女性視点主人には悪いけど・・・私は彼に夢中彼「K子、そろそろイキそうだ、今日は大丈夫だな?中でいくぞ!」私「ええ、良いわ、きて!」彼「うっ、出る!」彼は1時間ほど私の中に入っていた。久しぶりに彼の感触を腟一に感じながら今日最初の精を私の腟深くに注ぎこんだ。私は41歳。主人は市役所勤...2024.11.16女性視点
女性視点私の愛するおじさん3 「テニスコートでエッチ」昨年の7月初め、Aさんと某避暑地に旅行しました。私は薄いワンピースにリボンのついた帽子を被っていきました。山の中の会員制の小さなホテルで夏休み前の平日ということもあって、その日の宿泊は私達の他は数組の家族連れだけでした。彼は奥様には出張とい...2024.11.15女性視点
女性視点私の愛するおじさん2 「成人式の秘密」昨年の1月15日、私は地元の成人式に出席しました。アップに結った髪に飾りをつけて薄紅色に牡丹の絵模様が鮮やかな振袖を着ていきました。ところが、Aおじさん。この日が安全日だと知った途端、来ちゃダメと言っても「晴着の恭子ちゃんを抱きたいんだ。一...2024.11.15女性視点
女性視点私の愛するおじさん1 「はじめてのバイブ」私が初めて男性のオチンチンをおずおず舐めたのは、大学1年生の時でした。しかし最初は興味本位が勝っていましたけれど、同時に抵抗感もありました。だって、それまで正視するのも恥ずかしい男性の性器を、きれいにしている口に入れるのですもの。気持ちはわ...2024.11.15女性視点
女性視点いつか兄の子供を産んでみたいと思ってますあれは去年末の、ある週末の出来事でした。就職してアパートで一人暮らしをしている私は、23歳になっても未だ将来を共にしても良いと思うような相手も居なく、だからと言って今まで誰とも付き合った事が無いわけでもなく、その時はたまたま独りで・・・。週...2024.11.15女性視点
女性視点体と心が一致しなかった高校時代の恋愛関係高2のとき、漫画喫茶に行ってみたかったけど、一人が不安で彼氏に「一緒に行こう」って言ったけど、漫画に興味なくて嫌がられました。じゃあ仕方ないか~と思ってたら、それを聞いた彼氏の友達K君が一緒に行ってくれることになったんです。K君とは彼氏より...2024.11.13女性視点
女性視点誰も知らない本当の私45歳、人妻です。「浮気」それは私にとって他人事でしかなかったのは1年くらい前まで。女性の多い私の職場では、お昼休みに噂話からHな話まで多種多様です。仲のいい女性が気晴らしになるよ、とテレクラの番号を教えてくれました。電話すると確かに気晴ら...2024.11.12女性視点
女性視点結婚するまで処女だった私が不倫を始めるまで24歳、結婚2年目です。夫とは親の勧めで見合いで一緒になりました。高校も短大も女子ばかりだったし、親の監視がきつかったの。親に隠れて付き合った人はいましたが、キスまででした。夫と結婚するまで処女でした。でもオナニーで処女は無くなってた?短大...2024.11.09女性視点
女性視点兄ちゃんにオナニーを見られちゃった!つい10分くらい前、兄ちゃんにオナニー見られちゃったよー。。・゜・(ノД`)・゜・。まさか帰ってきてるなんて!!!・・・もう家出するしか・・・orzどうやら家出はしなくて済みそうです。というか・・・結果オーライ・・・なの(;´Д`)?結論か...2024.11.08女性視点
女性視点父さえ居れば地獄に墜ちても構わない・・・話は3年半前まで、逆上ります。4月になって間もない頃、父の職場から電話がありました。それは、作業現場から転落し、病院に搬送されたというものでした。幸いにも、左腕の骨折だけで済み、命に別条はありませんでした。しかし、父と母はいわゆる『熟年離婚...2024.11.07女性視点
女性視点心の中で私は禁断の世界に堕ちてしまったはじめまして。私は44歳の母親で大学の一人息子がいます。私はここの告白談のおかげで秘密が出来てしまいました。皆さんから見れば他愛のない話かもしれませんが・・・秘密が出来たのは、数ヶ月前です。私と主人は仲が悪い方ではないと思っていますが、この...2024.11.07女性視点
女性視点文化祭で彼の浮気を知って・・・私が高3の時、大学生の彼氏と付き合っていました。夏の文化祭の日(一般の人も来れる)、彼氏が友達3人でうちの高校へ来ました。私は大学生の彼氏がいるってことに少し優越感を覚えてて、友達に紹介したりしました。彼氏は愛想よく私の友達に「ゆーすけです...2024.11.05女性視点
女性視点専業主婦亜矢子・後編「お隣の奥様裕美さん」梅雨が明けた。初夏の日差しは、暑さに慣れていない私の身体に容赦なく降り注ぎ、ジリジリ肌を焼き付けていた。私は庭に出て花壇の手入れをしていた。午前九時を回ったばかりだというのに、夏の太陽は手加減を知らない。今日は昼から金子さんが自宅に来ること...2024.11.05女性視点
女性視点専業主婦亜矢子・中編「幸せな毎日」あの後、お昼に山田さんは自宅からの電話で起こされ、お子さんが熱を出したということで急遽、金子さんを一人残し帰っていきました。私は手短に身支度を済ませ、テーブルの上の買い物袋を持ってキッチンへと急ぎ、昼食の用意を手際良くしたの。食事が終わり、...2024.11.05女性視点
女性視点専業主婦亜矢子・前編「主人の二人の旧友」私、亜矢子25歳の専業主婦です。子作りに励んでいますが子宝に恵まれず、夫婦二人で結婚5年目を迎えました。主人は武志30歳、食品会社の営業マンをしています。先日、主人の旧友の山田さんを自宅に招き、お酒も入り遅くなったので、そのまま泊まって頂く...2024.11.04女性視点