人妻

男性視点

雀荘を営む奥さんの暴れるおっぱい・第4話[完]

拭き終わった奥さんが、タオルを置きました。すごい色っぽい表情で言います。奥さん「おにいちゃんじっと見過ぎw」俺「たまりませんでした」奥さん「たまらなかったの?ふふw溜まっちゃったんでしょ?」俺「え?」奥さん「そこ・・・ズボンの前・・・すごい...
男性視点

雀荘を営む奥さんの暴れるおっぱい・第3話

次の日も、奥さんは黄色のブラジャーをスケスケにさせていました。(わざと見せてくれている!)そう思って、こっちも無遠慮に奥さんの胸元を見てやるのですが・・・。奥さん「じろじろ見過ぎだよw」俺「今日は黄色だ」奥さん「疲れ、吹き飛ぶ?w」俺「はい...
男性視点

雀荘を営む奥さんの暴れるおっぱい・第2話

次の日も(奥さん今日もカーディガン脱ぐかな?)と、楽しみで楽しみで、閉店時間が待ち遠しくてたまりませんでした。お客さんもみんな帰り、閉店後の作業を始めました。窓を開けると、今日もむわっとした空気が流れ込んできます。奥さん「エアコンつけてると...
男性視点

雀荘を営む奥さんの暴れるおっぱい・第1話

ある地方都市で大学生だった頃の話です。浪人時代を東京で過ごし、すっかり麻雀にはまってしまいました。大学生活をすることになっても、すぐに雀荘を探し、授業が終わると毎日のように通っていました。そこは平日は1卓、土日でも2卓回れば良いくらいのとて...
男性視点

ミニスカエプロン姿の兄嫁に誘惑されて

22歳で専業主婦をしている兄貴の嫁さんは、なぜかいつも黒いエプロンをしている。それにミニスカートが好きなもんだから、細身の体と相まってエロい事この上ない。大学への推薦入学も決まり、暇を持て余している童貞野郎の僕には目の毒でしかない。義姉の美...
男性視点

学祭の打ち上げの夜、先輩の母親と・・・

高校のときの先輩の母親とかなり長い間、肉体関係を持っています。きっかけはK先輩の家で学祭の打ち上げをやったことでした。学祭のアトラクションをやったグループで打ち上げをやろうという事になったのですが、バリバリの進学校で校則が非常に厳しい高校だ...
男性視点

フェラチオがエロ過ぎる27歳の人妻

某SNSで偶然に出会ったのが27歳の人妻。小学生と保育園の子供が二人いて、現在旦那とは別居中って言ってた。最初は年齢も離れてるし、子供もいるって言ってたから会う気なかったんだけど、何回かやり取りしてるうちに向こうから「子供と遊んでやってよ」...
男性視点

妊娠中の嫁が隣に寝ているのに酔った従妹が・・・

俺(30歳)従妹(28歳・既婚・子持ち)結婚して3年、初めて田舎(親の田舎、俺は都会育ち)に帰った。もちろん嫁さん(28歳・妊娠中)連れ。数年ぶりに会うから、親戚連中コタツを囲んで、皆で夜中まで飲んで騒いで。時間が過ぎて、皆飲み過ぎで電池が...
男性視点

温泉施設で働く妻の秘密を覗いてしまった

街外れに温泉施設が出来た。施設内には風呂が3種類と、サウナ・マッサージ・ゲームコーナ・憩の場が設置されている。客は、家族連れやご老人が多く見られた。開店当時は賑わっていたが、最近は人気が少なく、特に平日は老人の溜まり場だそうだ。長年勤めた会...
男性視点

仕事で出会った人妻との野外エッチ

私は40代後半、コンピュータ関連企業に勤める者です。前のことですが、ある人妻との体験をお話しします。久美は30代後半の人妻で、他社との合同プロジェクトで知り合い、一緒に組んで出歩くようになり、個人的な話もよくするようになった。旦那とは結婚し...
女性視点

私をレイプした男たちに差し出した生贄

私は主人の転勤で、4年前に関東のある都市に引っ越ししました。そこでの1年間は私にとっては地獄の1年でした。幸い1年でまた転勤となり今のところに住んでいます。けど、私のために犠牲になった彼女はどうなっているか、心配です。私は転勤で社宅に住んで...
男性視点

同僚の綺麗な人妻が泥酔して寝てる隙に・・・

これは四年前の話・・・。会社の事務に33歳の綺麗な顔をしたMという女性がいます。こんな綺麗な人が世の中に居るのかと思うくらい顔も身体も完璧で、社内ではアイドル的存在です。ただ、残念なことに既婚者です・・・。そんなMと私はお互いの子供を連れて...
女性視点

居間のソファーで主人の甥と

昨日の午前中、主人と子供達を送り出した直後に電話が。主人の甥のまさるちゃんでした。「どうしてもセックスしたいから、今から行っていい?」私は娘の学校の用事があり、あまり時間がありませんでしたが、近くまで来ているとのことでOKし、いつものお約束...
女性視点

夫と思い込んで知らない男に中出しされた花火大会

27歳の子供のいない人妻です。夏に花火大会に行った日のことです。真っ暗闇な人混みの中で偶然スペースを確保出来ました。腰くらいの高さの手すりに寄っかかって花火が見れて、すぐ後ろではすごい人の群れなんでラッキーでした。夫が飲み物を買ってくると言...
男性視点

彼女の母親のネグリジェ姿

高一の春、付き合っていた彼女(理恵)と高校の創立記念日に会う約束をしていました。大雨の中、彼女のマンションに行き、チャイムを鳴らすとインターホン越しに「ハイ」との声。「達也です」答えると玄関が開き、彼女の母親が顔を出しました。「あら達ちゃん...