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製薬会社の同期のOLと家のトイレで最後まで

新卒の同期とトイレでヤッちゃいました。僕が就職した会社は静岡県の郊外の駅から離れたところにある、ある製薬会社の研究所でした。同期は男女2人ずつで、僕を含めた3人は普通の狭いアパートを借りて住んでいたのですが、そのうちの1人のかなえちゃんは、...
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JKにエロ診察したことを懺悔します

私は38歳になる内科医です。この話はまだ私が研修医を終わって、ある病院に勤務し始めた時の話です。ものすごく興奮した記憶があります。医者は給料が高いと言われていますが、みなさんが想像するような高額な給与をいただいてるわけではありません。ですか...
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母性本能に溢れるやさしい先輩を犯してしまいました

これはオレがまだ社会人になりたての頃の出来事。20歳の秋、初めて入った会社の社員旅行に行くことになった。総勢10人程度だが、みんな仲良くさせてもらっていて楽しい職場だった。オレは会社の中では一番若い存在、しかも久しぶりの新人採用だったらしい...
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同僚の美人司書を友人のAV男優にハメ撮りさせた

フリーターの私が図書館でバイトしていた時の話。2008年頃のことだ。そこの派遣社員の司書に由紀という美人がいた。当時25、6歳で、色白、黒髪、目は切れ長でスレンダーな女性だった。芸能人で言えば、檀れいや竹内結子といった正統派の美人の系統だ。...
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寝取られ好きな男の彼女に筆おろしをしてもらった

中1の頃、小学校からの友人Aの家でよくゲームをしていた。共働きだったA宅は居心地がよく、オヤジさんが買っている週刊誌も目的だった。童貞だった俺には、ただのヌードでも最高のオカズになっていたし、Aはゲームもかなり持っていたので、毎日でも通いた...
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葬儀帰りにラブホで母と結ばれました

なんでこうなったのか・・・、複雑な思いと興奮とが重なりあっています。私は30歳で独身、母は53歳、父は58歳、普通の3人家族です。母も50歳を過ぎた頃から少しぽっちゃりしてきて、どこにでもいる普通の中年女性です。父はサラリーマンで仕事柄出張...
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元極道の社長に巨根調教されていた妻・第5話[完]

妻を怒鳴りつけてから数日間は何事もない日々でしたが、1週間後くらいから私が夜帰宅しても妻が家にいない日が増えてきました。以前から時々学生時代の友人と食事に出かけたりすることはありましたが、せいぜい月に1、2回でした。それが週に2、3日も外出...
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元極道の社長に巨根調教されていた妻・第4話

画面に現れたのはホテルの寝室でした。社長の部屋の奥の寝室だと思います。2つあるベッドの手前のベッドに浴衣を着た女性が仰向けに横たわっていました。その女性は・・・紛れもなく妻の美由紀でした。(予めこうなることを想定して旅行にビデオを持参してい...
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元極道の社長に巨根調教されていた妻・第3話

午後4時すぎに解散場所の駅前に到着しました。従業員たちが三々五々帰っていく中で、私は妻に近寄り声をかけました。「帰ろうか?」「私、お買い物して帰るから・・・それから夕食は適当に済ませて・・・」妻はそれだけ言うと小走りにタクシー乗り場へ行き、...
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元極道の社長に巨根調教されていた妻・第2話

温泉旅行の日が来ました。私は妻と集合場所に行きました。すでにサロン付の大型バスが2台来ていました。ママと妻は別々の車両に分乗することになり、私は妻のいる車両に乗り込みました。我々の乗った車両には社長が乗っていなかったので、私はなんとなくホッ...
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元極道の社長に巨根調教されていた妻・第1話

45歳のサラリーマンです。妻は38歳で高校生の息子がいます。私の行きつけのスナックに妻と一緒に行ったことが発端でした。スナックのママは40代後半で、私とは2回、肉体関係があります。妻と喧嘩をしてムシャクシャしている時に色々話を聞いてもらい、...
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姉に入浴介助の練習台になって欲しいと頼まれて

俺が中学3年の時の夏休み中、遠方に住む親戚に不幸があった。それで両親が3日間ほど留守にすることになったのだが、俺は左膝と左足首に障害があるため、福祉の専門学校に通っている由衣姉さんと一緒に留守番をした。俺と由衣姉さんの2人で留守番をすること...
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美人な叔母とセックスしまくった日々のこと

両親が離婚したのは、僕が高校1年生の時だった。原因は、父の女癖だったようで、昔からそのことが原因で夫婦喧嘩が絶えなかった。長距離トラックの運転手をしていた父は酒好きで、仕事の合間を縫っては飲み屋を回り、行く先々で店のママや客の女性と浮名を流...
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美人な姉と黒髪清楚系ビッチな姉貴の友達と3P

僕が18歳のとき、姉貴は都内で一人暮らしを始めた。簡単な引っ越しで、ほとんどは買い揃えたから、家から運ぶ荷物は段ボールばかりだった。届く家具を組み立てたり、姉貴の指示するレイアウトに並べるのは僕の役目らしく、しょっちゅう携帯で呼び出された。...
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同期の女の子と飲み代を賭けたイカせ勝負

僕が23歳の頃、会社の同僚でもある同い年の女性とエロい遊びをしていました。それは飲み代を賭けて、『どっちが早く相手をイカせることができるか』というゲームです。その名の通り、相手をイカせることができた時間が早いほうが勝ちで、その日の飲み代を奢...