DQN

女性視点

彼への復讐を私のカラダで果たした不良たち

私には壮絶なレイプ体験があります。それもただ犯された、というよりも“いたぶり抜かれた”という言葉の方が適切かもしれません。思い出すたびに恥ずかしくて、辛くて、怖くて、叫び出したくなる衝動に駆られる一方で、どこか妖しい胸の昂ぶりを抑えきれなく...
男性視点

ギャル集団のタマ蹴り

もう6年も前の話ですが。あれは高校3年生の時、クラスの女子の権力を持った集団(俗に言うギャル達)の中の一人を俺が好きだということがギャル集団のボスにバレてしまった。当時俺はクラスに友達なんて一人も居なかったし、休み時間も寝て過ごしていた。ボ...
男性視点

病室にお見舞いに来ていた女にオナニーを見せつけ

俺は32歳の独身の男です。この前、入院した時の話です。腎臓機能低下で体の調子が悪く、検査も含めて1週間入院しました。結果的には経過観察で、脂質と糖質を制限された食生活を余儀無くされました。でも、手術をしたわけじゃないから病室では元気でした。...
女性視点

痴漢に中出しされたのに、思い出すとアソコが疼く

私は九州の田舎に住んでいる高校一年です。この前あった信じられない出来事を告白させてください。私の住んでいる所はとても田舎で、二両編成の鈍行列車が一時間に一本通っている程度で、満員電車なんて乗った事もなければ、痴漢なんて縁がない所でした。しか...
男性視点

混浴温泉で彼女が乱交してた・後編

電話の向こうで美咲は数人のギャル男に囲まれていました。嫌がってるけど、結局潮を吹かされてイカされてしまいました。僕は聞いたことも無いような激しい美咲の喘ぎ声を聞いてしまいました・・・。ギャル男達はすごく盛り上がっていて、その後も楽しそうに立...
男性視点

混浴温泉で彼女が乱交してた・前編

僕は25歳の男です。これはこの前、彼女と一緒に行った温泉旅館で起きた大事件の話です。僕と彼女は同じ年で、付き合って3年になります。彼女とは同じ大学だったので昔から知ってる仲でした。彼女は『美咲』と言って、いつも皆の中心にいる明るい女の子でし...
男性視点

母と近所のおやじとマーガリン

俺が中3の頃、同じ地区に住む少しヤバそうなおやじが俺の母親に目をつけていた。そいつの素性は未だにはっきりとは知らないのだが、当時は確かちょっとボロい一軒家に一人暮らしをしていて、画家だとか小説家だとかという噂だった。別に俺も仲が良いというわ...
男性視点

偶然見ちゃった、ヤンキーと優等生の百合行為

高校2年の時、図書委員になった。図書委員には可愛い女の子が2人いる。穂先先輩と藤宮さん。穂先先輩は、いわゆる“ヤンキー”。ブレザーの胸元はいつもだらしなく開き、極端にスカートを短くしていた。学校もよくサボっていたので、「援助交際でもして稼い...
男性視点

深夜の公園のトイレで抜いてくれたビッチギャル

深夜の2時にふと目が覚めて、喉が渇いてたから冷蔵庫を開けたけど何も入ってなかった。水でもよかったんだけど、せっかくだからコンビニに買いに行くことにした。うちから一番近いコンビニはローソンなんだけど、そこには俺の好きな『紅茶花伝』が無いから、...
男性視点

素人童貞の俺が泥酔キャバ嬢を犯した話

当時の俺は25歳、普通に大学を出て普通に就職して、何も無い毎日を過ごしてた。小学校の頃から「キモい!」と面と向かって罵られていた俺は、25歳になっても彼女なんていた経験すら無く、風俗嬢としか経験が無かった。特にアニメが好きってわけでもないの...
男性視点

隣に越してきたガテン系のオッサンに犯された母

家の隣に独り身の中年のおじさんが引っ越してきた。うちは団地住まいなので、隣人とも今までよくコミュニケーションをとったりしていた。そのオッサンは50歳前後、中年太りながら肉体労働で鍛えたのかガッチリした体格をしていた。引っ越しの挨拶もなく、隣...
男性視点

教え子たちに犯された女教師の妻

私の妻の裕子は、鶴田真由に似た明るく聡明な女性であった。◯◯大学で古文を研究し、その経験を活かすため私立高校の国語教師という仕事に情熱を傾けていた。結婚して2年、裕子が25歳になって間もないあの日まで、私たちは人も羨む仲睦まじい夫婦として暮...
男性視点

妻の悩ましい姿を見たくて、何も出来なくて・・・

去年の夏の話。私40歳と、妻38歳は車で九州に旅行に行こうと、神戸からフェリーに乗ったのです。それがそもそもの間違いでした。妻は、男性経験は私一人であり、テレビのラブシーンも消してしまうような堅物で貞淑な女性です。それでもこんな事が起きてし...
男性視点

悪戯電話と真性天然系の母

家の母親は信じられないくらい天然です。というか、発達障害だと思います。50歳になろうとしていながら、未だに「世の中の人に悪い人はいない」とか言い切ります。電車で痴漢に会っても「あら、何か用かしら?」、干してあった下着を泥されても「着るものな...
男性視点

寂れた民宿の温泉で犯された巨乳の母

私が中学一年の秋頃、某県の寂れた民宿に家族三人で泊まった時のことです。その当時、母は30代中盤、胸はFカップはあったでしょう。その民宿は格安の割には露天風呂等もありましたが、5部屋くらいの小規模な民宿を50代くらいのおじさんが一人で切り盛り...