近親相姦

男性視点

安全日限定で妹とセックスしている

あれは年末の押し迫った金曜日の夜だった。いつもならとっくに帰って来ている妹がその日は帰りが遅く、バイトの帰りに何所か遊びに行ったのかと思って、俺は風呂に入った。大体毎日ほぼ決まった時間に入浴する俺は、その日もほぼ同じ時間に入浴していた時だっ...
女性視点

内緒で働いてたヘルスに突然兄が現れて

私は23歳で一児の母です。これは一昨年のクリスマスの話です。当時、私はヘルスで働いていましたが、お店に内緒でたまに本番をしていました。数は本当に少ないのですが、いつも通ってくれる常連さんが相手でした。でもそれが口コミで広がっちゃったみたい。...
男性視点

姉の小さな肛門でアナルファック・後編

姉もラブホは声を好きに出せるので気に入っていたが、2人でバイトをしていたとはいえ、やはり滅多に行けないので、行くとなるとちょっとしたお出かけ気分になるし、俺も姉がかなり乱れてくれるので楽しみにしていた。そして姉の安全日を狙ってホテルに行く日...
男性視点

姉の小さな肛門でアナルファック・前編

お尻の穴にペニスを入れるというアブノーマルなエッチに興味を持ち始め、姉をバックから犯していると、小さなアナルが気になってしょうがなくなった。姉とは、俺が中学生の時から自然にセックスするようになり、姉弟でありながら、恋人のような関係。子供の時...
男性視点

義母とリモコンバイブプレイ

妻(N)の出産は無事に終わり、エコーでわかっていたとおり男の子が生まれた。長男よりも短時間で産まれ、嫁の身体の負担も少なかった。そして4人+1人の生活が始まった。+1は、お義母さんだ。しばらく落ち着くまでは同居してくれるということになった。...
男性視点

借金をカラダで返してくれた嫁の姉

妻の姉はよく俺に金を借りに来る。義姉とはパチンコ好きという共通の話題があり、妻もやきもちを焼くほど仲が良かった。俺の行く店で打っているのでたまに見かけるが、勝ってるところをあまり見たことがない。貸した金が返ってくることはなく、ちょっとばかり...
女性視点

高3のとき中学生の弟にお尻の穴を舐められた・後編

土曜日と日曜日、3つ下で中学3年生の弟に、お風呂上がりにマッサージをしてもらいました。月曜日の朝、お互いどんな顔をすればいいんだろう?と考えながら家族4人で朝食を食べました。あえて普通にしました。夕方16時半過ぎに家に帰ると、弟はもう帰宅し...
女性視点

高3のとき中学生の弟にお尻の穴を舐められた・前編

看護専門学校生のリラです。足立区の一戸建てに住んでいます。私には3つ下の弟(ミオ)がいます。私が高校3年生の時のことです。元々弟とは仲が良くて、肩や足のマッサージをしてもらっていました。弟はモテるタイプではなく、彼女がいたことはありません。...
男性視点

低学年の頃から妹にフェラを仕込んでた

俺は妹に性的ないたずらをしていた。母が家を出て、年がちょっと離れていたから妹の面倒は俺が見てた。風呂も一緒に入って俺が体を洗ってやっていた。「誰にも絶対に言うな」と口止めして、オマンコを舐めたり、チンコを舐めさせたりした。妹は、小学性低学年...
男性視点

グラマー熟女の叔母を夜這いして中出し

肉感的で淫靡なスタイルの叔母。豊満なおっぱいと大きなお尻を持つグラマー熟女だ。叔母のスカートを姿を見るたびに、スカートの中に潜り込んで、お尻で顔面圧迫の窒息プレイがしたいと思っていた。俺にとってセックスシンボルな叔母には小3の男の子がいて、...
男性視点

まさか五十路の叔母とこんな関係になるなんて

義理の叔母が未亡人になって3年余り、ちょうど僕が離婚したので、最近は気を遣ってかマンションに来ては掃除や洗濯等をしてくれます。先日も離婚してからコンビ二の弁当ばかりの僕を見兼ねて、煮物や煮魚などを作りにやって来ました。僕はTシャツにトランク...
男性視点

彼氏と一緒に寝てる姉のおっぱいを弄って抜いた

本当に寝てたのかフリだったのかわからないけど・・・。姉が高校生の時は、居間に布団敷いて2人で寝てたということもあって、寝てる間に散々体中を触ったり舐めたりしてた。姉はいい意味でムチムチしたエロい体だったんで、感触も味わえる分、下手なエロ本や...
男性視点

憧れの姉の中で劣等感を爆発させた

当時俺は小5、姉は高1。姉はとても背が高く、力もあった。秋になると親戚の農家に手伝いに行き、30キロの米袋を軽々と担いでいた。俺も負けじと手伝いに行ったが、ほとんど頼りにされず付き添い人状態。報酬も姉の方が10倍貰っていたこともあり、姉への...
男性視点

彼氏とのセックスを見せてくれた従姉と・第4話[完]

俺の会社は年度が替わると人員のガラガラポンをよくやる。今年は俺もターゲットになり、生まれ育った東京に一時帰ることになった。もうちょっと全国行脚したかったけど仕方ない。赴任先での生活基盤を整えるための出張があったので、当然のことながらその際も...
男性視点

彼氏とのセックスを見せてくれた従姉と・第3話

次の出張は1ヶ月後だった。前回の別れ際が軽かったおかげで「来週また行くよ」という連絡も躊躇なくできたし、従姉も「はいはーい。何時ごろ?ご飯いるでしょ?」といつも通りだった。従姉の家に着き手料理を平らげると、例によって晩酌が始まった。「テル君...