露出

女性視点

見せたがりな女子高生・第1話

「じゃあ、あとは私が鍵かけてやっておくから・・・」「お願いね。あんまり根を詰めちゃだめだよ」「う、うん・・・」美術部に所属している私は、今日も文化祭に展示する絵を仕上げる為に、1人居残っての絵描きを始める。もう校内には完全に人が残っておらず...
女性視点

ネットカフェでするバイブオナニーがやめられない

都内でOLをしている25歳です。付き合っていた男性と別れ、悶々とした日々を過ごしています。少し甘えさせていただいてもよろしいでしょうか。私は性的な被虐・・・拘束や緊縛、玩具や異物の挿入、露出や言葉責め等で感じてしまうM女です。頭の中はいつも...
男性視点

婚活シェアハウスのスケベな巨乳ちゃん

色んな商売を手がけている友人がいるんだが、そいつがシェアルームを始めたんだよ。それも婚活する男女を集めた婚活シェアハウス。そこのお手伝いさんとして俺は呼ばれている。婚活シェアハウスは名前の通り、一つ屋根のしたで複数の男女が暮らし、家賃を払っ...
男性視点

バスを待ってるジャージ姿の中学生に見せつけた

夜勤からの日勤だったので疲れすぎて少しハイになって、露出できないかなと歩いていました。夜勤明けとか飲んだ日って結構大胆にできてしまうので、(射精まで見せよう!)としょうもない決意を持って探していました。すると、自分の横を近所の中学校のジャー...
女性視点

処女な私の淫乱妄想オナニー

私はまだ10代後半なのでSMなどの知識もあまりありません。なのにオナニーは大好きで、頭の中ではすっごくイジメられたいし、命令されたいんです。でも、私はまだ処女なので想像にも限界があるんです。なので、エッチなサイトをスマホで見ながら勉強してる...
男性視点

女子に命令されて体育館の床に精液を撒き散らした

俺は中学の時、剣道部に所属していた。運動部のほとんどが男女別だったが、剣道部だけはなぜか男女一緒だった。実力的は平均的には男子の方が上だったが、女子に一人強い子がいた。その子は小さい頃からやってて、一学年上の先輩でも勝てる人は僅かだった。一...
男性視点

友達に車を運転してもらいつつ、後部座席で彼女とエッチ

変わったエッチの経験。当時の彼女とドライブしててイチャイチャしてたのですが、何か変わった事してみようってことで、友達に電話。俺「お前の車の後部座席でエッチさせてくれないかな??」友達「どういうこと???」俺「お前が運転している車の後ろでエッ...
女性視点

新人だからか、ひどいセクハラを受けています

新人なのでよくわからないまま、先週の金曜に急に、「お花見と歓迎会を今夜やるから」と言われ、彼氏との約束をゴメンして飲み会に行きました。新人は私一人の課なので、さすがに約束あるとは言い出せず、先輩から男女かまわずどんどん飲まされて、あっという...
男性視点

「お父さん大好き」と布団に潜り込んでくる中学生の娘

会社の同僚や世のお父さん方は、娘が年頃になると「お父さん臭い」とか言われて一緒の空間にも居たがらないとよくボヤいているのを見かけます。それがたぶん普通のことだと私も思いますし、そう思っていました。実際に私の一つ上の姉も中学生の頃には父親を嫌...
女性視点

婦人科検診アンケートと騙されて集団レイプされた

20歳の大学3年生です。ある平日の日でした。未だに信じられなくて、騙された自分が情けなくて悔しくて涙が出てきます。本当にこんなことがあるんだ・・・って。学校帰りに買い物をしてる時に、突然白衣を着た50歳くらいの女性に声を掛けられました。「ア...
男性視点

わざとパンチラを見せてくる社長の奥さん・中編

その後も相変わらず胸チラやパンチラで楽しませてくれてた奥さんだったけど、少しエスカレートしてきたのか、時々ノーブラで来るようになった。興奮で乳首が立ってるのかハッキリとポチポチがわかるほどで、大きく胸元が開いた服だと乳首も見える時がある。一...
男性視点

わざとパンチラを見せてくる社長の奥さん・前編

俺の名前は翔太(33歳)。大学を卒業後、大手機械メーカーに就職し職場結婚。昨年、家庭不和で離婚騒動があり、同じ時期に職場のゴタゴタに巻き込まれ人間関係が嫌になり退職し、その後離婚決定。僅かな退職金は嫁に持っていかれ、嫁の両親が後ろ盾となり親...
男性視点

ビーチで砂に埋められて女子高生に手コキ射された

去年の夏の話です。俺は大学3年で、俺と彼女の千晶、友達の神谷とその彼女の斉藤さんの4人で海に行った時の話です。俺達は全員同い年で、この4人で遊ぶことはちまちまありました。最初は泳いだりして遊んでたけど、昼過ぎから疲れて眠くなったのでビーチチ...
女性視点

自分の全裸の写真を学校に貼って帰る・・・第5話[完]

「なんでなんでエミがこんな」すでにエミまで奴隷とされていたなんて、しかも親友の私にこんな非道いことをさせるなんて、脅迫者の卑劣さに私はもう我慢できませんでした。「エミごめんね、今ほどいてあげるから」慌ててロープを解こうとする私にエミは言いま...
女性視点

自分の全裸の写真を学校に貼って帰る・・・第4話

何日経ってもあの夜の写真は貼り出されませんでした。私を完全に支配する切り札となる写真を脅迫者は持っています。次に下される命令は・・・と毎日眠れず、でもベッドの中であの晩のことを思い出してはオナニーをしていつしか眠ってしまう日々を送っていまし...