DQN

男性視点

DQNの恐すぎるスカート捲り

俺の通ってた中学ってのはあんまり悪いのは居なかったんだけど、DQN一人とその側近が異常に悪かった。どんくらい悪いかと言うとだ、その後、高校には行かず地元の暴走族へ進学。そして19歳の時に、ラーメンが出てくるのが遅かったという理由でラーメン屋...
男性視点

温泉施設で働く妻の秘密を覗いてしまった

街外れに温泉施設が出来た。施設内には風呂が3種類と、サウナ・マッサージ・ゲームコーナ・憩の場が設置されている。客は、家族連れやご老人が多く見られた。開店当時は賑わっていたが、最近は人気が少なく、特に平日は老人の溜まり場だそうだ。長年勤めた会...
男性視点

体を張って俺を助けてくれた美しい母

俺は野球が好きだった。小学校の時、はじめてホームランを打った時のあのバットの感触が忘れられない。俺の学生時代は朝から晩までボールを追って過ごす、ただそれだけの毎日だった。そんな生活に不満を感じたことは一度もない。仲間とみんなで、甲子園を目指...
女性視点

ガス点検のおじさんに顔射されて・・・

4年前、私がまだ大学1年生の時、アパートで一人暮らしを始めたばかりの頃のことです。思い出しながら書くので、少し曖昧な部分があるかもしれません。その日はガスの点検があると聞いていたのですが、どういう準備をしたらいいか分からず、とりあえず部屋や...
男性視点

大学の4年間、ハーフ美人妻とセックスしまくった

大学生の時住んでたマンションの隣に、とんでもねーDQNオヤジが住んでた。小学生の子供がいて、見た目は若い奥さんと3人暮らし。DQNオヤジはどう見ても40代って感じの老けたオヤジ。実際はオヤジが46歳で、奥さんは31歳。引っ越し当日、夕方に挨...
女性視点

人の顔を踏んだ感触が足に残ってて眠れない

私はドMですが、今日性感エステの仕事でドMな人について、初めてのドS体験をしました。目を瞑ると思い出してしまって眠れないし、感触が残って気持ち悪いです。私のエステは風俗だけど、マッサージして手コキするだけです。脱がないし軽い胸のタッチ以外は...
男性視点

彼女とカーセックスしてたら小汚いおっさんが・・・。

えと、二月くらいです、寒かったです。彼女と飲んで移動してたんですけど、やっぱり運転やばいからってことで公園の駐車場に停めたんです。で、彼女(エリ)とちちくり合ってたんですよ、普通に。そいで、エリのアソコいじくったりしてたんです。その公園は結...
男性視点

小汚い爺さんが美女とハメてた

以下は実際の話で、聞こえてきた言葉などは、ほぼ違いないです。先日、デパートの女子トイレに、凄い歳老いたシワシワのお爺さんが入って行くところを見ました。そのあと、十代か二十歳前後の美人な女の子が、携帯を見ながらそのトイレに入って行きました。女...
男性視点

近所の漁師2人に襲われた結婚間近の姉

私は畿内某漁師町の育ちで実家も漁師でした。昭和最後の冬、23歳になった私の姉(佳子)の結婚が決まって、旦那さん(当時は彼氏)と一緒に実家に挨拶に来たときのことです。両親が、地元の漁師の寄り合いにも二人を紹介しようと言い出し、急遽その日のうち...
男性視点

車の中でオモチャにされた泥酔妻

妻が27歳の夫です。ここに書き込んでいいかどうか分かりませんでしたが、よかったら読んでください。妻が同窓会に行ってくると言って18時頃に車で家を出た。時計が23時を回り、遅いな~と思っていると妻から電話が入った。「飲みすぎて運転できないから...
男性視点

不良たちの罠に嵌った新任女教師

僕の進んだ高校は、ちょっとタチの悪い生徒もいるような学校だった。校内をのさばり歩く奴らと、それを避ける僕ら。ガタイも態度もでかいガラの良くない輩と、隅っこで静かに暮らす僕ら。彼らは授業などロクに受けはしないし、外でケンカばかりして、同類相憐...
男性視点

ヤンキーに集団レイプされた妻

私はごく普通の会社員で32歳、妻は30歳。中学生の息子が居ます。私達夫婦は高校生の頃の先輩後輩の仲で、早くにいわゆる出来ちゃった婚をしました。妻は三十路に突入したものの、まだ見た目は20代前半に間違われるほど若くて美人です。つい先日、子供の...
男性視点

痴漢冤罪と正義心

これは一昨日のこと。友達と遊んだ帰りだった私は、午後7時頃の電車に乗っていた。帰宅する人が多い時間帯だったからか、車内はぼちぼち混雑してた。私が乗っていたのは先頭車両で、横にはDSでポケモンやってるおっさん。前には私とおっさんがすっぽり入る...
男性視点

職場の可愛いバツイチさん・第6話[完]

それからはもう止まらなかった。全く動かないままの小売店の下半身に、自分のお尻を押しつけるように、何度も何度も腰を振るみどりさん。みどり「はあぁ・・・ああっぁん・・・いやあぁ・・・あん!」みどりさんは四つん這いのまま、腰をくねらせるように小売...
男性視点

職場の可愛いバツイチさん・第5話

職場に着くと、誰もいないはずなのだが2階に明かりが点いていた。明かりが点いていたのは、普段はほとんど使われることのない会議室だった。階段を上り会議室へと急ぐ。ドアが少し開いていた。そっと覗きこむと会議室の一角だけ蛍光灯の明かりが点いており、...