熟女

男性視点

普通のおばさんとセックスしてる状況にやたら興奮

前の職場を辞めるときの話。当時、俺は34歳だった。その職場の管理職がパワハラ上司を絵に描いたような男で、俺は媚びるのが苦手だったのもあって、ミスするたびにネチネチと嫌味を言われ続けていた。俺以上に攻撃対象になっていたのがベテランの熟女Mさん...
男性視点

よく行くコンビニで働いているおばさんと

最近、毎朝立ち寄るコンビニのおばさんとハメました。会社から現場に向かう途中にコンビニがある。いつも「おはよう、いってらっしゃい」の挨拶をしてくれる、ちょっと小綺麗なおばさん。年齢は55歳でちょいポチャ。身体は寸胴でも声はめちゃ可愛い。仕事が...
男性視点

匂いフェチを満足させる熟女のオシッコ臭

僕は地方都市のJ◯関係者。熟女好きにはたまらない職場です。最近は就業者が減っていますが、それでも兼業でパートでお手伝いする主婦は多いものです。僕は35歳既婚者。ここ5年で5、6人の主婦(40代後半~50代のおばさん)とエッチしてきました。向...
男性視点

何でもしてくれるバツイチ熟女

俺は34歳の家族持ち。単身赴任で来ている工場で、パートタイマーで働いているバツイチの女性と付き合っている。彼女は高校生の娘さんと二人で生活しているとのこと。今42歳で、離婚してからすでに7年が過ぎているとのこと。一緒に働く職場なので、俺は平...
男性視点

ノリのいい巨乳熟女と会社の倉庫で

取引先のパートで42歳のゆりこ。かなりの巨乳で見た目も悪くない。明るくノリも良いので、取引先で打ち合わせが終わった後、お茶をしながら色んな話をしていた。下ネタも軽く。ある時、胸が目立つセーターを着ていたので、「そんなの着てたら痴漢に会うよ」...
男性視点

取引先の社長の熟妻と・第2話

第2弾です。二度目は無いだろうな・・・そう思っていた奥さんとの出来事。あれからも普通に仕事し、奥さんの会社とも、もちろん旦那(社長)とも普通に接していた。ただ社長と仕事で話す時は、色々とあの日のことが頭を廻った。(あんたの奥さん、俺の前で股...
男性視点

取引先の社長の熟妻と・第3話[完]

2度目の情事の後、たぶん奥さんも俺も盛りのついた雄と雌のような状態になっていたと思う。一度奥さんの会社へ書類を持って行った時のこと、俺は仕事中は至って普通の態度をとっていたが、奥さんはそれが気に入らなかったのか「ちょっと私の車の調子が悪いの...
男性視点

取引先の社長の熟妻と・第1話

5年ほど前の体験談を投下します・・・。「暑い日が続くわね・・・ねぇ、ビールでも飲みに行かない?」そう俺を誘ってきたのは、取引先の会社の社長の奥さん(45歳)だった。俺の会社はその会社から仕事を回してもらっており、奥さんは事務兼外交員で保険の...
女性視点

娘の家庭教師を自分から誘って

私は47歳の主婦です。現在、高校1年生の娘がいて、娘が中学に入った頃から、ずっと近所の知り合いの方に家庭教師をお願いしています。彼も一時期は教師を目指していたのですが、おうちの事情で現在は会社の経営をしながら週に1~2回、娘の勉強を見てもら...
男性視点

グラマーなパートのおばちゃんと車の中で

俺、36歳独身。先日、会社帰りに駐車場に行くとき、43歳のグラマーなパートのおばちゃん・寛子と出会い、「家まで送ろうか」と言うと、ニコニコして助手席に乗ってきた。家は正反対ではあるが、俺は家に帰ってもしょうがないので良い時間潰しになると思い...
男性視点

職場の可愛いバツイチさん・第6話[完]

それからはもう止まらなかった。全く動かないままの小売店の下半身に、自分のお尻を押しつけるように、何度も何度も腰を振るみどりさん。みどり「はあぁ・・・ああっぁん・・・いやあぁ・・・あん!」みどりさんは四つん這いのまま、腰をくねらせるように小売...
男性視点

職場の可愛いバツイチさん・第5話

職場に着くと、誰もいないはずなのだが2階に明かりが点いていた。明かりが点いていたのは、普段はほとんど使われることのない会議室だった。階段を上り会議室へと急ぐ。ドアが少し開いていた。そっと覗きこむと会議室の一角だけ蛍光灯の明かりが点いており、...
男性視点

職場の可愛いバツイチさん・第4話

俺たちは幸せな日々を過ごしていた。子供もすっかり俺に懐いてくれていた。学校は冬休みに入り、その日はしん君が一緒にサッカーをしてる友達の家に泊まらせてもらうとのことだった。夕方、俺の車でみどりさんと一緒に、しん君を友達の家まで送る。みどりさん...
男性視点

職場の可愛いバツイチさん・第3話

翌日、休もうかと思ったがなんとか職場に行った。遅刻ギリギリに事務所に入る。所長は居なかった。今日は終日出張で職場には来ない予定になっていたのを思い出した。同僚たちに軽く挨拶をして、普段の日常と同じように装い朝礼に向かう。短い廊下の反対側から...
男性視点

職場の可愛いバツイチさん・第2話

あれ以来、みどりさんとはメールや電話で連絡を取り合った。みどりさんの都合が合う時、月に2度くらいのペースで会ってセックスもした。特に付き合ってくれと交際を申し込んだ訳ではなかったが、俺たちは恋人同士のような関係だった。毎日が楽しく、すごく充...