レイプ

男性視点

会社のトイレでオナニーしてた女性事務員

以前勤めていた会社の話になります。当時在職していた会社は業務用の食品を扱っていました。新しく支店を立ち上げるという事で、私もその人員に選ばれてしまったんです。私は既婚者ですので、家族は嫁の実家に残し、単身赴任を選択しました。立ち上げ当初は本...
男性視点

レイプから始まった職場の未亡人パートとの関係

今から5年前に在籍していた会社の話です。当時の僕は某出版会社の下請けとして昼夜問わず働いていました。忙しい時はそれこそ会社で寝泊まりなんて当たり前でした。特に給料が良いわけではなく、労働条件も良くはなかったのですが、会社の雰囲気だけは抜群に...
男性視点

あの時どうしたら良かったんだろう

高一の時、同じクラスに女友達ができた。特別可愛いというわけでもないし、特別スタイルが良いわけでもなかった。中肉中背でツヤッツヤのショートボブの眼鏡っ子。びっくりするくらい特徴の無い子だったなwでも趣味が合ったから漫画やレコード貸しあったり、...
男性視点

妹に忍び寄る俺の中のハイド

躁鬱病の俺が妹とセックスしてしまった・・・。それは三日前のことだ。長い自分語りが始まるけど勘弁してくれ。とりあえず、簡単な家族構成から書く。我が家は俺・母・妹の三人家族。俺が小学生の時に父親が女を作って家を出てって以来、ずっと母子家庭である...
男性視点

男勝りな幼なじみをガムテープで縛って・・・

高1のとき、俺はとにかくエロかった。一日のうち4時間は妄想していたし、女の体が気になってしょうがなかった。もうとにかく触りたくて仕方なかった。そんな俺にチャンスが来たのは冬休みの前日、女友達で一番仲の良いサツキに「◯◯の家一人暮らしだろ?お...
男性視点

中出しレイプされてビッチになった俺の彼女

あれは大学時代、当時付き合ってた彼女と海に行ったんだ。ゼミの仲間がそこの海水浴場の海の家でバイトしてて、色々ご馳走するからって誘われたんだけどね。彼女は、身長はちっちゃくてちょっとムチッとした感じだけど、おっぱいが大きかったのが堪らなく好み...
男性視点

同僚の彼女を車の中で睡眠薬レイプ

会社の同僚の女を犯しました。その子は会社で美人と評判の女で、スタイルも良く性格も明るい人気の子です。その日は会社の旅行があり現地集合でした。私は、彼女と彼女の彼氏である同僚の3人で車で現地に向かいました。前からチャンスを窺ってた私は、睡眠薬...
男性視点

どっちがデカいか比べて?

大学での話なんだが、2回生から3回生に上がる春休みの時の話。女友達Nと後輩男Dに誘われ、長野のスキー場に行った。2人は経験者だったが俺は初心者で、置いてけぼりを食らうかと心配していたけどNがずっと付いて教えてくれて、Dもそれについて来てくれ...
男性視点

パン屋でバイトしてる可愛いコと

一年前から毎週休みの日に、3つ目の駅のパン屋のテラスで朝食を食べている。そこの店員の女の子のかおりという子がめっちゃ可愛い。かおりはパン屋のバイト以外にもイベントコンパニオンもやっているようだ。毛はロングで少し茶色、身長は165cmほどで、...
男性視点

憧れの元同僚が高級ヘルス嬢になっていた

俺は朝のモーニング割引で一発抜いて営業に行こうと考え、会社から飛び出してヘルス街にやってきた。呼び込みの声を聞き流しながら今日の店を選んで歩いていると、まだ午前中とは言っても俺と同じような連中が何人か店を選んでいる。そこで、顔見知りの女に出...
女性視点

バイトの面接でマネージャーに

私のバイト先は絶対おかしいです、というか、アレは違法なんじゃないかと今では思います。(もうそこのバイトは辞めましたので・・・)初めてバイトをしたとき、私はまだ高校1年生でした。うちには父がおらず、母だけの働きでは子供3人を養うことは難しかっ...
男性視点

酔っぱらった女子大生2人と

俺(S)と男友達(T)が一人暮らしのT宅へ泊まりに行っているとき、駅の近くに女子大生3人が居た。1人が酔い潰れていて動けず、2人が困っているという感じであった。俺らは声を掛け、周りに休める場所もないことからT宅に来ないかと誘った。困惑してい...
男性視点

何をやっても起きる気配がない泥酔OLに顔射

同期の沙織が飲み会で珍しく泥酔した。やはり日本酒の一気飲みが効いたのだろう。足元がおぼつかないし、視点も合っていない。沙織は社内でもかなり綺麗な方だ。長身だが細身でスタイルもいい。店から歩いて出れないので、肩を貸してあげた。とりあえずおっぱ...
女性視点

デブにレイプされて処女喪失、怖いけど気持ちいい

いわゆる新歓の時期でした。一流大学の人達と飲んでいた私は、馴れないお酒のせいで潰れてしまいました。男の部屋、私はデブに短パンを脱がされそうになりました。部活やらなくなってもマシンで鍛えていた私は、力には自信あるつもりでした。しかし甘かったで...
女性視点

私がヤリマンになった理由・後編

それから三日後、家に帰ってみると、またあの男が勝手に入り込んでいて、私が玄関に入ると鼻息を荒くしながら私の腕を掴み、何も言わずに引っ張っていってキッチンのテーブルに腹這いになるように私を押し付けました。何をされるのか分かっている私は、声も上...