中出し

男性視点

モンスターペアレントに惚れられて

モンスターペアレントって塾とは関係ないと思ってました。ですが、働いてた塾には有名なモンスターペアレントが居ました。由希江という40歳くらいの母親で、父母達をまとめてるような感じでしたが、端から見たら細身でセミロングの超が付くくらいの美人。ま...
男性視点

あのさ、もしかしてなんだけどさ・・・、男?

あれは3ヶ月くらい前の話になる。俺は某地方都市へ出張中だったんだ。地方都市とは言っても結構栄えてて、駅前の繁華街や所謂“風俗街”みたいなのもある。ちょっと大きめの都市な出張中なんで仕事や夜の酒の付き合いなんかが結構忙しくて、気がついたら俺は...
男性視点

台風が火をつけた焼けぼっくい

転勤で沖縄に2年ほど住んでた時のこと。台風で風雨の強まってきた金曜日、元カノA子から急に電話がかかってきた。「ホテル紹介して!」というもの。台風で飛行機が飛ばず、沖縄から東京に戻れないという。地元の友人達と沖縄へ来て、友人達の高松便はなんと...
男性視点

想いを寄せていた女性を30年ぶりに訪ねて

稲が青々と生長し初夏の風になびいている。そんな田んぼの中の国道を一人、車を運転し、ふる里の墓参に向かった。あれこれ思いに耽って運転していると、過ぎ去った想いが甦る。まだ高校生だった頃の彼女を思い出した。あれから30年が過ぎている。すると彼女...
男性視点

ムチムチの先輩はとんでもない痴女だった

<スペック>俺:当時18歳。相手:32歳、独身、武井咲のおっぱいと尻を大きくして大人にした感じ。6年前、高校を卒業して春休みを謳歌していた俺。そろそろバイトでもしようと思い、スポーツジムで働くことになった。幸い周りの人もみんな優しくてコミュ...
男性視点

熟女生保レディと大人の駆け引き・後編

「はぁ・・・はぁ・・・こんな激しいの久しぶり・・・」かおりはようやく薄目を開け、俺を見上げた。俺はその場に立ち上がると、スラックスを脱ぎ始めた。期待に羨望の眼差しを股間に注ぐかおり。トランクスまで下ろすと、自分でも驚くほど誇らしげに勃起した...
女性視点

アメリカへ転勤する同僚と一夜限りのエッチ

先々週末のことです。転勤する方がいて、職場で送迎会がありました。アメリカへ行ってしまうので会うことが出来なくなるため、職場のほとんどの人が参加したと思います。その方はとても気さくな方で女性陣にも人気があり、真剣に狙ってた子もいまして、普段飲...
男性視点

私の筆下ろしをしてくれた年上のA子さんの思い出

もう20年以上昔、私が高校1年生の時のこと。毎年6月下旬に、近く(と言っても20km以上離れている)の海岸の海開きの前に浜を清掃するボランティアに参加していた。ボランティア仲間に20歳前半の女性(A子さん)がいた。清楚な生真面目そうな印象だ...
男性視点

後輩のデカチンをドMな彼女に触らせてみた

彼女に俺以外の人のちんこ触らせてみた。前から彼女が他人に触られるの想像して興奮してたし、エッチする時もたまに彼女にそれをしてみたいと言いながらやっていた。彼女は「絶対だめ~」とか言うけど、ドMなのでめっちゃ濡れるから余計興奮して、腰ガンガン...
男性視点

Fカップの泥酔美人はお堅い公務員だった

私は未婚の男で現在セフレが6人ほどいます。常に新しい出会いと経験を求めて毎日彷徨っています。ちょっと変態で頭がおかしいと思う方もいらっしゃると思いますが、一応重役の仕事をさせて頂いております。さて本題ですが、昨日帰宅途中に泥酔した女性を見つ...
女性視点

一度だけ、高校生のアルバイト君と

私、41歳、今は専業主婦してます。今年の初めまでは自宅から車で5分ほどのスーパーでパートをしていました。事はそのパート先で・・・。私はそこで主に青果部門の担当をしていました。そこには私を含めて男女合わせて6人の人が居て、その中に『ゆうくん』...
男性視点

不良グループの前で無理やりクラスの女子と

十数年前、俺が中学2年の時に、3年の不良グループに放課後呼び出しされた。当然行きたくはなかったけど、逃げると後が怖かったので恐る恐る指定された屋上へ行くと、すでに10人くらいの男が集まっていた。よく見るとその中に同級生の女の子Sが、リーダー...
女性視点

2人の痴漢さんにラブホに連れ込まれて・・・

この間、痴漢に遭いました。今までも足とかお尻とか胸とか触られたりした事はあったんだけど、触るだけで終わるっていうのが多かったんです。でも今回は、エッチされちゃいました。私はその日、ブラブラするつもりで電車に乗ったんだけど、いつものようにお尻...
男性視点

ヤクザの奢りで行った裏風俗・後編

“ガチャ・・”部屋の中は閑散としていて何も無かった。いや、真ん中に布団が敷いてあった。そして部屋の隅に女の子が座っていた。女の子は制服を着ていた。そして俯いて座っていた。俺は女の子に近づいた。「あ、こんにちは」「こんにちは」女の子は消えそう...
女性視点

夫の四十九日法要の夜に住み込みの若い職人と

私は20歳の娘がいる48歳の未亡人です。20年前に夫婦で洋菓子屋を開業。途中で男の子(K君)を住込み職人として雇いましたが、その彼も今では25歳。立派なパティシエになり、頼もしい限りでした。順風満帆だと思っていた矢先の今年3月に夫が他界して...