続き物

男性視点

若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉・第4話[完]

息子と行ったスキーで、秘境みたいな温泉宿に泊まり、恐ろしく淫靡な体験をした。まだ38歳の若女将と本気の子作りセックスをした後、逃げるように露天風呂に行くと、白ギャル黒ギャルの景子ちゃんと明奈ちゃんとのめくるめく体験が待っていた。そして、私は...
男性視点

若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉・第3話

「じゃあ、マッサージ続けますね?」若女将はそう言うと、すっと立ち上がり、着ていた作務衣を脱ぎ始めた。そして紫のセクシーなブラジャーも脱ぎ全裸になると、「たるんでて恥ずかしいです・・・」と言った。確かに38歳という年齢なので、明奈ちゃんと比べ...
男性視点

若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉・第2話

「おっぱいねーちゃん、痩せないとダメだよね」息子が真面目な顔で言う。息子にとっておっぱいは、ボードのトリックをするのに邪魔なモノ程度の価値みたいだ。母親がどちらかというと貧乳の部類なので、余計に巨乳には違和感を感じるのかもしれない。逆に私は...
男性視点

若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉・第1話

毎年冬が来ると、息子と2人で毎週のようにスキーに行く。そして、温泉旅館にもよく泊まる。小学4年生の息子は、今のところ私とそんな風にスキーに行くのを楽しみにしてくれている。そのうち一緒に行ってくれなくなるんだろうなと思うと寂しいが、今はなるべ...
男性視点

ウブな若妻を寝取って処女フェラをいただいた・後編

我慢の限界だった。俺は彼女のベッドに近づいた。「じゃあ話はやめて、もう寝よう」「こっちに来ちゃあ、ますます眠れなくなるでしょ」と愛子さんが笑う。「こうした方が、眠れるんだよ」俺はブランケットを捲って彼女の隣に滑りこんだ。柔らかな肉体が俺の体...
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ウブな若妻を寝取って処女フェラをいただいた・前編

もう10年以上前のことなんだけど。その人は森下愛子(古い?)を、きりり&清楚にした感じだったので、『愛子さん』としときます。愛子さんは28歳の若妻、俺は24歳でした。共通の知人(女性)を通じて、俺に、あるバイトをやらないかという話が来たのが...
男性視点

ライダーズクラブで知り合った亜紀さん・後編

最後の夜です。またしばらくお付き合いお願いします。しばらくはメールだけのやり取りが続いた。亜季さんは俺に、『私なんかのどこがいいの?』と聞く。言葉に困る。たぶん好き。っていうか、時間を戻せるなら、一人だった頃に戻ってもう一度亜季さんと初めか...
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ライダーズクラブで知り合った亜紀さん・中編

後日談を書き上げました。エロばっかりですが^^;次もちょっと長いですが勘弁してくださいね。もう書きこまないと気が済まなくなってしまったのですよ。自己満ですが^^;ツーリングから帰宅して2週間が過ぎた頃、亜季さんと会う約束をした。反省会やろう...
男性視点

ライダーズクラブで知り合った亜紀さん・前編

もう12年以上前になるかな。とあるライダーズクラブに入ったんだ。俺は26歳。結婚1年目。普通のリーマンで、当時オフ車乗りだった。1年前に結婚して子供はいない。2000年頃に判ったのだが、俺は子供ができない体なんだそうだ。その人はそこにいた。...
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何度も中出しさせてくれた20歳のピンサロ嬢・後編

Yちゃんに中出ししてからというもの、俺はその店に通いまくりました。週1、2回くらいのペースで、行けば必ずヤッてました。もちろん生で。悪ノリして、即尺やお清めまでしてもらったりこともあります。まあ7、8Kで二十歳の子と生でヤれるのは、どう考え...
男性視点

何度も中出しさせてくれた20歳のピンサロ嬢・前編

5年前、24歳の時です。場所は東京郊外の乗り換え駅。スロットで大勝したので久しぶりに行くかって感じでピンサロに。そこは何回か行ったことはあったが、このときは半年ぶりくらいでしたね。「いらしゃいませ。ご指名は?」「別にないです」「ではこちらへ...
女性視点

舅の虜になった私・第4話[完]

舅との関係を続けながら、夫との仮面夫婦を続けていく上で、どうしても乗り越えなければならない問題が残っておりました。そうです。私のお腹に宿った新しい生命のことでございます。悩みに悩んだ挙句、私は夫に子供ができたことを告げました。長期出張半ばで...
女性視点

舅の虜になった私・第3話

私は舅に何度も何度もイカされ、そのたびに失神するようになりました。そして夫が出張から帰ってきた時、私は自分の中の恐ろしい変化に気づかされ、驚いたのでございます。夫が帰ってきてくれて嬉しいはずなのに、私の心はなぜか塞いでいました。帰ってきまし...
女性視点

舅の虜になった私・第2話

夕食を済ませて、舅がお風呂から上がって自室に戻られた後、私はお風呂で念入りに自分を磨きました。舅に少しでも良く思ってもらいたくて、夫の前でも一度しか身に着けたことのない下着を身に着けて、髪も十分に乾かさないまま、パジャマ姿で舅の部屋のドアを...
女性視点

舅の虜になった私・第1話

私は自分の夫の父親、すなわち舅と関係を続けています。事の発端は夫の長期出張でした。夫とはお見合いで結婚しましたが、良家と言えるきちんとした家柄で、まさに良縁と言える結婚でした。モテなかったわけではありませんでしたが、私は結婚するまで貞操を守...