中学校時代

男性視点

白人娘の舌技に翻弄されて・第4話[完]

話は前後するが、当然のことながら従兄弟はポルノ雑誌を持っていて、僕に見せてくれていた。ボカシがなく外人が絡み合う、即物的とも言えるあからさまな行為の数々は、興奮というよりも、正直気持ち悪さが勝った。作り物のような肌色の巨大な鋭角物がこねくり...
男性視点

白人娘の舌技に翻弄されて・第3話

姉妹に見送られて隣の家を後にした。従兄弟Kはスケベっぽくニヤつきながら、何か言いたげだ。ちなみに、僕の汚してしまった下着はジェシーが預ってくれた。地肌にジーンズの感触はゴワゴワして痛痒い・・・。少しして、僕はひとつの疑問というか、嫉妬心が首...
男性視点

白人娘の舌技に翻弄されて・第2話

ジェシーはシャワーをフックにかけると、「ねぇ、さっきの続き・・・愛し合わない?」と信じられないことを囁いた。まるで大人の女性のような口調だった。映画やドラマで覚えたのか、それとも母親の口真似なのか。ジェシーはパッパとミニスカートを下げ、Tシ...
男性視点

白人娘の舌技に翻弄されて・第1話

僕が中2のときの話。僕には同じ年の従兄弟(仮名『K』とする)がいて、そいつはアメリカ人と日本人のハーフだ。当時、アメリカの中西部に家族と住んでいて、僕はそいつの家にホームステイさせてもらえることになった。初めての飛行機はすごく緊張したが、空...
女性視点

男子更衣室で同い年の男の子に生着替えを見てもらった

中学1年の時の話です。身長は155cmくらいで中学生としては真ん中くらいだけど小学生だと少し大きかった。エッチなサイトを見ていて露出には興味があったのだが、せいぜいパンチラ程度でいまいち物足りない。そこで考えたのがプールの更衣室だ。まだ大人...
女性視点

年下の男の子たちと過激なエロ本を見ていたら

中3の夏休み、私はお母さんと大阪の叔母さんの家に遊びに行きました。叔母さんには、私より3つ年下の男の子がいて、名前は義之と言います。私は「ヨックン」と呼んでいます。2人とも1人っ子で、すぐ近所に住んでいたから、実の姉弟のように育ちました。と...
女性視点

夏合宿の夜、友達がコーチにクンニされてた

私が中学生だった頃の話。私は陸上部に入っていて、夏休みには毎年、2泊3日で学校に泊まる夏合宿があった。部活の合宿だけど、学校の校舎を借りるから、午前中早くから走ったりトレーニングしたあと昼食を食べて、お昼の一番暑い時間帯には熱中症にならない...
男性視点

従姉の姉ちゃんに「彼氏より大きい」と言われて

俺の初恋は従姉の姉ちゃんだった。最後に会ったのは小学生の時。中学年になり久々会えた。引っ越しをして街を離れて行ったが、近くに用事があり、1泊家に泊まるとのこと。正直、久々に会って緊張。父母と4人で夜ご飯を食べた。俺は3人の会話を聞いていた。...
女性視点

プールの授業中に男子のもっこりで濡れてしまった私

みなさん、こんにちは。私は理系の大学院を卒業後、某メーカーで研究職をしています。黒縁メガネに白衣姿ですが、他の研究員の女性とは違い、所内でも白衣の下のスカートは短めで、ハイヒールを履いています。身長は168センチなので、ヒールを履くと結構背...
男性視点

僕を惑わせた3人の熟女・第1話

奥にカーテンで仕切ったエロ本コーナーのある、こぢんまりとした書店だった。店は30代半ばくらいの派手な顔のおばちゃんが1人で営んでいました。中学3年だった私は、カーテンの近くに並んでいる小説を選ぶふりをしながら、わずかな隙間から向こう側を覗く...
女性視点

殺されたくなくて「なんでもします」って懇願しました

私は14歳のときにレイプされました。ネットにはレイプを擁護するようなことも書いてあって、すごい怒りというか呆れました。逃げればいいとか、バカ女とか・・・どんなに怖くて、どんなに悲しいか。男の人でも、自分より大きくて、自分よりはるかに強い力の...
女性視点

カブトムシを採りに行った山の中で憧れのお兄ちゃんと

私の初体験は中2の時。相手は隣に住んでる高3のお兄ちゃん。格好良くて、私にとってはお兄ちゃん的な存在。でも付き合っていたとかではなく、むしろ年が離れてて、私は話しかけることすら出来なかった。母さん曰く、小さい頃の私たちは近所の子たちと一緒に...
男性視点

中2の僕に女を教えてくれた若くて美人な祖母

中学2年の時の話です。千繭さんは僕の母さんの母親で、当時54歳だったと思います。友達と2人で税理士事務所をやっていて、バリバリのキャリヤおばさんです。顔はマラソンの有森さんに似てて、もうちょっと痩せてる感じです。母さんが「千繭さん」と呼ぶの...
女性視点

振った男子の恨みを買って一度に5人も・後編

「面白いこと考えた!」西尾君はそう言うと、水道管にベルトで後ろ手に縛っていた弟の拘束を解きました。下半身を露出したままの弟を、仰向けになったままの私の前に立たせました。弟は再びベルトで手を後ろに縛られました。西尾君は自分の腰のベルトを抜くと...
女性視点

振った男子の恨みを買って一度に5人も・中編

「新井田、クリトリスってどこだよ。コレか?」西尾君はアソコの周りを触って探りました。「何か、デカいイボみたいな硬いのがあるぜ」そんなことを言われ、触られました。(そこはやめてっ!)私は心の中で叫びました。まさにクリトリスでした。「なんだコレ...