友達

女性視点

潔癖症の私が友達の旦那にお尻の穴を攻められて

晶子と申します。私は自他共に認める潔癖症で、同級生で小中と同じだった親友のYちゃんと、その旦那さんのKくんからもよく言われてました。うん、確かに「不潔っ」ってよく言うな、私。Yちゃんは中学くらいからレズっ気があって、2人で胸を触りあったり、...
男性視点

行きつけのスナックで変態プレイ

いつも行くスナックで飲んでいると、A子が突然、「あんなのに興味があるんだ」と言ってきた。実はスナックに入る前に本屋でSM本を立ち読みしていたのを見られていたらしい。エッていう感じで顔を見ていると、続けて「Kさんはどっち?」と聞かれたので、「...
男性視点

「声を出さない男はダメ」という女友達とフェラ勝負

女友達と飲んでるときに、「セックスのときに声は出さない男はダメ」という話になった。「いやいや、AVじゃないんだから、声なんて出さねーよ」俺がそう言うと、「いやいや、それは彼女が下手だから、私は上手から彼は声を出しまくり」と女友達。「ふーん、...
男性視点

ビッチの噂があった女友達を酔った勢いで押し倒した

高校生の時でした。体育祭の打ち上げで、夜に男女数名で友達の家で酒盛りをすることに。ほとんどの友達が飲み潰れて寝た後、俺はそこそこお酒は強い方だったので、まだ飲み足りない女友達の絵理奈と2人で飲み続けることになりました。絵理奈は学年でも有名な...
男性視点

バカ3人に狙われた幼馴染

俺は地方の高校に通う高校3年。田舎の進学校だが、スポーツ入学という枠もあり、賢い奴と馬鹿な奴の差が激しい学校だった。俺には幼馴染のマキがいる。マキは清楚で優等生タイプ。芸能人に例えると綾瀬はるかに似ている。とにかく美少女で男子生徒のアイドル...
男性視点

ずっと思い続けてきた幼馴染と家の駐車場で・後編

何分キスし続けただろうか。それほど長かった。嬉しそうに照れる理恵ちゃんの笑顔に俺はもう我慢ができなかった。俺は理恵ちゃんの座る助手席に移動した。さすがに軽だし、1つの席に2人は狭い。でもこの密着具合が堪らなかった。抱き締めてもう一度ディープ...
男性視点

ずっと思い続けてきた幼馴染と家の駐車場で・前編

俺の家の向かいに住む、幼馴染の理恵ちゃん。物心ついたときからずっと恋してたと思う。保育園の頃は毎朝一緒に通ってた。屈託なく、「光雄くんのお嫁さんになるー」なんて言われて嬉しかった記憶もある。小学校に上がると、照れ臭さとか同級生のからかいで一...
男性視点

修学旅行の女湯で始まった衝撃のレズプレイ

同級生の女子がたったの8人だった、ど田舎の中学での体験です。修学旅行の時、こっそり1人で離れの女露天風呂を覗きに行くと、ちょうど女子がバスタオルを巻いたまま円になって、湯船に浸かっているところでした。(お前ら、バスタオル巻いたままお湯に浸か...
男性視点

今でも忘れられない忘れられない中学の身体測定

今でも忘れられない中学1年のときの話です。5月の連休が終わった次の日、学校で身体検査がありました。1時間目は1組、2時間目は2組といったようにクラス毎の検査でした。1学年4クラスしかなかったので、午前中ですべて終わる予定でした。僕は4組だっ...
男性視点

近所の姉ちゃんとした『胸キュンごっこ』の思い出

子供の頃、田舎に住んでいたときの話。近所には同じ年頃の子供もいなかった。比較的年の近い子でも結構年上。俺が中1、彼女は高1くらいだったかな。彼女の名前はレイナ、小さい時からよく遊んだりしていて、俺は「レイ姉ちゃん」と呼んでいた。セミロングの...
女性視点

彼の部屋で全裸で寝てたら同級生が入ってきて・・・。

高1のとき、同じクラスに超格好いい人がいました。背が高くて、スポーツ万能、優しくて、勉強も出来て、顔もきりっと整っていて格好いいんです。彼は中学校の頃からモテモテだったようですが、高校に入ってさらに磨きをかけてモテていました。私も彼に好意を...
男性視点

友人に口内発射された妻の話に興奮して

結婚前の独身時代、自分も二股をかけていたことがあり、間違って違う女の方の名前を呼んでしまって修羅場になったことがあります。しかし、結婚10年目を迎えた妻の口からセックス中に違う男の名前が出た時は、なんとも言えない気持ちになったんです。セック...
男性視点

名古屋のクラブでナンパした巨乳妻と中出しセックス・後編

ユミはベルトを外し終えてジッパーを下げると、スリムタイプのパンツを足元まで下した。僕が従順に足を上げると足首からスルリと抜き取った。ユミの目の前にはパンツの前を大きく盛り上がらせて(とは言え僕のは標準サイズだけど)、しかもすでに先っぽを湿ら...
男性視点

名古屋のクラブでナンパした巨乳妻と中出しセックス・中編

ユミは僕が立ち上がるのを待たずに腕を回して俺に寄り添い、フロアへと半ば引っ張るような勢いで歩く。左腕に柔らかな胸が押し付けられ、その弾力を感じとろうと全身の神経が僕の意志とは関係なく集中しているように感じる。ただし目線は僕の手の甲に添えられ...
男性視点

名古屋のクラブでナンパした巨乳妻と中出しセックス・前編

週末の名古屋は熱い。元々外食文化が盛んな街だけど、金曜日は特に仕事帰りの会社員から学生まで、東海一円から人が集まって、その中心である栄の熱気は深夜12時を回った頃、ピークに達する。そんなありふれたいつもと同じようなとある金曜日。僕は久しぶり...