童貞

男性視点

処女の元カノがネットで覚えたパイズリをしてくれた

俺は付き合っていた娘がいた。その娘を『ララ(仮名)』としよう。俺は男子校だったため、ララとは塾で知り合った。ララは身長160cm足らずで胸も大きかった。(確かDかEだった)小5から付き合いだして中2で別れた。理由は2人とも暇がなくなり、会え...
男性視点

若気の至りがエスカレートして・・・。

高校3年生の時です。ほとんど登校する義務も意味もない3学期、進路の決まった同級生同士が僕の家を溜まり場的に使い、集まってはバカなことばかりしていた。ある日、溜まり場友だちの一人、祐子が・・・。「最近痴漢に遭わなくてすむから超ハッピー。毎朝ま...
男性視点

セックスを教えてくれた隣のおばさんの愛情と別れ

私が高専を卒業して就職、初めての配置先は故郷の県庁所在地を遠く離れた人口10万人の田舎の中心都市でした。そこで借りたアパートのお隣さんが淑子さんというおばさんでした。当時、私は20歳、54歳の淑子さんは母よりも7歳年上で、池波志乃さんに似た...
男性視点

彼女と初体験のはずが・・・乱交に

高校の時に初めて彼女が出来た。その当時、学校でもナンバーワンの可愛い彼女だった。高校2年の頃、修学旅行の季節が来て二人で楽しみにしていた。俺達はお互いに童貞&処女だったので、その修学旅行で何かあるかと俺はドキドキしていた。修学旅行の夜、先生...
男性視点

叔父と叔母のセックスを目撃した後に

中学3年の春、土曜日だった。叔父(母の弟)のうちに遊びに行った。遠方であり、叔父の家には滅多に行けない。叔父は俺を幼い頃から可愛がってくれた。それに、美人と評判のまだ20代の叔母にも会いたかった。その日は叔父と、昔みたいにキャッチボールやサ...
男性視点

懐かしのボロアパート

もう30年前になる。大学進学で田舎から東京に出てきた俺は、六畳一間のオンボロアパートで暮らし始めた。古い木造アパートだったが、風呂とトイレは付いていた。挨拶に行った隣の住人は、俺と同じ大学の女子学生だった。学部は違ったが同じ1年生で恭子とい...
男性視点

僕の好みを決定付けた爆乳熟女・前編

今の僕の好みを決定付けた、初体験の女性とのことをお話しします。なお、爆乳や熟女が嫌いな方はスルー願います。学生の頃、バイト先のスーパーで働いていた女性で、名前は京子さんといい、年齢はその当時30代後半くらい、他のおばちゃん達の噂話ではバツイ...
男性視点

白衣の天使だと思ってたら白い悪魔だった

高校のときの話なんだが投下してOK?長くなりそうなんだがwあ、話の前に自分のスペック。歳:17歳、高校生。顔:女顔ってよく言われるがフツメンと思う。身長:160cm後半。真面目に地方の男子校に通って普通に部活に出てて、県高総体目前の出来事。...
男性視点

ムカつく事務女を性処理係に

(おっ!これいいね!)朝刊の折り込み求人広告に、蕎麦の袋詰め作業のバイトが目に留まった。時給1000円、年末の10日間、しかも自転車で行ける距離で、この辺では誰もが知る製麺所だ。僕は32歳。精密機器工場で働いていたが退職し、年末のバイトを探...
男性視点

俺を想いながらオナニーしていた叔母

俺の親父には兄弟が多い。一番下の叔母にあたる摂子さんは俺と10歳違いだった。年が近いせいもあって、親の世代という感覚はなかった。日本風の顔立ちだが、歯並びがきれいで美人だった。摂子さんは俺が小5の時に地元を離れ都会に出た。7年後に体を壊して...
男性視点

童貞の俺には痴女過ぎたパートのおばちゃん・後編

今更思うけど、あの時の結衣さんは激しかった。“痴女”っていう言葉がぴったりで、後頭部を押さえられながらキスされてた。キスは1~2分で終わるもんだと思ってた俺は、予想以上に終わらなくて焦る。舌が疲れてきて動かせなくなってきてるのに、結衣さんは...
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童貞の俺には痴女過ぎたパートのおばちゃん・前編

高1の夏から始めたのはスーパーのバイトでした。コンビニだとかファーストフードよりも時給が良かっただけで選んだそのバイトは、予想外に力仕事ばかりでした。体を動かすのが嫌いじゃない俺には好都合のバイト。辛くてみんな辞めちゃうんだって店長がボヤく...
男性視点

AVオタクのキモ童貞とヤンキーキャバ嬢

かなり昔の話。バブル全盛期、俺は会社勤めを始めた。あの頃は仕事も忙しかったけど、みんな羽振りが良くて、3つ年上の先輩なんだけど、本当に色んな所によく飲みに連れて行ってくれた(当然オゴリ)。そんなよく行く一軒で小さなパブなんだけど、結構女の子...
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俺の人生を決めたのは、幼なじみ姉妹のハミ毛・中編

話は進む。俺高2、亜美中3。いよいよ亜美の進路を決めるときが来た。まず陸上の盛んな私学のいくつかから奨学金付きのスカウトが来てた。成績もそこそこ良かったし、親も金持ちだったんで、どれでも選び放題だったんだが、彼女が希望した道は、俺や由美と同...
男性視点

俺の人生を決めたのは、幼なじみ姉妹のハミ毛・前編

幼稚園から高校までずっと同じ学校の同級生だった女の子がいた。一応、『由美(仮名)』としておく。家がごく近所で、親同士も大変仲が良く、幼稚園から低学年の頃は、よく家族ぐるみで一緒に出掛けてた。由美はなかなかの美人で、しかもバレエ、ピアノ、書道...