男性視点

おぼっちゃまくんとオバサンの恋

数年前の話になりますが、ボクは胃潰瘍でとある病院に手術&入院してました。手術は成功して集中治療室にて屁が出るまで過ごして、一般病棟に移りまして毎日、点滴&投薬治療を続けてました。毎朝、病室に掃除に来る太ったオバサンがいまして、ボクは『おぼっ...
男性視点

隣に住んでるドMなデカ尻のブス妻

うちの隣には子供のいない30代の夫婦が住んでいます。旦那は警備員だとかで、仕事がシフト制で夜もいないことも多いようです。この夫婦のブス妻をしばらく前から犯してやっています。実際、顔はブスで痩せててペチャパイですが、尻が大きくて後ろ姿はかなり...
男性視点

好きな子の前で別の同級生にフェラされた

高校の時の、部活の県大会の宿泊先での出来事。普段、宿泊は旅館の大部屋か中部屋を数人で使ってた。が、この日は珍しく、ビジネスのツインに二人ずつ泊まることになってた。当然野郎の二人ペアで男女の宿泊階は別々だが、引率の先生は定年間近の爺さんなんで...
女性視点

女子にオチンチンを見られるのが好きな私のカレ

大学生の頃、3組のカップルで宅飲みしてたとき、誰が言い出したのか、『自分の彼氏のオチンチンはわかるのか?』って話になって、実験しようってことになった。シーツを天井から垂らして、そこに穴を開けて男の子たちがオチンチンを出すっていう。まあ彼氏の...
女性視点

受験に失敗した弟の性のはけ口にされた私

つい2週間前の話です。弟にレイプされました。年齢は私が20歳で、弟が18歳です。弟に用があって、「◯◯、いる?」と部屋のドアを開けたら、弟がオナニーをしていました。その手には、私の下着が握られていました。私はカッとなって、「何してんだよ、変...
男性視点

僕の好みを決定付けた爆乳熟女・後編

京子さんとのその後、とは言え初体験のことは飛ばして、さらにその後を書こうと思います。(衝撃度で言うと、前回掲載した話の方が僕にとっては強いので)彼女との関係は週1くらいのペースでありましたが、恥じらいがあったのはごく最初の数ヶ月で、その後み...
男性視点

僕の好みを決定付けた爆乳熟女・前編

今の僕の好みを決定付けた、初体験の女性とのことをお話しします。なお、爆乳や熟女が嫌いな方はスルー願います。学生の頃、バイト先のスーパーで働いていた女性で、名前は京子さんといい、年齢はその当時30代後半くらい、他のおばちゃん達の噂話ではバツイ...
男性視点

近くて遠い職場の女と

3月に入ってから部署の送別会がありました。転勤のシーズンですので飲み会が多いわけです。当然、私も参加したのですが、その中に美香(仮名)がいました。私は某金属メーカーに勤める35歳男性で独身一人暮らし。その時にちょっと嬉しいハプニングがありま...
男性視点

タイトスカートが似合う隣家の巨乳奥様

先日、念願のマイホームを新築しました。嬉しくて、毎日家に帰るのが楽しみでなりません。そんな僕は31歳、妻は27歳、自慢の美人妻です。引越しも無事に終わり、まずお隣さんへご挨拶に伺った時のことです。年の頃30歳半ばくらいのなんとも美しい奥様が...
男性視点

俺とセックスした後、他の同僚と3Pしてた先輩OL

Y里(先輩1コ上)には長年付き合った彼氏がいた。そこへ俺が割り込んで、なんとか落とそうと攻めていた。1年くらいアプローチかけて、2人で飲みに行ったり、遊んだりして、とりあえずキスまでGET。で、彼女の気持ちはこっちに傾きかけていたと思う。そ...
男性視点

僕は匂いフェチの整体マッサージ師

僕は20代の後半からマッサージの道に入り、現在マッサージ師や整体師として1人で開業しています。初めの2~3ヶ月間は余り患者さんもなく、知り合いの男性や40~50代のオバサンばかりでした。次第に口コミで、評判を聞きつけた患者さんも増加し、なん...
男性視点

最高の彼女と最高の妻

初めて妻の小百合を見たのは24歳の時。職場の一つ上の先輩に彼女を紹介してもらった時でした。当時小百合は先輩の彼女で、ピュアな美形の清純お嬢さんで短大2年生。その小百合が私に紹介しようと連れてきたのが、短大1年生の和恵でした。和恵は小百合より...
男性視点

ゴックンが大好きな変態美女

20歳の彼女は、世間で言ういい女。背はスラリと高く、バストは大きく、エッチも感度良し。優香を大人っぽくした感じ。こんな子がテレクラに電話してきて、携帯番号をすぐに教えてくれて、タクシー代だけで(あとで分かるけど、生ハメ中出しまで)させてくれ...
男性視点

職場のアイドル妻とダブル不倫

前から職場で気になっていた女性がいました。彼女のスペックは、32歳、既婚、165cm、45kgくらい。ウエストも細く、胸はGカップ、顔も可愛いです。“透けるような肌”と言う表現がピッタリな白い肌をしていました。仲間内では、その容姿から『ナイ...
女性視点

医療行為の最中に芽生えた不謹慎な感情

それは25年ほど前のことでした。まだ私が準看護婦を目指していた時、外来だけの個人医院に住み込みでお世話になり、午前は医院のお手伝い、午後は看護学校に通わせて頂いていた時のことです。その医院には真理江ちゃんという、とても物静かで素直な小学校の...