高校時代

女性視点

ピュアな先生をチラリズムで悩殺しまくり

高校の時、倫社の新人先生が赴任してきた。大学を出たて。背は高いけど猫背。ヒョロヒョロ。肌が真っ白!赤ちゃんが眼鏡をかけたような顔。寝癖まんまのポヤポヤ頭髪。教壇に上がって第一声は・・・。先生「オフワッヒ、エブブブ」生徒一同「・・・」先生はま...
男性視点

パンチラ従姉ちゃんの誘惑

俺の初体験の相手は従姉だ。確か高校2年くらいのときだったと思う。俺が親と一緒に遊びに行くと、小さい頃からその姉ちゃんに、トランプやボードゲームで遊んでもらっていた。そのうち俺も小学校高学年から中学生になり、性への関心は当然のごとく日増しに高...
女性視点

スカートにベットリかけられて超ムカつく

超むっかついた。部活終わって、電車に乗って帰ってて、結構な満員だったの。連結部分の横のドアの近くに立ってて、部活の疲れでうとうとして、吊り革につかまったまま寝そうになってた。でも途中、お尻に違和感があって目が覚めた。最初は誰かのカバンが当た...
女性視点

中学生5人相手に性教育・後編

広げた足のすぐ近くに5人の子達がいて、みんな夢中で触ってきてくれて・・・。生まれて初めて他の人に触られて・・・。自分で触るより全然気持ち良さが違って、アタシは中学生の手に感じてしまいました。裕也「スゲ~、初めてマンコ触った!」昌哉「めっちゃ...
女性視点

中学生5人相手に性教育・前編

アタシは女子高の2年生です。中学2年の弟と2人姉弟です。女子高というのもあってか、なかなか彼氏とも巡り合えず、高2までずっとオナニーをしてきました。前々からアタシはMっ気があるみたいで、オナニーの時も男の人から色んな攻められ方や言葉責めされ...
男性視点

お袋と仲の良かった近所の人妻に誘惑されて

高校生の時に近所の人妻に童貞を捧げた時のことを思い出したので書いてみる。お袋に電話がかかってきたが、夜間まで不在だと伝えると、ちょっと間を置いて、「探したい物があるから手伝って」と言われた。30分ほどして行くと、「台所に来て~」という声。行...
女性視点

帰国子女の美人教師といけないバイブ遊び

私には忘れられない人がいます。高校1年の時の担任の静香先生です。静香先生は大学を卒業して3年目の活発な英語の先生で、18歳までアメリカ・イギリス・フランスで暮らした帰国子女です。初めてお会いしたのは学校の説明会の時でした。モデルのように背が...
男性視点

ショートパンツを穿いた母の白い太もも

昔、股関節を痛めたときに母親にシップを貼ってもらったことがある。もうヤケクソ気味にチンポを曝け出してみた。母は、「昔とはこんなに違うんだねぇ」とチンポに触った。勃起したからやめたけど、それから母の手の感触がずっとチンポに残っていた。その後、...
女性視点

電車通学をはじめてすぐ、痴漢に胸を遊ばれました

私が16歳、高校1年の時でした。電車での通学にも慣れ、いつものように乗り込んだ電車で私は突然、お尻に何かが当たる感覚に気づきました。人混みの激しい電車の中なので私は大して気にも留めず、いつものようにドアの近くで外の景色を眺めていました。しか...
女性視点

最後は自分の意志で締めつけてしまいました

私が高校生のときの体験です。当時、私は習い事をしており、学校帰りに通っていました。ちょっと特殊なスポーツの習い事で、私は選手候補生だったので、片道1時間以上かけて電車で通っていました。私の住むところは本当に田舎なので、ほとんどの人は車を使う...
男性視点

血の濃い私の家族

血の濃い私の家族の話です。私が高校生の頃から始まるのですが、思い出しながら書きました。私の家は多くの土地やマンションなどを持つ資産家で、家業はその管理と運用です。父親はいわゆる遊び人、母親は何でも受け入れ、尽す、昔気質の女性でした。私(淳一...
男性視点

変態な言葉遊びが裏目に出て赤っ恥

文化祭の準備を一緒にやってる班に気になる女友達がいた。なんかの連絡網で、「今夜、電話するからね」って言われて、家の電話番号を教えた。俺は携帯を持ってないから、メールで事務的に済まされる可能性はない。確実に、直接声を聞いて話せる!好きな女子か...
女性視点

女友達が寝てる隣で初めての手コキ&ごっくん

高校生の頃の話です。実は中学校が厳格なとこで、エッチなことどころか男女一緒に帰るのもダメ。そんな中学校だったので、自由になった高校ではそんな真面目な中学校時代を恥ずかしく思い、見栄を張って男性経験があるふりをしていました。でも実際は、グルー...
女性視点

何本もの手で胸とアソコを刺激されて

その日、前日の夜更かしが原因で寝坊してしまった私は通学電車に乗り遅れてしまい、仕方なく1本遅いラッシュ時の電車に乗り込みました。初めはまばらだった車内も、一つ二つと駅に止まるにつれてだんだん混み合い、私は人波に押されるまま反対側の扉近くまで...
男性視点

噛み癖のある姉のフェラチオ

隣の部屋から笛の音色がする。姉が下手な笛で、『翼をください』を繰り返し吹いていた。姉の部屋に入り・・・。俺「姉ちゃん、もう遅いし、笛吹くのやめたら?」そう言うと・・・。姉「もうちょこっとぉ」床に座っていた姉は、笛を口に咥え、上目遣いで謝って...