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人気のない砂浜でエロいOL2人と3P

女友達2人と海に行った時のことです。その日は平日で、昼間でも海水浴場にはほとんど人がいませんでした。その時のメンバーは、仕事関係で知り合った女性が2人。最初は会社の合同飲み会で何回か顔を合わせていたのですが、回を重ねるごとに話すようになり、...
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神社の裏で年上のヤンキーJKと

学校の帰り道で知り合いの1つ年上のヤンキー女子高生に捕まって、マックを奢らされる羽目になった。早く帰りたかったが、なかなか帰らせてもらえない。暗くなりかけた頃、「お前、勉強ばっかりして彼女がいたことねーだろ」とか茶化してきた。図星だったが、...
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万引き女子高生にラブホで教育的指導

この前すっごく美味しい体験をしました。というより、正義を貫いてやってしまったことです。だから僕は正義の味方だと思っています。先月の話だけど、某ディスカウントセンターに行った。カー用品を見ていると、ふと1人の女子高校生がいた。結構可愛いな~と...
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『本当にあったエロい話』を元同級生としていたら

『本当にあった怖い話』をもじった『本当にあったエロい話、告白大会』を仲間内でやったときの出来事です。僕たちは高校の2、3年に同級だった仲良しグループで、フルに集まると男子5名、女子6名+その時都合がついた子たち、みたいな集まりでした。高校を...
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母と兄貴がやってたので混ざって3Pをした

昨年の夏休みはじめ、俺は学校に用事で出かけた。ところが学校についてすぐに、日付を間違えていたのに気づいた。仕方なく家に帰ったら玄関に鍵が掛かっている。(兄貴の軽は車庫にあるし、母は今日は休みだと言っていたのに何で?)そう思いながら、持ってい...
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見かけによらず奉仕好きの熟女芸能人・後編

唇を重ね、舌が挿し込まれてくる・・・。応えるように舌を絡めていた。制服の上着を脱がされ、ネクタイを外しにかかる彼女の吐息が荒くなっている。ネクタイを外され、シャツのボタンを1つ1つ外しながらも首筋や喉元に舌を這わせている。シャツを脱がされ、...
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見かけによらず奉仕好きの熟女芸能人・前編

都内で某大手無線グループのタクシー運転手をしている私は、50歳で独身である。そんな私に先日、上得意客が出来た。その女は、かなり有名な芸能人なので名前は伏せておくことにする。先日、出庫し、回送のままとあるテレビ局からの無線を狙って目的地まで急...
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近所のお姉さんにされたエッチないたずら

小学校4年生(当時10歳)、隔週土曜の登校日の下校中、以前から互いに顔は知っていた女性(当時19歳)声をかけられ、一人暮らしのアパートにお邪魔した。自宅に招かれ、ジュースをもらい、話をしながらテレビを見ていた。季節は9月、まだ半袖でも過ごせ...
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娘と母と祖母を輪姦して性奴隷にした

俺は普通の高校生・・・でもないか、ちょっと学校から睨まれてる高校生かな。俺の家から少し離れたとこに大きな家があり、50代半ばの未亡人のおばあちゃんが住んでいる。半年ほど前に娘さんが孫を連れて帰ってきて、同居してると母親から聞いた。娘さんの浮...
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趣味の3Pビデオを友人に見せて・・・。

先日、私の友人の佐藤が家に遊びに来ました。佐藤とは長い付き合いで妻とも仲が良く、妻も気に入っている友人の1人です。その日は、佐藤がひどく酔い、エロ話になりました。佐藤は妻に、「いつもどんなことしてんの?」とか「フェラが上手そうだよね」とか、...
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1回だけの約束で母に生挿入

俺の人に言えない趣味は、パンティでオナニーすることだった。最初は隣に住む幼馴染のパンティの盗んで扱いたのがきっかけだった。リボンの付いたコットンのパンティを、まだ剥けていないペニスに押し当てて、いつかその幼馴染とセックスすることを夢見ていた...
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童貞なのに男友達に3Pに誘われて

つい1週間くらい前の話なんですが、昔から付き合っている男友達、ヨシオの家に遊びに行きました。家に着くと、いきなりヨシオが、「女を呼んでラブホに行こうぜ」と言いました。初めは、(はぁ?こいつ、何寝ぼけたこと言ってんだ?)って思いました。じつと...
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65歳になる義母のアヌス

妻が盲腸で入院。その間、妻の母親(65歳)が妻の代わりをしてくれた。まだ子供はできてなかったので、世話と言ってもあまり負担はかけていないはず。その義母と間違いが起きた。義母は数年前に亭主に先立たれて、今は一人住まい。だから泊まりがけで来る。...
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僕と彼女の変態セックス・第4話[完]

「でも、これで終わらないんでしょ?ここがまだだって言ってるよ」勃起が収まらない僕の股間を撫でながら、ひとみは言った。「そうだね」僕は高速道路を隔てて公園とは反対側にあるホテルに車を向けた。ホテルの駐車場に入ると3分の2ほどが埋まっており、部...
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僕と彼女の変態セックス・第3話

また違う日・・・。僕が運転する車の助手席にひとみは身を沈めていた。初秋の夕暮れ時、車内はまだ暑くエアコンをかけて車を走らせていた。僕は途中のコンビニで買ったアイスコーヒーをひとみに勧めた。ペットボトルの紅茶と合わせて2杯目だ。「美味しいね」...