脅迫

男性視点

娘の制服を着た妻の不倫現場

最近、妻の裕子が綺麗になった。洋服も仕草も以前に増して女らしく、フェロモンを出しているというか・・。妻は37歳だが5歳は若く見え、夫が言うのもなんだが上品で貞淑な感じの美人である。そんな妻が最近は牝の匂いを発散しているように感じ、不審に思い...
男性視点

場末のラブホで強姦プレイに没頭する人妻・美紀

「美紀の体をよく見せてもらうからな!」Tシャツをたくし上げて、ブラもついでに押し上げる。白いきれいなおっぱいが飛び出してくる。ピンクの乳首にしゃぶりつくと・・・「ああ・・ん」美紀は声上げる。舌をまわしながらしゃぶりあげる。「ああ・・いい・・...
女性視点

妄想が現実になった日

バイト先のこぢんまりとした本屋での話です。いつも来てる大学生くらいの男の子がいて、好みのタイプだったのでいつも観察しています。そしたら、彼がエロ本を万引きしているのに気付きました。捕まえるべきだったのでしょうが、面倒なことになるのも気が引け...
女性視点

新聞部のYに脅されて

先月の中頃の話です。私は中学の頃から援◯交際をしていました。出会いサイトで知り合った男と多い時で月2~3回はウリをしてたんです。やめよう、やめようと思いつつも、ほんの少し我慢すれば大金が入ってくるのでやめられず、高校入学後も続けていました。...
女性視点

娘の彼氏に脅迫されて雌犬になった私

犯されてしまいました。しかも、彼はまだ中学三年です。娘はまだ中学一年で、不良っぽい子と付き合っているのを心配していましたが、まさか私が犯されるなんて。娘も既に犯されていました。しかも、ハメ撮りしていたのです。娘が部活のバレーの試合でいない日...
男性視点

友達17人をフェラしたクラスのM子

これは友達17人をフェラしたクラスのM子の話です・・・。ある日、友達はある計画を考えたそうです。それはM子を呼んで17人のフェラをしてもらうということです。友達はM子に「家にきて!」と言いました。(もちろん16人のことは隠して・・・)なにも...
男性視点

少しでも抵抗したら、告げ口するよ

もう誰も見てないと思うけど書いてみます。俺35、上司40代前半、奥さん上司より少し年下です。1年くらい前から、上司の夫婦関係がうまくいってなくて(それは上司の浮気発覚が原因)、「子供が寝たりしたあとや、休日に間が持たないから遊びに来てくれ」...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第14話

「きゃあぁぁ・・・いやだってば・・・いやぁぁ・・・」「真紀ちゃん・・・いいからおとなしくするんだ・・・優しくしてあげるよ」「きゃっ・・・あっ・・・うぐっ・・・」真紀の口から押しつぶられたような小さな悲鳴が漏れて、口唇が重ねられる。「きゃぁ・...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第13話

それから二、三日様々な場面をシミュレーションし、真紀が泣いて悦ぶ場面を想像してみた。いろんな男たちを当てはめてみたが、私の気持ちを考えてくれながら真紀を抱ける人がなかなか思いつかない・・・。もちろんダンナは最初から排除しているので論外だ。早...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第12話

「ずいぶん楽しそうじゃねーか。何か面白いことでもあるのか?」相変わらず勘だけは鋭いダンナだ。「春だからね。普通にしてたって気分も良くなるでしょ」「ふーん・・・怪しいな。また男遊びか?いい加減に卒業しろよ。いつまでも相手にされるわけねーだろ」...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第11話

由香里を陥れて手に入れることができたのに気持ちはちっとも晴れないし、結局ダンナだけが得をしたんだと思うと余計に落ち込んでしまう。「シノムラは首にしたからな。あんな奴はもういらねー」私をじろりと睨む・・・。「どうして?でもホッとしたわ。いつも...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第10話

こんな夫婦生活を知るわけがないのに、シノムラの機嫌が最悪に悪くなり、乱暴になっている。そんなに敏感だったな・・・と思うほどダンナの一言一言に鋭く反応し、私を睨みつける・・・。もしかしたら私の雰囲気で分かるのかもしれない。なるべくシノムラと二...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第8話

こういう時にこそダンナに気づいてもらい、頼りにしたいのにまるで無関心・・・。だけどモトダになんか言えるわけがないし、会うのすらためらってしまう。「出かけるけど、二時間くらいで帰るからな」ダンナが出て行ってしまった・・・。「おい、こっちにくる...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第7話

山道をバスで30分ほど登り、降りてしばらく歩くとホテルに着いた。お部屋はツインのベッドとその奥に障子で仕切られた畳のスペースも・・・。かなり広い。「面白いお部屋だわ・・・それにとっても静か」静かすぎて耳が痛いというのはこういうことかもしれな...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第3話

あくる日も、真紀はいつものようにうちに来た。事務所に入って仕事をしようとするのを呼び止めて、「あなたが仕事をする場所はここじゃないの。わかってるでしょ」予想はしていただろうが、いきなりの命令に真紀はハッとしてうなだれる。「昨日の続きをしまし...