職場

男性視点

ロリ顔先輩のアンダーヘアを入手

去年の忘年会で同僚を持ち帰りました。彼女は29歳の先輩なのですが、ロリ顔で背も小さく、周りから見ると彼女の方が後輩みたいな感じ。舌ったらずな喋り方で可愛くてしょうがない。ずっと狙ってたのだが、既婚者なんでなかなかチャンスがない。(1次会でだ...
男性視点

人妻キラーの超イケメン後輩にあっさり落とされた妻

あんな約束するんじゃなかったと後悔すると同時に、異常なくらい興奮し、ビンビンに勃起する自分もいるのは確かです。飲み会の席で、隣に座った自称人妻キラーを騙る超イケメン後輩に人妻陥落遍歴自慢を聞かされ、その後輩の口車に乗せられ、私の妻を口説ける...
男性視点

2年間片思いだった先輩OLが酔い潰れた隙に

2年間片思いだった真里さんと、ついにやることができたので報告します。僕は大学卒業後、とある会社に就職しました。そこで一目惚れしたのが真里さんでした。強気な性格でありながら女性らしさを醸し出していて、僕はすぐに惚れました。その会社は飲み会が多...
女性視点

夜勤中の私をメロメロにしたネガネ男のキステク

某ビジネスホテルチェーンの一応正社員でした。とはいえ総合職ではないので給料はたいしたことない。でもボーナスも出るし、悪くなかったと思います。4月の研修を終えて配属されたのは、とある地方都市でした。ホテルというのは基本的に3交代制で、早番・遅...
女性視点

宴会のコンパニオンをしていた時の恥ずかしい思い出

3年前、宴会のコンパニオンをしていました。宴会の団体客のお酒の相手です。服装はちょっとぴったり目のスーツでした。15人ほどの団体様で、コンパニオンは5人で行くことになっていました。でもその日は、女の子が集まらなかったらしく、ランジェリー部門...
女性視点

支店長のエッチな指

新しく来た支店長に狙われてます。私は派遣で働いてます。最初は言葉で軽いセクハラ。だんだんタッチが多くなってきて、飲み会ではすぐに近くに寄って来る。手を触ったり、肩を触ったり、膝に手を乗せたり。カラオケに行くと隣から離れない。デュエットを強要...
男性視点

寝取られても流され続ける俺の人生・後編

結局、美穂は俺のいない時に彼氏を連れてきて杏子さんに紹介したようだ。たぶん、俺のいない時というのは美穂の意向だろう。杏子さんは俺だけ阻害するような事はしない人だが、そこは娘の意見を尊重したんだろう。俺もそっちのが気が楽だ。そうこうしているう...
男性視点

寝取られても流され続ける俺の人生・前編

初体験は21の時。まだ大学生だった。相手はアルバイト先の事務員で、杏子さんと言った。彼女は当時、30代後半、バツイチで一人の子持ちだった。飲み会の後、酒に酔った勢いで、と言うか酒で思考が緩くなり、流れに任せ、彼女の半ば強引な誘いに乗ってしま...
男性視点

押しに弱い爆乳彼女は、最高級の尻軽ビッチだった

付き合い当初から尻軽女で、ビッチ臭がしてたんだけど、恋人同士になってからも浮気しまくりのリアル精液便器で、複数の奴から孕ませられてもOKな生中出しSEXしまくりとか、ガチ鬱になるwそれどこから輪姦されてるところをハメ撮りされたりと、ちょっと...
女性視点

嫌いな課長に突かれながら「ありがとうございます!」

私は中学・高校と身体検査があるごとにズル休みするような恥ずかしがり屋でした。自分で言うのもなんですが、プロポーションには自信があり、同性の友人からも、「いいカラダしてるねー」と言われますが、そのたびに嫉妬のようなものも感じます。大学も一流と...
女性視点

面接官と中出しセックスして内定もらいました

私は女子大生で、大学3年の終わりから就活を始め、結局大学卒業して1年経っても内定ゼロ。心身ともにズタボロになってしまいました。私は都内で一人暮らし生活費や活動費も親に頼っていて、親からは「援助は1年まで」と言われていたので、次の会社の面接で...
男性視点

彼女が出来ても童貞卒業できない俺を救ってくれた女神

彼女は、「ヒロくんは肩が広いねー」「背中が大きくて格好いい」と言ってれました。肩にチュッとキスをしてくれた時に背中に当たったタオル越しの胸の感覚が今も忘れられません。何度かお湯を掛けてもらった後、誘われて一緒に湯船に向かい合いで入りました。...
女性視点

上司にレイプされて、悔しいけど初めて潮を吹いた

先週の土曜日の話です。私はパートで製薬会社で働いていて、3月いっぱいで転勤する課長さんに飲みに行こうと誘われたんです。前々から食事や飲みに誘われていて、いつもお断りしていたのですが、旦那も今月いっぱい出張でいないし、送別会も兼ねてということ...
男性視点

思い焦がれた同期一の美女の貧乳

その女、由紀に出会ったのは某アパレル企業の入社式だった。同期100人ほどが一堂に会した室内で、由紀が立ちあがって自己紹介した時、隣に座る貞森から「おぉ~」という歓声が聞こえた。貞森は慌てて自分の口を押さえて真っ赤になっていたが、気持ちは俺も...
男性視点

金髪ビッチだった嫁の過去・第1話

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避...