大学時代

男性視点

ウブすぎる超お嬢様女子大生と念願の後背位・前編

ある日のことです。某有名私立大に在籍する友人から電話がありました。合コンを企画したけど突然欠員が出たから数合わせで来ないか?と言うのです。相手の大学名は伏せますが、超お嬢様系の有名私立大学です。正直、僕は引きました。だって僕は三流大生なので...
女性視点

12年前のハメ撮り写真が夫に見つかって

結婚7年、31歳の主婦です。ある日、夫が1枚のCD-Rを持ってきました。その中には、たくさんのナンバーが付いたフォルダがありました。その中のフォルダの一つを開けると、写真データでした。「これ、お前だよな。若い頃のお前だろう?・・・。お前は可...
女性視点

高速バスの中で弄られて焦らされて・・・後編

「すごいね、ココ・・・」ストッキングの中に彪流くんの手が入り込んでくる。そして、手はそのまま下着の中に侵入してきた。茂みを撫でて、さらに下へ。クチュッと指が窪みに沈んだ。「あ・・・っ」「すご・・・結衣ちゃんの中、熱い・・・」ぐるんと中を一周...
女性視点

高速バスの中で弄られて焦らされて・・・前編

着替えやお土産の入った重いバッグを手に自動ドアをくぐった。室内は暖房が効いていて、寒さに強ばっていた体がホッと緩む。夜行バスのターミナル。色々な方面にバスが出ていて、ひっきりなしに乗り場にバスが入ってきている。年の瀬だからなのか、人もとても...
男性視点

バイト先で出会った28歳の主婦と半年で200回

全くの普通の主婦が他の男性に抱かれる。それも5歳以上も年下の男に抱かれる。男にとってこれほどの刺激的な話はないと思います。私にはこのような経験が学生の時にありました。私が熟女好きになった最大の原因のひとつです。大学3回生の時、2年間アルバイ...
男性視点

旅の途中で知り合った女子大生と一夜限りの生エッチ

大学4年の時、1人旅にハマってた時期があります。就職も決まりバイト代もあったので、今しかないと思い旅行をしてました。いつも1人で行くのですが、できるだけローカル線に乗ったり安宿を使ってました。夜行バスも何度も使いました。そんな時に体験したこ...
男性視点

医学部の女友達の拙いフェラに興奮して

当方、20歳の医療学生です。文中に出てくるAちゃんのスペックは、身長155センチ、髪色は明るく、スタイルがよく、かなり凹凸のある体で、胸はDカップらしいです。顔は鈴木あみに、少しマリエを混ぜたような顔です。あれは去年の8月、夏休みにも関わら...
女性視点

女の子の日に後輩君にフェラチオしてあげた

もう卒業して8年経つけど、車の中でフェラしたな~。その日は研究室での飲み会で、大学の近くの居酒屋でワイワイ飲んでた。結構盛り上がっちゃって、気付いたら終電がなくなってた。みんなはそれぞれタクシーで帰っちゃうし、同じ方向の人もいなくて帰りそび...
女性視点

混浴で胸とアソコを見せてあげた

愛知県内の国公立大学に通っている夕雅です。文系の2年生(19歳)です。友達とガールズトークをしていて、「私がエッチなんじゃなくて、エッチな男の人が私の周りに集まってくる」という結論になりました(笑)高校時代の友達が、新潟県にある国立大学に進...
男性視点

夜行バスでフェラチオしてたエッチな先輩

俺は長野の大学へ行っていた。あるとき、研究室の研修旅行みたいなので、深夜バスに乗って大阪まで行くというのがあった。バスの後ろのほうは全員うちの研究室メンバー(6~7人くらいだったか?)、前の方には若干名一般客もいた。長野から大阪まで、途中サ...
男性視点

美少女中学生3人とハーレムセックス

大学生のとき塾講師のバイトをやっていて、生徒から告白されることもしばしばあった。そんな生徒の中で、中3の美咲(仮名)って子は結構美形で発育もよかった。個別で教える時とかに、こっそり胸チラを拝んでオナニーのおかずにしてた。ある日、美咲の個別指...
男性視点

4Pで捨てた僕の童貞

僕の初体験は21歳の夏と遅いものでした。大学生だった当時、出会いもなく悶々とした生活の中で、とにかく早く童貞を捨てたいという思いばかりが先走っていました。ストリップなどで女性の秘めた部分はすでに見てはいましたが、(その中に自らを入れる行為は...
男性視点

ずっと片思いしていた若い英語の先生と・第4話[完]

「ちょっとぉ、早くしないと遅れちゃうよ」しっかり者のチアキに急かされながら、ボクは出かける用意をしていた。その日はチアキのお姉さんの結婚式だった。「ちょっと何?そのネクタイの結び方」まだ学生のボクはネクタイの結び方に慣れていなくって、チアキ...
男性視点

ずっと片思いしていた若い英語の先生と・第3話

夏休みの間、ボクたちはそれまでの時間を取り戻すかのように二人で一緒の時間を過ごした。先生が当直の日は校長室で先生を待ち、そうでない日は先生と出掛けてはデートを楽しんだ。先生とは、あちこち出かけたけれど、ボクの下宿にもよく来ていた。先生の家は...
男性視点

ずっと片思いしていた若い英語の先生と・第2話

「やっべぇ!」目を覚ますと時計の針は午前九時を回っており、ボクは慌てて歯を磨き、顔を洗うと一番マシなトランクスを選ぶと穿き替えて駅へと向かった。寝坊をしたのは自分のくせに、ボクは電車が各駅で停まるのを呪った。ようやく目的地に着いて駅の階段を...