中出し

男性視点

隣の若妻に下着泥棒していることを咎められ・・・

高校1年の夏に、隣に若夫婦が引っ越してきました。旦那は30前の眼鏡をかけた普通のおじさんという感じでしたが、奥さんの方はどう見てもまだ20代前半のとても可愛い感じの人でした。というのも、当時の私にはとても眩しくて、まともにその人の顔を見るこ...
男性視点

振り込め詐欺に騙されかけた婆さんの孫娘

お向かいの節子婆さん(75歳)の所に回覧板を届けに行くと、節子さんが血相を変えて飛び出そうとしているところだった。いつもおしゃれに気を遣っている節子さん、靴下は左右バラバラで、髪も乱れている。節子「た、大変なんですよ。一体どうしたら・・・」...
女性視点

映画館のトイレで言葉責めされて

去年の夏、彼氏と映画を観に行きました。その日はとても暑く、久しぶりのデートだったこともあって、シフォン素材の白いブラウスにミニスカートで少し露出度が高めでした。映画館では、彼氏は私の右隣に座っていたのですが、私の左隣にいたお兄さんが脚を大き...
男性視点

かなり巨乳な陥没乳首のバイトの子

僕の初体験は、2つ下で雛形あきこ似な会社のアルバイトの子でした。僕が21歳の夏、会社のアルバイトの子(Aちゃん)が僕の家に、「旅行に行った時のおみやげを渡したい」と言って遊びに来ました。話をしているうちにAちゃんの付き合っている彼のセックス...
男性視点

職場の可愛いバツイチさん・第6話[完]

それからはもう止まらなかった。全く動かないままの小売店の下半身に、自分のお尻を押しつけるように、何度も何度も腰を振るみどりさん。みどり「はあぁ・・・ああっぁん・・・いやあぁ・・・あん!」みどりさんは四つん這いのまま、腰をくねらせるように小売...
男性視点

職場の可愛いバツイチさん・第4話

俺たちは幸せな日々を過ごしていた。子供もすっかり俺に懐いてくれていた。学校は冬休みに入り、その日はしん君が一緒にサッカーをしてる友達の家に泊まらせてもらうとのことだった。夕方、俺の車でみどりさんと一緒に、しん君を友達の家まで送る。みどりさん...
男性視点

職場の可愛いバツイチさん・第3話

翌日、休もうかと思ったがなんとか職場に行った。遅刻ギリギリに事務所に入る。所長は居なかった。今日は終日出張で職場には来ない予定になっていたのを思い出した。同僚たちに軽く挨拶をして、普段の日常と同じように装い朝礼に向かう。短い廊下の反対側から...
男性視点

出張先のスナックで知り合った女性と

私は仕事柄、出張であちこち行きます。たまに1週間ほど同じ場所に留まることがあり、そんな夜は、よく近所のスナックを覗くのですが、これはあるスナックで知り合った女性の話です。そのスナックには数年前に一度行ったことがあって、そこで知り合った彼女と...
女性視点

デッサンモデルの最中に処女喪失

これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。男女合わせて30人ほどの部員がいました。毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり、人物デッサンを行ないます。モデルを...
男性視点

ウィッグを被ると美女になる坊主頭の女子大生

サークルで仲良くなったA子とB男と俺は3人でよくつるんでた。親が金持ちなA子は12畳くらいある広いワンルームに下宿していたので、そこが溜まり場のようになっていた。普段は集まってもゲームしたりテレビや映画を観るくらいで、あまり酒は飲まなかった...
男性視点

ソープ嬢に軽い気持ちで生入れをお願いしたら・・・

3年前、とても気が合うソープ嬢がいて、いつもお世話になっていました。名前は、はづき(仮名)、24歳で、身長150cmくらいでスレンダーでした。胸はAカップ、お尻も小さく、体全体に細く僕好みの体形でした。いつも会話も弾み、とても楽しい時間を過...
女性視点

私を雌犬にした主人とは違う彼のモノ

結婚20年の40代後半の人妻です。世間から見れば円満な家庭生活と映るかもしれません。でも最近では主人は私を一人の女とは見てはくれていない様子。更には薄々ながら主人の影には女性がちらついています(女の勘)。私は浮気願望が強いわけでもなく、まし...
男性視点

酔った同僚を彼女の自宅で

冬の寒い時期だった。膝下まで雪が積もっていた。夜半、新年会が終わって送迎バスを降りようとしたら、まだ酔い潰れた同僚がシートにうずくまっている。「おい、山下さん!(仮名)」声をかけたが、反応がない。完全に酔っぱらっている。「どうしますか、自宅...
男性視点

かなり自分勝手なセックスをする女友達

数年前に知り合った女友達の最初の印象は『残念な人』。ファッションセンスが色々とおかしかった。黄緑色の変な色のジーンズに、真っ白いスニーカーで、デニムジャケット、白Tシャツに赤いマフラーをしていて、昔の特撮ヒーローの主人公か?!と思った。しか...
男性視点

車の中で酔って爆睡してたOL

ブラック高偏差値で有名な車の営業会社で働いてた時の話。そこは21時くらいになっても数字が足りないと「今日の数字足りねぇけど、どーすんだよ?」と店長から詰められる会社。そんな時間に言われても確実なアポがなけりゃどーにもならん。で、とある日、事...