男性視点

数奇な母娘丼

大学を卒業して就職、街中は高いので私鉄で5駅の場所にアパートを借りた。端部屋なので、隣と上下に挨拶をした。お隣は、好美さんという43歳の女性が暮らしていた。卵形の小顔で少し前歯が出ていてネズミっぽい可愛らしい小柄のおばさんだった。地元のお菓...
男性視点

娘と並ぶと姉妹に見える若い見た目の母親と

連休初日に友人と飲みに出掛けた。繁華街の居酒屋で飲んで、店を出たら長い髪の女性が2人歩いていたので、可愛いかもと思い友人と2人で声を掛けた。綺麗な2人で、最初はなかなか食いつかなかったが、カラオケに行くことになった。2人が似てるので姉妹かと...
男性視点

高3になった友人の娘に夜中突然キスされて

今年の5月の連休。学生時代の友達に会う機会ができた。元々の予定になかった事だが『これから出発。明日の午後には着くからよろしく』と連絡があり、急いで支度した。毎年、お正月やお盆など長期連休になると家族で遊びに来て、うちに泊まっていく。1人で1...
男性視点

泥酔して帰ってきた娘の生理の始末をしていたら

昨日、娘が飲めない酒を飲んでグデングデンになって帰って来たんです。一応大学生にはなってますが、まだ18歳。と言っても今時は当たり前みたいですね。女友達が二人送ってきてくれたんで、何度もお礼を言って娘を引き取りました。よくここまで飲んだもんだ...
男性視点

欲求不満の歯科助手に勃起ちんこを見せつけて

今日は仕事帰りに予約していた歯医者に行きました。以前、治療していた差し歯が抜けた為だ。幸運なことに担当は、若い女医だった。顔は一青窈に似ているが、かなりの巨乳だ。助手はおばさんだが、こちらも胸はデカそうだった。治療が始まると、予想通り2人の...
女性視点

娘の彼氏に突きまくられて初めての失禁

千鶴枝です。今日とんでもないことをしちゃいました。娘の彼(A君)とセックスをしちゃったのです。どうしよう・・・。今日はパートが休みだったからゆっくり家事をしていました。お昼前に娘の彼、A君が家に来ました。私「あれ~今日、学校は?」A君「今日...
男性視点

妻の日記に書かれていた衝撃の事実

俺は36歳、結婚8年目の妻は31歳だ。5歳の娘がいる。自分で言うのも照れるが、妻は清楚系の美人だ。見た目は綺麗で性格も優しく、スタイルも良いしイイ女だと思う。だが、ボーっとしたところがあって少し危ない。妻が22歳のとき初めて関係したが、美人...
男性視点

養女になった悪友の娘『若葉』・後編

GWは休みが取れず、可哀想な思いをさせたが、夏休みは1度だけ、海に連れて行った。若葉「受験生だから・・・」最初はそう断ってたが、目は嬉しそうだった。冬休みはさすがに、受験直前ってことで・・・。正月に、「生まれて初めて」と言う振袖を着せてやり...
男性視点

養女になった悪友の娘『若葉』・前編

「あのさ・・・お前に相談があるんだけど・・・」職場の同期で、悪友とも言える早野からの電話を受けた。俺「どうしたんだ?金ならねぇぞ」早野「ばかっ!金なんかじゃねぇよ。木下(俺)じゃなきゃ、相談出来ねぇんだ・・・」俺「あー・・・分かったよ。じゃ...
男性視点

連れ子の娘を電マでイカせまくった

俺は45歳で、彼女は39歳の母子家庭です。彼女と知り合ったのは飲み会の2次会で流れ込んだ飲み屋でした。その後同伴して食事する仲になり、エッチもするようになりました。彼女は奉仕するのが大好きみたいで、フェラや俺のアナルばっかり攻めてくるちょい...
男性視点

アナルセックスがしたい娘婿

まあ、ほとんどの人は信じないと思いますが、実際に私がさせた本当の事です。21歳の一人娘が、結婚したい人がいると言って、その彼氏を連れて来ました。私と妻は、まだ早いと思いましたが、会うだけならと承諾しました。22歳の彼氏は私達から見るとまだま...
女性視点

早漏フェチのレズビッチ

バブルの崩壊直前に建てた豪邸で私は産まれ育った。日本なのに玄関ホールが15畳、6人暮らしでバスルーム3つ。アメ車を2台、大型犬を3匹飼っていた。アホな家だった。父方の祖母と同居、美人な専業主婦と洒落乙アパレル父。上っ面だけ見れば非の打ち所の...
女性視点

夫が主張中の夜、見知らぬ男と夫婦の関係に

あれは2年前、夫が新婚早々に、海外工場視察のため1週間出張に出掛けた夜の事です。入浴を終え、寝室に戻ってタオル1枚で汗がひくのを待っていました。その時、玄関の方で物音がしました。私は(夫が帰ってくるはずないのに・・・)と思い玄関を覗きました...
女性視点

自分の部屋でレイプされるなんて・・・

夜の9時ごろでした。私は部屋で学校の宿題をしていました。人の気配がしたので振り向くとドアの前に人が立っていました。母は離婚して私と二人暮らしでしたが、母は時々男を連れ込んでいました。その男がそこに居たのです。前々から私のことをいやらしい目で...
男性視点

俺に懐いた少女の母親宅に招かれて

その昔、俺が25歳の頃の話。仕事の関係でとある建築会社に住み込みでいた頃、週末いつものように行きつけの居酒屋に行った時、どこかの保険外交の女性が多数集まっていた。賑やかだなと思いながらも、店の大将が「おうタカ(俺)悪いな!サービスすっからカ...