高校時代

女性視点

これってセクハラ?副店長のマッサージ

高校に入って初めての夏休みのことです。絶対バイトやるぞと考えていて、ショッピングセンターのキャンペーンのバイトを見つけました。時給がすごくいいのでやりたいな~って思ったけど、高校生不可・・・。一応問い合わせてみたら、「大丈夫」と言われました...
男性視点

寝てる姉の手が俺のパンツの中に入ってた

一昨日、姉貴に襲われかけました。俺は四月から高校に行くので、今、春休み中っす。姉貴は一つ上で女子校に通ってます。オヤジは単身赴任中で、二週間に一度オフクロがオヤジのアパートへ行きます。だいたい金曜に出て土曜か日曜に帰ってきます。オフクロがオ...
男性視点

友達以上恋人未満・・・でも大切な人

うちは親がケチだったので俺が高校に上がっても携帯を持たせてもらえなかった。「欲しけりゃバイトしろ」と言われた。だから一生懸命バイトして念願の携帯を手に入れたんだ。それを友達に話したら「お前まだ童貞だろ?俺がとっておきの場所を紹介してやるよ」...
男性視点

俺の何倍も強かった柔道家の娘と

彼女は俺が幼稚園の頃から通っていた柔道道場の先生の娘だった。彼女とは幼稚園、小学校は違っていたが、同じ年で、いつから好きになったのかはわからないが、気づいた時には彼女のことが好きで好きでどうしようもなかった。柔道というと体の大きな子をイメー...
男性視点

妹にマッサージをしているうちに本能に負けて

僕が高2の時で、妹は高1でした。僕も妹も水泳部に入っていました。ちょうどお盆で田舎に帰省していました。田舎では友達もいないので、いつも妹と二人で近所のプールに遊びに行っていました。僕達はハメを外して、大ジャンプして飛び込んだりして遊んでいま...
男性視点

内股フェチな俺と地味で真面目な鈴木さん

その日は秋真っ只中だった。俺と部活動の仲間達は、部室で文化祭の出し物の準備をしていた。鈴木さんも、その中の一人だった。鈴木さん。1歳年下の後輩。色白で眼鏡をかけた、あんまり口数が多くない女の子。正直なところ、華やかな美人というよりは、地味目...
男性視点

女子高生2人にカラオケボックスでオナ見せ

俺の高校時代(2年前)のオナ見体験談。俺は吹奏楽をやってて、コンクールなどで他校の女子高生と知り合うことが多かった。吹奏楽をやってるのなんて女のほうが圧倒的に多くて、当時の俺は初対面の女子高生でも臆することなく普通に話すことに慣れていた。俺...
男性視点

隣の若妻に下着泥棒していることを咎められ・・・

高校1年の夏に、隣に若夫婦が引っ越してきました。旦那は30前の眼鏡をかけた普通のおじさんという感じでしたが、奥さんの方はどう見てもまだ20代前半のとても可愛い感じの人でした。というのも、当時の私にはとても眩しくて、まともにその人の顔を見るこ...
女性視点

初体験の前にお尻を調教された

彼はお尻エッチが好きで、私は貫通式の夜にお尻まで奪われました。でもそれまで1年かけて最初は小指から指2本も入るまで慣らされてました。彼と付き合うまでエッチのことなんて知らなかった私は、まんまと彼の術中にハメられてたのです。「お前まだ子供だか...
女性視点

オレ様キャラな先輩のドSなセックス

Sの先輩の話。3年でかなり“俺様”なやつがいた。自分で点取らないと気が済まないようなやつ。はやく俺にパス出せよキャラ。いっつもコーラばっかり飲んでたので、心の中で『炭酸』と呼んでいた。以降、炭酸と表記する。部活が終わって制服に着替え、帰ろう...
男性視点

同い年のイトコと初体験

高校二年の夏休み。おじいちゃんが亡くなって、お葬式の後、おばあちゃんひとりじゃ寂しいだろうって、俺とイトコの家族がしばらくおばあちゃんちに泊まってた。2日後にみんな帰ったんだけど、俺とイトコ(同い年)だけ、「みんな一斉にいなくなったら、おば...
男性視点

シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・後編」

向かい合わせの格好で首筋あたりに顔を寄せる。くすぐったいような、それでいて心地良いような表情をする姉。クチビルを突き出してキスをせがむと“チュッ”っとワザと大きな音が出るようなキスをされた。怒ったり笑ったり、優しくなったり、急に不機嫌になっ...
男性視点

シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・中編」

初めて触れる女性の乳房。触れたら触れたぶんだけ形を変えるその膨らみに、すぐさま夢中になった。寄せたり揉んだり、揉んだり寄せたり、出来た谷間に顔を埋めると、赤ん坊のように落ち着く俺がいた。思い出したように乳首を口を含み、乳房とは一味違うその弾...
男性視点

シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・前編」

運命の日を間近に控えた俺たち姉弟に、ハァハァな展開はしばらくなし。夏休み終盤には集中講義なるものがあり、姉は普通に学校に通ってた。電車も学生が夏休みで目立ったラッシュもなく、姉は一人でも平気とのこと。俺は俺でバイトの時間を増やしたり、部活の...
男性視点

シコタンとオナタン・第四章「いざ決戦でござる編」

「飛行機の到着が◯時、新幹線で△△駅に着くのが16時くらいかな、よろしくね」母親のそんな言葉を受けて、△△駅へとやってきた俺。そう、アイツが帰ってくるのだ。学校代表でなんたら大使に任命され、某オセアニアの姉妹都市へと旅立って10日あまり。各...