浮気

女性視点

マッサージの先生にクリを摘まれただけでイッてしまった

結婚して丸3年経っても子供が出来ないので、私は婦人科、主人は泌尿器科で診てもらうことにしました。その結果、主人の精子の数が平均より少ないことが分かりました。でも妊娠が不可能なほどでもなかったので、主人は精子を増やす薬やホルモン注射や、ビタミ...
男性視点

浮気妻を電マと極太バイブでお仕置き調教

半年くらい前の出来事。休日の夜、地元で仲間と飲んだ帰り、風俗でも行こうかと風俗街をフラフラ歩いていると、1組のカップルがラブホから出てきた。よく見ると女の方は知っている顔。同じ職場の麻衣子だ。男の方は知らないが、20代後半くらいのイケメン。...
男性視点

イケイケ系の女子3人と裏ビデオ鑑賞してたら

私が高校の頃、まだビデオデッキが普及し始めた頃(VHSだベータだなんて言ってる頃)、親の手伝いをしてビデオデッキを手に入れました。裏ビデオを通信販売で買いまくり、友達から『裏ビデオの帝王』なんて呼ばれて、自宅が溜まり場になっていました。男友...
女性視点

「したことない」って嘘ついて先生にオナニー見せた

20代の頃、就職課の先生の所に進路相談に行きました。そして食事に誘われ飲みに行き、無理やりラブホに連れて行かれました。先生「俺がオマエのスケベな部分を目覚めさせてやる」当時44歳の先生の強引で、命令調のセックスになぜか快楽を感じました。いき...
男性視点

まだキスもしてないのに咥えてくれた飲み屋の妻

N美は元勤めていた飲食関係の会社の先輩上司のAさんの妻で、結婚した当時はAさんが33歳、N美は24歳。ちなみに私は30歳でした。N美は細くスタイル抜群の美人でした。性格もサバサバしてて明るく、みんなで飲み会をしても若いのに年上を仕切るような...
男性視点

エロい人妻美容部員を泥酔させて

悪友がナンパした女と合コンをした。待ち合わせの店に来た女性達は堪らなく色っぽく、いい女だ。俺たちから軽く自己紹介を済せ、そして女性陣。職業は2人とも、美容部員のお姉さん。さゆり:35歳、子持ちの人妻。みき:28、独身、彼氏なし。本社からの派...
男性視点

彼氏持ちのOLがオナニーしながら朝立ちを咥えてくれた

入社して間もないとき、同期の皆でよく飲みに行っていました。その飲みの頻度はほぼ毎日。ある日、違う寮(男の部屋)で、何人か集めて家飲みをしようという話が出ました。当然呼ばれてそこへ行くと、6畳の部屋に男女合わせて10人くらいの同期が集まってい...
男性視点

上司の性癖を満たすために抱いた愛しい他人妻・後編

「女房が気に入っちゃってねぇ。またお願いできるかな」「あ、はい・・・私でよければ」それからというもの、土曜の午後は係長宅に出向いて唯さんを抱くのが習慣になった。一度は誘いに応じて義理を果たしたわけで、断っても問題ないはずだが、とにかく唯さん...
男性視点

上司の性癖を満たすために抱いた愛しい他人妻・前編

社会人2年目のある日、直属の上司だった係長の自宅に招かれた。係長は一見大人しそうで人畜無害なタイプ。あまり若手を誘って飲みに行く人じゃないから意外だったが、俺を元気づけようとしてるんだなと考え、ありがたく招待された。実は俺、その半年ほど前に...
男性視点

訪問販売したお宅のリビングでバイブを発見

私は32歳で訪問販売の仕事をしています。当然、営業マンですから、毎日各家庭を飛び込んで回っています。そんなある日、いつもより話をしてもらえる家庭が少なく、今日は調子悪いなと思っていた時、ちょうど80軒目くらいでしょうか、一軒家のお金持ちそう...
女性視点

自ら望んで夫の従弟の子どもを3人も産んだ私

私は鮎子と言います。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の従妹の美由子ちゃんと従弟のまさる君が同居しており、6人で暮らしています。子供たちは実の母である私を『あーママ』、育ての母である美由...
男性視点

マッチョで巨根な男たちに淫乱調教された妻

妻は性欲が無く、夜求めてもほとんど断られます。年齢も33歳と今が一番いい時だと思うのですが、さっぱりです。皆さんの様に自慢と言えるほどの美人ではありませんが、胸はDカップ程あり身体もムチムチしていて、私は毎日でも妻を抱きたいくらいなんです。...
男性視点

嫌いな友人の妻を淫乱女に調教する快感・後編

それからも千秋に電話させ続けました。月に5人くらいはどこの誰だか分からない男に抱かせました。金を貰ったのは最初の1回だけでした。千秋のプライドがズタズタになれば良い事でしたから。テープはどんどん貯まっていきました。M女としても千秋は開発され...
男性視点

嫌いな友人の妻を淫乱女に調教する快感・前編

これは私が経験した本当の話です。千秋が私の会社に事務員として来たのは、彼女の夫が私の同級生(津川)だったからです。前の事務員が家庭の都合で辞めたいという事で捜していたところに、彼、津川がひょっこりやって来ました。「誰かパートでもいいから、居...
男性視点

コタツで寝てしまった義母のハミ毛に興奮して

禁断の一線を越えて義母と近親相姦してしまいました。そのタブーを犯すきっかけは、熟れた体の義母の裸体を見たことでした。私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭...