母親

男性視点

元カノのお母さんと花火の夜に

高卒後に二年間就職浪人をし、やっとこの春から地元のスーパーに就職が決まりました。慣れない青果部に配属されて、研修では早朝の市場へ出掛けることもありました。やっと慣れてきた先月、何か視線を感じて見ると、四十代と思われる奥さんが僕を見てニッコリ...
男性視点

僕が若い人妻に欲情するようになった理由

この話は僕が高校を中退した16歳の頃の出来事。と言っても2年くらい前の話ですが・・・。僕は高校を中退してから1年くらいニート期間を過ごしていた。その頃は友達Aの家に友達Bと毎日のようにたむろしていた。友達Aの家庭は母子家庭で、母親と二人暮ら...
男性視点

彼女とエッチした直後にその母親と

あれはまだ私が高校生の時でした。部活は非常に充実していて楽しい日々を過ごしていたのですが、女子部員の中で結構可愛くて学校でも人気のある子に告白されたんです。嬉しかったですね。一応私も多少はモテていたのですが、結局その子と付き合うことになって...
男性視点

農家のオヤジに犯され、女の悦びを取り戻した母

4月某所、農業体験の一泊ツアーが募集されていました。母は、親父が定年したらのんびり田舎で農業でもしながら過ごすのも悪くないかもと、甘い考えを持っていて、たまたま見つけたこのツアーに参加した。本当は親父を誘ったのだが、親父は「そんな暇はない」...
男性視点

今でも記憶の中にある息子の笑みと妻の喘ぎ声

あの悪夢を見たのは半年くらいの前のことだった。私は54歳になるサラリーマンですが、早期退職勧告を受け、会社を辞めようかどうか悩んでいる時に、悪夢は続くもので・・・。ある日、会社を早退し家に帰ってきた時のことです。気持ち的にも晴れず、家で横に...
男性視点

私の住んでいた地域には『夜這い』の風習があった

東京でオリンピックが開催される直前の夏休みの事だった。都会ではオリンピック特需とかの影響で、老若男女が盛り上がりを見せていた頃、私の住んでいた地域はライフラインは電気だけで、どこの家庭にもテレビすらなく、戦前を引きずったままの田園風景だけが...
男性視点

2人が事故を起こした日に・後編

数日後、雫が自宅にやってきた。雫「腹減った、なんかくれ」俺「おまww」いつもの流れである。俺「この前は助かったわ。ありがとう」雫「お礼言うの、私だし。あの自転車、自然にパンクしたんじゃないでしょ?」俺「・・・」雫「分かってたんだ。ただ、俺さ...
男性視点

2人が事故を起こした日に・前編

女子中学生を轢いた時のお話。人生の節目を迎えようとしている俺。もしかしたらレスつかないかもしれなし、板違いかもしれないけど、ちょっと書かせてください。轢いたのは今からちょうど5年前になる。俺は某私立大学の医学部に通っていた。大学2年生から3...
男性視点

妹に忍び寄る俺の中のハイド

躁鬱病の俺が妹とセックスしてしまった・・・。それは三日前のことだ。長い自分語りが始まるけど勘弁してくれ。とりあえず、簡単な家族構成から書く。我が家は俺・母・妹の三人家族。俺が小学生の時に父親が女を作って家を出てって以来、ずっと母子家庭である...
男性視点

バカな姉と父の嘘

うちは父、母、姉、俺の4人家族でした。普通なら父は娘を溺愛で甘やかし、息子には厳しく・・・と言うようなことを聞くのですが、うちの父は姉を清楚でしとやかな大和撫子に育てたかったらしく、身振り、素振りなどまでうるさいくらいに注意していました。ち...
女性視点

騎乗位で彼氏とギシアン中の部屋に両親が!

私が高校2年、17歳の時。ちょうど家を建て替えて、自分だけの部屋が出来た。彼氏に自慢したくて、連れ込んで。んーで、そのままの流れでセックスですよ。もちろんその時間、共働きな親は居ないはずだった。それが、何故かとんでもない運命のめぐり合わせで...
男性視点

俺のスケベは遺伝?

俺は自分でもだいぶスケベだと思う。30歳を迎えた今でも毎日オナニーするし。他界した父は当然エロかったし、妹もエロいことが発覚。たぶん母も若い頃はエロかったのだと思う・・・。ちなみに俺の性欲の目覚めは小4の頃。当時は近くに住んでいた中3と小6...
男性視点

ヤンキー・はるか

よく行ってたスナックに、客のオッサンとアフターに来た近くのラウンジのホステスと仲良くなって酷い目にあった。最近はよく知らないけど、当時の大阪ではホステスは一見みんなヤンキーだったけど、そいつの親は有名な組織の元組員で、かあちゃんはホステスっ...
男性視点

今も忘れられない同級生の母親・第5話[完]

そんなわけで最初は照れていたたが、一緒に入ってるうちにムードが良くなってきて、また一杯チューしてた。チューしながらさっきの事をお互い振り返ってた。「それにしてもチューの時にもう既にしたかったなんてw」「えっ!?」また赤くなってきたw「ホンマ...
男性視点

今も忘れられない同級生の母親・第4話

妊娠出来ないという事に多少の引っかかりはあったが、その時は生でヤレるという魅力に完全取り憑かれていた。しかも、向こうから「欲しい」と言ってきたから、ついつい調子に乗ってしまった。サド男爵は知らん間に掴まり立ちが出来るようになってたw「何が欲...