男性視点

妻の裏切りと告白・・・その1

僕は大手家電メーカーに勤める35歳のサラリーマン。昨年の春から3年の予定で大阪に単身赴任している。月に1回、週末を家族と過ごすために東京晴海にある自宅マンションへ戻る。妻は現在31歳。163cmで45kg。柴崎コウ似のスレンダーな美人だ。彼...
男性視点

妻にスワッピングさせたことを今でも後悔しています

僕の妻は幼なじみで24歳。結婚して2年目になる。先月、取引先の方A氏(50歳くらい)を自宅に招待した時、僕の妻をえらく気に入ってくれたみたいで「一度でいいからこんな美人の奥さんに相手をして欲しい」と言われた。酒も入った接待だった為、その場で...
男性視点

コテージで妻と間違えて人妻にいたずら・・・後編

コテージで妻と間違えて人妻にいたずらしてしまった事の続きです。やはりあれでは終わるはずもなく、私たちはセックスしてしまいました。妻と子供達ごめんなさい。保育園の秋の運動会があり、S香とまた会いました。私は妻と一緒でしたから軽く会釈する程度で...
男性視点

コテージで妻と間違えて人妻にいたずら・・・前編

今年の夏、本当にあった話です。私は仲のいい夫婦仲間3組と、海の近くのコテージに泊まりに行きました。夫婦3組ともに子供がひとりふたりいて、総勢大人6人、子供5人という大所帯でした。まあ定番のバーベキューやら花火やらで盛り上がり、大人たちは飲み...
男性視点

俺が大好きだった巨乳の佐智子

俺の田舎の昔話だが・・・。中学生の頃、大好きだった佐智子という女子がいた。小学生の時からの幼馴染で頭は良く、運動神経も良く、運動会のリレーなんかでは、毎年スターターだった。大人しい子で顔は普通で、俺は小学生の時から好きだった。ただ、その当時...
男性視点

妻の不倫から始まった平凡な生活からの脱却・・・後編

妻は毎日のように昼間M君と会うせいか、その印象がリアルらしく、この妄想遊びがどんどん激しくなっていくように感じましたが、やはり私の方は飽きてきたので、次に進む決心をしました。いつものようにベッドで妻を愛撫しながら話しました。「こんなことやっ...
男性視点

妻の不倫から始まった平凡な生活からの脱却・・・中編

妻とM君の関係がどこまで進んでいるのかを調べるため、すごく抵抗感があったのですが、妻の携帯メールが見ることにしました。妻も嘘をついているのだからと自分を納得させ、妻が入浴中にハンドバッグの中の携帯に手を出しました。二人のメールは、簡潔で他愛...
男性視点

妻の不倫から始まった平凡な生活からの脱却・・・前編

最近まで私達は平凡な夫婦でした。でも妻の不倫から少しずつ平凡ではなくなってきています。私は40代、妻は30代後半、美人ではありませんが男好きのするタイプだと思います。事の起こりは妻が近所のセレクトショップで働き始めたことです。特に収入が必要...
男性視点

トレーニング室に入ってきた二人

私達夫婦(私36歳・妻34歳)は、結婚15年を迎えます。子供も中学生になり、最近ようやく自由な時間が取れるようになりました。そんなある日、妻が「太っちゃったかな?この辺に肉が付いてる?」と、鏡の前で腹肉を摘まんでいました。「あっ本当だ!前は...
女性視点

執着が強い男

夫と野外露出を楽しんでいる私達夫婦は、某ネットカフェでノーパン・ノーブラ姿で休日を送っていました。そんな中、私が部屋を間違い隣の部屋の戸を開けてしまいました。隣には大学生(A君)が下半身丸出しで、オナニー真っ最中。そんな姿を私は目撃してしま...
男性視点

私たち夫婦は少し変かもしれません・後編

昨日は、妻が実家に行っていたため、ふと何をしようかな・・・と思い、なんと久々に風俗へ行ってきました。ちなみに私は39歳、妻は36歳です。妻は実家に行くと言っていましたが、昔の男と浮気でもするのかもしれません。妻はそういう女なので(それでも妻...
男性視点

私たち夫婦は少し変かもしれません・前編

私たち夫婦と友達夫婦は公認で時々スワッピングをしています。いつも約束してから日時を決め、会ってセックスするのですが・・・。ちなみに私は39歳、妻は36歳です。先日、仕事が早く終わり、家に戻ると妻がいません。2階かと思い、2階へ上がると妻の「...
女性視点

キャンプ場で・・・夫には内緒の出来事

これは最近起きた出来事になります。私は夫とその友人3人で、キャンプに出掛けることになりました。夫の友人がアウトドア派で、ちょくちょくキャンプをして楽しんでいると言うので、今回、私達夫婦も誘われたんです。現地に着くと、夫の友人が手を振りながら...
男性視点

どす黒い欲情と愛する妻ゆかり・後編 ~第五章~

妻が戻ってくると、Kと妻は並んでベッドに座りました。Kが妻の肩に手を回すと、妻は「今日はだめよ。ひろこさんと頑張ればいいじゃない」と言って、Kの手を払います。Kが、「なんだ、嫉いてんのか」と言うと、妻は「知らな~い」と言って、そっぽを向きま...
男性視点

どす黒い欲情と愛する妻ゆかり・後編 ~第四章~

いよいよ運命の日が来ました。妻はKを含む六人の男達にフレッシュな精液の提供を受けるのです。そして、X医師の判断によれば、おそらく妻は受精することになるのです。私は妻を車に乗せ、X医師の病院へ向かいます。約束の時間は午後の一時です。妻は、いき...