浮気

男性視点

寝取られ願望で開花した僕のM性・第5話[完]

結局、理恵が出て来たのは午後4時を過ぎてからでした。理恵の姿が見えた途端、僕はぱっと運転席から外に出て、助手席のドアを開けました。僕「おかえり・・・理恵・・・」理恵「ただいまー。あー気持ちよかった」理恵はニコニコしながらそう言います。その表...
男性視点

寝取られ願望で開花した僕のM性・第4話

隣町まで車を走らせます。(何で俺が、理恵の浮気相手の為に買い物しなきゃいけないんだ・・・)そう思う悔しさで胸がいっぱいでした。それと同時に、早くお使いを済ませて家に戻らなければという気持ちで焦っていました。いま、家には理恵と孝史の二人きりな...
男性視点

寝取られ願望で開花した僕のM性・第3話

その日以降、理恵は2、3日に1回は浮気相手の所に出かけていました。時間帯も様々で、僕が仕事に行っている間に会っていることもあれば、夜出かけていって朝帰りすることもしばしばです。僕が深夜に仕事で疲れ果てて帰って来た時も、夕食の作り置きなど無く...
男性視点

寝取られ願望で開花した僕のM性・第2話

時間は瞬く間に過ぎ、夕方になりました。理恵は白いノースリーブのシャツと、膝上までのオリーブ色のスカートに着替えて、部屋から出てきました。僕と週末デートするときに、いつも着ていた服です。結婚後、落ち着いた色合いの服装をするようになった理恵です...
男性視点

寝取られ願望で開花した僕のM性・第1話

僕は、妻の理恵と幸せな新婚生活を送っていました。結婚してから理恵を想う気持ちは冷めるどころか、日ごとに深くなっているのを感じていましたし、ほぼ毎晩、お互いの心と体で愛を確かめ合い、ふたりの気持ちが一つであることを実感していました。その日も、...
男性視点

元同僚の高嶺の花にデリヘルで再会

勤めていた会社が倒産して半年くらい経った頃、再就職がめでたく決まった俺は、自分自身で祝いを兼ねてデリヘルで遊ぶことに。ろくに顔写真も見ず、無指名でホテルで待つこと10分。そこに現れたのは、倒産した前の会社の同じ課にいた同僚で、まさに俺の高嶺...
女性視点

慕ってた先輩はドSのレズビアンだった

先日、ふとしたことから、職場の先輩と一線を越えてしまいました。私は28歳でどちらかというと地味なタイプだと思います。先輩は34歳、ショートでスタイルもすごく良くて、エキゾチックな顔立ちで、私とは全然違います。この4月の異動で一緒に今の職場に...
男性視点

出張先から帰って見たものは・後編

「あーっ!」向こうから悲鳴が上がる。煙草を消して移動する。挿れられたかと思い、そっと覗く。美貴子はベッドに仰向けに倒れ込んでいる以外は同じだ。「やーっ!痛っ!」どうやら指を入れられたようだ。ここからは何本入れてるかわからないが、痛いくらいだ...
男性視点

出張先から帰って見たものは・前編

俺28歳、嫁22歳。結婚4年目。嫁の美貴子は高卒で設計アシスタントとして俺の部下になり、半年後に結婚した。早めに会社を辞めさせたのは、うちの会社、男女関係が結構荒れてて、他の男共も口説いてき始めたから。俺も含め、みんな部下についた子は喰って...
女性視点

弄ばれて捨てられた

「だめだって、やっぱりだめ、そこから手を離して、やっぱりだめ」「だめじゃない、手を離そうアキちゃん、パンティ破れちゃうよ、手を離して」パンティ1枚まで脱がされた時、怖さと現実が頭をよぎってしまった。旦那は散々浮気してる。私だってという気持ち...
女性視点

彼との駅弁が忘れられなくて

27歳の子育て中のママです。私には主人とは別に、体の関係を持っている8歳年上の男性がいます。私と彼、河村さんとの出会いは、私がまだ子どもを産む前のことでした。知人もいない街で新婚生活を始めて5ヶ月後、知り合い作りも兼ねて始めたパート先ででし...
女性視点

同じ社宅の旦那の同僚と

同じ社宅の人と、ときどきエッチなことしてます。昨日、ついに最後までしちゃいました。すごいどきどきしますね。私の場合は主人の先輩がお相手なので、余計に興奮しちゃって。その人、主人と同じ部署で主人の仕事の時間とかも知ってるから、主人が遅い日なん...
女性視点

背徳の刺激に溺れる女・後編「SIDE:美紀」

私は『福島美紀』。実は私・・・自分で言うのもなんだけどちょっと変な女の子です。好きなのは刺激・・・スリル感!常に胸がドキドキする感じを味わいたいの。私「ゆうちゃん、帰ろっ!」雄介「うわっ、抱きつくなよ美紀!まだクラスのみんなが居るっていうの...
男性視点

背徳の刺激に溺れる女・前編「SIDE:雄介」

ジリリリリーーー・・・。今日の授業がようやく終わった・・・。でも俺『田島雄介』にとって疲れる時間はこれからだったりする。美紀「ゆうちゃん、帰ろっ!」俺「うわっ、抱きつくなよ美紀!まだクラスのみんなが居るっていうのに!」美紀「あー大丈夫だよ、...
男性視点

可愛い看護婦さんの愚痴を聞いているうちに

俺:25歳、フツメンです。女:26歳、相武紗季に似てる。俺は急性胃腸炎で病院に運ばれて点滴打たれて眠ってた。夜中に腕が痛くなり、ナースコールをしたら、看護婦が来て「あー点滴漏れちゃってますね」と言って打ち直してくれた。その時は気持ちは悪いし...