視点

彼氏公認でソフトSの男性と浮気

相手:34歳、177センチ、既婚、子無し、製薬会社勤務(研究者)。写メはちょっとくたびれた小笠原道大(読売ジャイアンツ)。彼氏は約3年のLA勤務。帰国後、結婚することに。心も身体も寂しいと伝えると、「結婚するまでにちょっと遊んでおきなさい」...
男性視点

スポーツバーで知り合ったドM女とハメ撮りセックス

その日、俺は仕事で資材の買付けに隣県まで行き、帰りに後輩がやってるスポーツバーに寄った。平日だったので客もまばら、「コロナと、あと適当に飯を」といつもの一声。カウンターに座り食べていると、女性客が1人カウンターへやって来た。俺は気にもせずに...
女性視点

暴走族に強姦されてマゾに目覚めた私

朝、夫と息子を見送り、一息つける時間になると決まって携帯が鳴り出す。電話の相手は決まってあの男達。私は急いで携帯電話を取り、着替えると指定された場所に向かうんです。私は30歳の専業主婦。夫は34歳の外資系の営業マン。子供は6歳の男の子で小学...