巨乳

男性視点

入店3日目のデリヘル嬢とプライベートセックス!

つい数週間前、出張の際にデリヘル嬢とセックスをしました。玩具や手枷、足枷、オナニー等が基本料金に含まれている、M系女性が揃う店を選択。お目当ての娘を告げると「写真よりちょっと太ってますけど、大丈夫ですか?」とのこと。俺はちょいぽちゃは大好き...
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スタイル抜群の人妻ナースと病院の屋上で中出しセックス

両手を骨折し入院してた時の出来事。両手が使えないことで不自由なことがたくさんあった。ご飯・小便・大便・オナニー、全て1人では出来ない。小便の時は看護士に息子を持たれ、尿瓶に入れられる。たまに半勃ちの時もあったが看護士はそれには触れない。若い...
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美しい母と、その母にそっくりな中1の娘・第5話[完]

重々しい空気だった。なんでこんな事になったのか?由香ちゃんと2人でデート、途中までは兄妹のように仲良くいけてたのに。「タクヤ、久しぶり・・・」「久しぶり・・・ヨウコ・・・」なんで、よりにもよって今ここでお前に会うなんて・・・。ヨウコ「その子...
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美しい母と、その母にそっくりな中1の娘・第4話

その次の週から次の土曜日まで、由香ちゃんの家庭教師の時間はほとんど、いつどこでどんなデートをするのかという話ばかりになってしまった。これでは、週4に増やした時間も無駄に終わってしまう・・。俺「ほら、土曜日までにノルマこなさないと、どこにも行...
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美しい母と、その母にそっくりな中1の娘・第3話

順子さんと関係を持ってから数日後の日曜日。アパートでのんびりいいとも増刊号を観ていると携帯が鳴った。着信を見ると由香ちゃん、嫌な予感がした。由香「もしもーし、タッ君やっほー♪」朝からハイテンションの声。俺「由香ちゃん、おはよう。朝から元気だ...
男性視点

美しい母と、その母にそっくりな中1の娘・第2話

順子「凄いいっぱいだったね・・・さすがにビックリしちゃったw」健気な順子さんが堪らなく可愛くて思わず抱き締める。順子「きゃっ・・・もーw待って口濯いでくるから」そう言うと二階のトイレへショーツだけ付けたまま歩いて行く順子さん。その背中や大き...
男性視点

美しい母と、その母にそっくりな中1の娘・第1話

まさか自分がこんな事になるとは思わなかった。家庭教師で通ってた中学1年生の女の子、由香ちゃん。ちょっと生意気だけど可愛い小悪魔タイプ、勉強は苦手であんまり真面目に聞いてくれない。いつも勉強そっちのけで恋話ばっかり、すぐ脱線するので生徒として...
男性視点

メタボな俺がセクシーな人妻を口説き落とした話

5年ほど前の話。当時35歳の俺は熊本に転勤した。縁もゆかりもない九州に転勤させられたってことで仕事ができるかどうかは察してくれ。子供はいないし嫁は友達と機嫌よく遊んでいたので、俺は土日といえば釣り三昧のリアル浜ちゃん生活を送っていた。嫁とは...
男性視点

赤ちゃんが泣いてる横で若妻をミニスカのまま

アキ(仮名)に久々に会ったのは今年の4月、やたらと天気が良い日だった。あれっ?と思い声を掛けてみた。俺「アキ?結婚したって噂で聞いてたけど・・・子供も産んだの?」アキ「あ~、こうさん!久しぶりぃ。直美さんも元気ぃ?」俺「おー相変わらずだよ。...
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性悪女とイケメン医大生

私:26歳、164センチ、52キロ。松雪泰子とか黒木瞳に似てると言われる性悪。相手:23歳、187センチのがっちり体型。宝ジェンヌのような濃いハーフ顔の医大生。珍しく年下君と意気統合。って言うかメチャ甘え上手の口説き上手。お姉さん萌えっす。...
男性視点

「私で練習する?」と言ってくれたスナックの熟女ママ

今では結婚して20年になりますが、恥ずかしながら童貞を捨てたのは25歳と人に比べて遅めでした。捨てた相手は上司の行きつけのスナックのママでした。水商売の方なので綺麗に化粧はされていましたが、年は50歳を超えていたと思います。そのスナックには...
男性視点

妊婦になった女友達に遠慮なく中出し

知り合いの奥さんが妊娠しました。元々その奥さんは独身時代から知り合いの女友達。結婚してから旦那を紹介されて、何度か旦那を交えて飲んだりした関係です。旦那は美容師をやっていたので、何度か切りに行ったくらい。その奥さん(ミサト)から久しぶりの連...
女性視点

レズ初心者の女子大生を調教して楽しんでます

「私との約束破ったらお仕置きだよ」百合初心者Kへの、百合な調教のお話。学生の時に女の子に興味を持ってから、私はバイセクシャルです。出会い系で知り合ったKは最近女の子に興味が出たらしく、1ヶ月ほどメールのやりとりをして会うことが出来ました。K...
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順子と俺の忘れられない心の傷・後編

秘部で愛液にまみれた携帯が、順子がわずかに身を捩ることで左右に揺れている。佐藤はしゃがみ込むとそれを愉しむように抜き出した。ねちょ~とした糸を引き、取り出した携帯を皆の前に突き出し奇声を上げる5人は完全にハイになっている。俺は情けなかった。...
男性視点

順子と俺の忘れられない心の傷・前編

華やかな雛壇の上で、俺は傍らで微笑むウエディング姿の順子に微笑みかけた。「幸せになろう・・・な」俺の囁きに順子は素直にコックリと頷き、俺を見つめ返した。瞳が輝いている。今日の順子はとびっきり綺麗だ。今日、俺たち2人は小学校以来、十数年の付き...